2025B 11/21
皆さん1週間の間に色々な先生の手技を習っているので、みなさんで試行錯誤しながら行っていました
仰向けでの観察は
膝が曲がっている、足が開いている、腰が浮いている等などあります
うつ伏せでの観察は
足が内旋している、足が重い、腰が凹んでいるというのを見ていきます
コツは触れた状態で足をお腹に近づけてもらうとわかりやすいです✨️
大腰筋は腰痛の調整でかなり重要な部分ですが、発熱や腹部がパンパンになっている、クライアントがあまりに痛がる場合は控えることも必要とのことでした
助講師 中村
身体均整法学園は
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