自民党の質の悪さや腐った根性がよく表われた総裁選 | きなこのブログ

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自民党の次期総裁を決める同党国会議員による投票が9月20日に行われ、安倍晋三首相が石破茂を破って3選が決まったという。
 
茶番としか言い様がない。
 
安倍に限らないが、日本の総理大臣は基本的にアメリカ支配層の傀儡にすぎず、彼らの意向に反する人物が選ばれれば強制的に排除される。
 
安倍も石破もそうした類いの人間ではない。
 
アメリカ支配層の戦略は国内におけるファシズム化と国外における侵略。
 
本ブログでは何度も書いてきたが、アメリカの巨大金融資本は遅くとも1933年の段階でアメリカにファシズム政権を樹立させようとしていた。
 
そこで、1932年の大統領選挙で勝利したフランクリン・ルーズベルトを排除するためにクーデターを計画、これはスメドリー・バトラー海兵隊少将の告発で明るみに出ている。
 
ウォール街からナチス政権下のドイツへ資金が流れていたことも知られているが、そうしたパイプ役のひとりがジョージ・ヒューバート・ウォーカー。
 
ロナルド・レーガン政権での副大統領を経て1989年に大統領となるジョージ・H・W・ブッシュの母方の祖父にあたる。
 
アメリカの好戦派がソ連に対する先制核攻撃を作成した1950年代、彼らは地下政府を編成する準備をしている。
 
「アイゼンハワー10」と呼ばれる人びとによって権限を地下政府へ与えることになっていたのだ。
 
その延長線上にFEMA、そしてCOGがある。
 
COGは緊急事態の際に政府を存続させることを目的とした計画で、ロナルド・レーガン大統領が1982年に出したNSDD55で承認され、88年に出された大統領令12656によってその対象は「国家安全保障上の緊急事態」へ変更された。(Andrew Cockburn, “Rumsfeld”, Scribner, 2007)
 
1991年12月にソ連が消滅するとネオコンはアメリカが唯一の超大国にあったと認識、92年2月には国防総省のDPG草案という形で世界制覇プランを作成する。
 
旧ソ連圏だけでなく西ヨーロッパ、東アジアなどの潜在的なライバルを潰し、膨大な資源を抱える西南アジアを支配しようとしている。
 
中でも中国が警戒され、東アジア重視が打ち出された。
 
このDPG草案が作成された当時の国防長官はリチャード・チェイニーだが、作成の中心になったのは国防次官だったポール・ウォルフォウィッツ。
 
そこで、ウォルフォウィッツ・ドクトリンとも呼ばれている。
 
この長官と次官はネオコンのコンビで、2001年に始まるジョージ・W・ブッシュ政権ではそれぞれ副大統領と国防副長官を務めた。
 
唯一の超大国になったアメリカは国連を尊重する必要はないとネオコンは考え、単独行動主義を打ち出す。
 
アメリカの属国である日本に対しても国連無視を強制、1995年2月に「東アジア戦略報告(ナイ・レポート)」が作成されてから日本はアメリカの戦争マシーンに組み込まれていった。
 
日本人を侵略戦争の手先として利用しようというわけだ。
 
勿論、その延長線上に安倍内閣は存在する。
 
 
安倍は「戦後レジーム」を嫌悪、「戦前レジーム」へ回帰しようとしているらしいが、この両レジームは基本的に同じ。
 
戦後レジームとは民主主義を装った戦前レジーム。
 
関東大震災以降、日本はJPモルガンを中心とするウォール街の影響下にあり、その構図は戦後も続いている。
 
JPモルガンが敵対関係にあったニューディール派のルーズベルト政権は1933年から45年4月まで続くが、この期間は日本の支配者にとって厳しい時代だった。
 
1932年に駐日大使として日本へ来たジョセフ・グルーはJPモルガンと極めて関係が深い。
 
いとこであるジェーン・グルーはジョン・ピアポント・モルガン・ジュニア、つまりJPモルガン総帥の妻なのだ。
 
グルーは皇室とも深いパイプを持っていた。
 
結婚相手のアリス・ペリー・グルーの曾祖父の弟は「黒船」で有名なマシュー・ペリー
 
ジェーン自身は少女時代を日本で過ごし、華族女学校(女子学習院)へ通い、そこで後の貞明皇后と親しくなったという。
 
グルーの人脈には松平恒雄、徳川家達、秩父宮雍仁、近衛文麿、樺山愛輔、吉田茂、牧野伸顕、幣原喜重郎らが含まれていたが、グルーが個人的に最も親しかったひとりは松岡洋右だと言われている。
 
松岡の妹が結婚した佐藤松介は岸信介や佐藤栄作の叔父。
 
1941年12月7日(現地時間)に日本軍はハワイの真珠湾を奇襲攻撃、日本とアメリカは戦争に突入するが、翌年の6月までグルーは日本に滞在、離日の直前には商工大臣だった岸信介からゴルフを誘われてプレーしている。(Tim Weiner, "Legacy of Ashes," Doubledy, 2007)
 
安倍晋三が目指す戦前レジームとはアメリカの巨大金融資本が日本を支配する体制にほかならない。
 
彼がアメリカ支配層に従属しているのは当然なのだ。
 
戦前レジームへの回帰とアメリカ支配層への従属は何も矛盾していない。
 
これを矛盾だと考える人がいるとするならば、その人は歴史を見誤っているのだ。

 

 
安倍政権の求心力を左右するラインは200票で、これを大きく上回る254票の石破茂氏はかなり健闘!
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=174501
 
石破茂氏は254票獲得で、かなり頑張ったと言えます。
 
日経新聞によると、200票が安倍政権の求心力を左右するラインとのことで、それを大きく上回る得票数だったことになります。
 
安倍陣営があれだけの恫喝選挙をやってこの結果なので、今後、相当な動きが出てくると思われます。
 
鍵を握っていた小泉進次郎氏は、投票直前に石破氏に投票すると表明したようです。
 
日刊ゲンダイは、総選挙中に黙っていることと引き替えに、安倍総理は、小泉進次郎氏を官房副長官に起用する密約を交わしたという噂を取り上げています。
https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-091012/
 
十分にあり得る話ですが、今後の政局に合わせて、いかようにも動けるポジションを取ったと言えそうです。
 
裏を返して言うと、これほど卑怯なやり方は無いわけで、あべぴょんにせよ石破氏にせよ、小泉進次郎氏の動きは、単に勝ち馬に乗るための様子見ということで、全く信用のおけない人物と映るでしょう。
 
私が厄介だと思うのは、政界再編に関して、小泉純一郎氏、小泉進次郎氏、二階幹事長といった、信用のできない人間をある程度当てにしなければならないところで、政権交代をめざす野党側というよりも、小沢一郎氏の辛いところだと思います。

自民党総裁選
小泉進次郎氏、石破氏を支持

https://mainichi.jp/articles/20180920/k00/00e/010/260000c

 

 

安倍総理が総裁3選!石破氏は予想を上回り健闘!進次郎氏は石破支持!地方票では10県で石破氏が勝利!
https://yuruneto.com/abe-3sen/

 
どんなにゅーす?
 
・2018年9月20日、自民党総裁選の投開票が行なわれ、当初の予測通り安倍総理が553票(議員票329票、地方票224票)を獲得し、総裁3選を果たした。
 
石破氏は254票(議員票73票、地方票73181票)だった。
 
・最後まで明言を避けてきた小泉進次郎筆頭副幹事長は、石破氏に投票したことを明言。
 
議員票・地方票ともに、石破氏の票が当初の予想を上回り、安倍総理の権力が盤石ではない実態が明らかになった。

長州閥の”特権階級”が変わらず国内で強大な権力を放っていることを示した結果に!一方で、進次郎氏の石破支持や石破氏の健闘で、この先の権力図が大きく変化していく可能性も
 

 

【安倍3選】地方・党員の半数近くが”石破氏投票”に安倍一派が危機感!自民党幹部「地方の反乱だ」 安倍総理は早速改憲に意欲示すも…
https://yuruneto.com/tihou-hanran/

 
どんなにゅーす?
 
・自民党総裁選で安倍総理が3選を果たしたものの、国会議員票で圧勝した一方で、地方・党員票で半数近くが石破氏を支持した実情に、自民党幹部が「地方の反乱だ」と危機感を露わにしているという。
 
・そんな中で安倍総理が「いよいよ皆様とともに憲法改正を取り組んでいきたい。」と、早速改憲に意欲を示す発言をしたものの、これが国民に広く浸透するか、早速疑問符が付く状況に。

 

 

安倍首相、伸び悩んだ党員票 自民幹部「地方の反乱だ」
https://www.asahi.com/articles/ASL9N4G34L9NUTFK00T.html

 
【速報中】10県で上回った石破氏「自民は一色でない」
https://www.asahi.com/articles/ASL9M5JD5L9MUEHF00C.html

 

 

石破支持の関係者に嫌がらせしつつ、(北海道地震を利用しての)選挙期間の実質的な短縮など、あらゆる妨害工作を繰り広げた安倍陣営だったものの…


自民党総裁選において、地方・党員票で石破さんへの支持が半数近くに達したことに、安倍一派が強く危機感を持っているみたいね。

なんせ、北海道地震を”口実”に、実質的に選挙期間を短縮させることで、
https://yuruneto.com/abe-hokkaidoujisin-riyou/
 
石破さんが露出する機会を奪い取ったり、
 
石破さん支持の地方議員に恫喝や嫌がらせをしたり、
https://yuruneto.com/nisimura-koubesigi/

徹底的に石破さんの選挙戦を妨害しまくった中でも、ここまで石破さんの票数が伸びたんだから、安倍一味にとってはかなり計算外の事態だったんじゃないかしら?

これまでの大手マスコミの世論調査では、自民党支持層において安倍総理の支持が相当高く出されていたけど、こうした事前のデータを大きく覆す結果となったね。

※自民党支持層の66.4%が安倍晋三首相を支持 石破茂氏の3倍以上
https://www.sankei.com/politics/news/180827/plt1808270033-n1.html
(なにせウジサンケイですから)
 
こうなると、こうした世論調査の信用性に疑問符が付く事態となってくるし、こうしたデータに引きずられて(勝ち馬に乗る意味で)安倍総理に投票してしまった地方議員・党員もいたんじゃないかな。
 
それにしても、「地方の反乱」などと言ってのける自民党の幹部も全く酷いものだ。

自分たちが地方や党員を支配・統制しているような言いっぷりだし、こうした言葉を聞いても安倍一派が牛耳っている自民党の「恐怖支配」の実態を感じるね。

 

 

ほんとに、自分たちの保身や利権獲得しか頭になくて、地方や国民のことなんかこれっぽっちも頭にない、自民党の国会議員の質の悪さや腐った根性がよく表われた総裁選だったわね。


少なからず、当初の予定通りに、討論会や演説がもっと開催できていれば、地方票では石破さんが上回っていた可能性も大いにありそうね。

そして、(大手マスコミやディープ・ステートからの支援を受けている)進次郎氏がもっと早くから石破支持を明言していれば、
https://yuruneto.com/abe-3sen/
 
さらに違った結果になった可能性もあるだろう。

地方議員・党員ですら、安倍総理への支持がこの程度であれば、それ以外の国民間での安倍政権支持は圧倒的に低いのが実情だろうし、いよいよ大手マスコミが出している政権支持率も怪しい状況になってきたね。
 
そんな中で、早速安倍総理は長年の宿願(宿痾)である”憲法改悪”について一人で鼻息を荒くしているけど、実際のところ、果たしてどのくらいの国民が共感しているのかね。

皮肉にも、総裁3選を果たしたと同時に、(徹底的に飼い慣らしてきた国会議員以外は)安倍総理が国民からますます嫌われつつある実情が明らかになったし、

今後も安倍総理による悪質な嘘やヤラセやインチキを駆使する手法について、
https://yuruneto.com/abe-sousaisen-yamero/
 
徹底的に批判し続けていく必要があるわね。

 

 

 
下品で汚れた卑しい輩が、期日前投票の水増し書き換え手口の不正選挙で、自民党の総裁に三選されたようで、まずは、偽総理継続、お目でとうございます。
 
もっともっと、野蛮な愚行を繰り返して国民を怒らせてください!期待しています!
 
安倍ちゃんの不正3選が決まったので、自然災害型の人工災害も収まることでしょう。
 
必要ないですからね。w
 
秋葉原の演説に動員した便所サンダラーズの皆さんに渡した茶封筒が話題になっていますが、日当はいくら払ったの?
 
弁当付き?
 
維新に頼んで、解同を動員したんですか?
 
送迎バスは、どこに止めてたの?w

 

 

カネ目では、あ~りませんか?
 
安倍首相の秋葉原街宣で白ステッカーの人物が参加者に謎の茶封筒を…
動員・恫喝・圧力で3選は決めたが
 
本日開票がおこなわれた自民党総裁選は、現職の安倍晋三氏が勝利し3選を決めた。
 
だが、安倍陣営は当初目標として「党員票の7割を獲得する」と掲げていたが、安倍氏を選んだ党員票の結果は55.3%(224票)。
 
石破茂氏は下馬評を上回る44.7%(181票)を獲得し、世論を反映しやすいと言われる地方票で善戦した。
 
しかも、国会議員票でも予測より20票ほどが石破氏に流れており、予想以上の造反者が出たようだ。
 
あれだけ締め付けたのに、この結果──。
 
実際、今回の総裁選では、安倍陣営が神戸市議らに「石破の応援演説に参加すれば将来に差し障る」と脅したり、石破派の斎藤健農水相が安倍支持の国会議員から「辞表を書いてからやれ」と恫喝されたことを告白するなど、すさまじい圧力があったことがあきらかになっている。
 
そればかりか、本サイトでお伝えしたように、昨日、JR秋葉原駅前でおこなわれた安倍首相単独の街頭演説会では、業界団体などに同演説会への動員が呼びかけられており、昨年の都議選応援演説で「こんな人たちに負けるわけにはいかない!」と安倍首相が指差した抗議する市民たちがいた演説カーの真向かいにあたる“特等席”は、鉄柵で仕切られ、動員者に配布された「自民党総裁選 9月20日開票」と書かれた白いステッカーを貼った者しか入れない状態に。
 
安倍首相が演説をおこなった街宣車に近い内側の歩道も同様で、一般市民は遠くに追いやられてしまったのだ。
 
この異常な様子は、昨晩放送の『報道ステーション』(テレビ朝日)や『NEWS23』(TBS)でも報じられた。
 
●『報ステ』の取材に参加者が「動員かかってる」「最低1万人あつめなきゃ」と証言
 
たとえば『NEWS23』では、「最前列にいるのは安倍総理の支持者ばかり」だと指摘。
 
安倍首相の政治姿勢を批判し、「安倍辞めろ!」とコールしていた市民の前方には安倍首相を応援する幟が乱立していたことを伝え、いかに安倍首相を抗議する市民たちの姿を隠そうと必死だったかを浮き彫りにした。
 
また、『報ステ』のカメラは、チャーターされたと思しきバスから降り、会場に向かう人びとの姿を捉えていたが、バスから降りる人びとには問題の白いステッカーが配られていた。
 
実際、「東村山からバスで来た」と言う人びとは、ステッカーを胸に貼り、グループで“特等席”に誘導されていた。
 
そして、『報ステ』のリポーターが、年配のグループに「いつもこうしていらしている感じなんですか?」と声をかけると、こんな返事が返ってきたのだ。
 
「動員がかかっているんだよ(笑)。大変だよ。川崎から来たんだから(笑)」

「1万人、最低集めなきゃいけないんだから」
 
まさに、なりふり構わない安倍陣営の動員作戦だが、さらに本サイトは、ある動画を入手。
 
そこには、昨日の安倍首相の街頭演説会で、参加者に対し「茶封筒」が配られる様子が映し出されていた。
 
その動画では、「安倍支持」と書かれた紙を小脇に抱える眼鏡をかけた男性(以下、男)と、例の白いステッカーを胸に貼ったジャケットと白のパンツ姿の女性(以下、女)の姿が捉えられている。
 
本サイトに動画を提供してくれた影者によると、演説会が終わったあと、駅近くのベンチ前で立つこの男と女に、参加者が次々と声をかけ、参加者らは安倍陣営のテーマカラーである赤色の布を男に返却。
 
男は赤い布を手持ちのビニール袋にしまっていった。
 
他方、女は参加者に茶封筒を渡していたという。
 
ちなみにこの赤い布は、安倍首相の演説中に“動員特等席”で参加者らが振っていたものと思われる。リテラ
 

 

それと、安倍ちゃんの使っている暗殺者アイヒマン北村ちゃんですが、「強姦山口を逮捕するな」と警察当局らしきを相手に圧力をかけている文書、出ちゃいましたねー。いいねー。楽しいね。

 
山口強姦事件に総理官邸が関与した証拠書類が出てきた様です。
 
まだ騒いでいるの5chだけか。
 
内部情報リークなのか、不明。
 
北村内閣情報官との打ち合わせ概要
日時:平成27年6月5日
◯山口氏の職業、および総理との関係から、慎重な取り扱いが必要。
◯捜査方針について、マスコミ対応も含めて内閣・関係省庁・現場で共有していただきたい。
以下、画像 pic.twitter.com/j5Ql0ZuFUT
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
ということで、楽しくなってきました!
 
安倍ちゃん、もっと愚かさ丸出しにして笑わせて!
 

 

【炎上商法?】新潮45の「杉田水脈擁護」記事、小川榮太郞氏の「LGBTを認めるなら痴漢の権利も認めるべき」の内容に批判殺到!新潮社の社内からも批判の声が
https://yuruneto.com/sintyou45-sugita/

 

新潮45の杉田氏トンデモ擁護記事が批判殺到の中、同誌の「売り上げが倍増中」とのこと!

 

 

松島みどり元法相「(安倍政権に反対するのは)変な人」→ネット「自民党員の半分近くが変な人ということか」「変なのはあんたらの方だ」
https://yuruneto.com/matusimamidori/

 

有権者にうちわを配布していたことが発覚して法相を辞任した、松島みどり議員による「(安倍政権に反対する人は)変な人」発言に批判殺到!

 

 

 

ジャパン・ハンドラーの影響力が無くなって来た

 

反トランプデモの時給は15ドル

 

加計学園認可と総選挙の日程を合わせて加計隠し

 

森友・加計隠しの自己都合解散の「やらせ会見」

 

今回も「安倍辞めろ」コールが炸裂の秋葉原

 

人工台風を利用する人達・人工台風で死ぬ人達 3

 

人工地震を利用する人達・人工地震で死ぬ人達 6

 

売国奴ほどご主人様から長期政権にして頂ける

 

売国奴ほどご主人様から長期政権にして頂ける 2

 

「自衛隊の戦闘」は”戦闘行為に当たらない”との閣議決定

 

 

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