人は誰しも、心の奥底で比べたがる
人気者が人を集めて 好かれる
 駄目な者はダサくて、嫌われる
そんな世界を眺めてそんな世界は好きではない
たとえ、君の事を誰かが柄だけで判断する者もいる、でもその反面心を見てくれて優しくてかっこいいよっと言ってくれる者もいる
さぁ、自分の事をどう思ってくれるかはあなたた達次第、でも自分の事を自分に嘘偽りなく生きてるかが大事だから。わかるだろう。

気を抜くけれど目の前の視界は、閉ざさず、
悔しくて何にもにできない自分は余計に悔しいんだぞ、同情、友情、何一つ求めちゃいない
求めるべき物は 言わなくても分かるね
悲観的中心定めし 心の底は見えない





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