先週の日曜日、パパの会社の同僚とその奥様に誘われて
ディナーをご一緒させていただきました。
その同僚は、英語のネイティブスピーカーではないけれど、
お二人とも英語ペラペラです。
羨ましい・・・。
さて、日本人以外とのディナーは初めてでドキドキでしたが、
その同僚夫妻はまだ新婚さんで子供がいないこともあってか、
ゆうちゃん・けいちゃんをとても可愛がってくれて、
ディナーはゆうちゃん・けいちゃんが主役!
のような流れに。
でも、けいちゃんはおしゃべりがあまりできないので、
ほとんどゆうちゃんが主役・仕切り役のような感じでした。
そこで驚いたのがゆうちゃんの英語力!
先日もゆうちゃんの英語力が伸びてきたと書きましたが、
このディナー中の約3時間、ゆうちゃんはずっと英語をしゃべっていました!!!
ほんのたまに、私に話しかける時だけ日本語になりましたが、
その同僚ご夫妻に対して全く臆することなく話しかけ、
ご夫妻と円滑な会話を楽しんでいるではありませんか!!
しばし、唖然となる私と主人。
たまに、私が分からない単語があり、
そんな時はそのご夫妻に
「今、うちの息子は何と言ったの?」
と聞く始末。
いや、ゆうちゃんに直接「今何て言ったの?」と聞けばいいんですが、
私だってちょっとはその同僚夫妻とお話したいから、
あえてご夫妻に聞いたんです。。。
because....とか、
~is ... than --とか
使っているんです。
細かな文法はまだ全然だな、と感じますし、
増えたとはいえボキャブラリーもまだまだですが、
それでも自分が言いたい事を随分自由に言えるようになっているな、と感じました。
英語を話している最中に、「何て言ったらいいんだろう??」という表情を
あまりしなくなっていました。
ディナー中の同僚ご夫妻との会話は、
ゆうちゃん7割、けいちゃん1割、パパ1割、私1割でした。
けいちゃんは??
私が英語と認識したのは、、、
big big dinosaurs
I know!
です。
がんばれ、けいちゃん!