★コズミック・ディスクロージャー★ 2015年12月28日 視聴者からの質問パート1(前半) | 〜人類の覚醒は近い〜

〜人類の覚醒は近い〜

我々人類は今まで多くの間違った概念を
長期に渡って植え付けられてきた。

その間違った概念をこのブログで
見直すことができたら幸いです。

※基本、他のブログやHPのコピペですが
後で情報を探しやすいようにテーマ分けしてあります。


テーマ:
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★コズミック・ディスクロージャー★

2015年12月28日

視聴者からの質問パート1

(前半)

シーズン2、エピソード13

デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド

Cosmic Disclosure:Viewer Questions Part 1

Season 2, Episode 13




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__________________________________


DW:
さぁ、「コズミック・ディスクロージャー」にようこそ。
私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドを迎え、秘密宇宙プログラムについて話しています。
今回は、エピソードごとに寄せられたコメント・フォーラムに投稿された
皆さんからの質問を印刷して持ってきました。
それを読んでいきましょう。
我々は皆さんの考えに興味があります、
ただ私が思いつく質問だけで進行させるのではなく
コミュニティ・ディスカッションの場としてゆきたいと思っています。
今回はいろんな質問が入っています。
あらゆる話題について話しながら様子を見ましょう。
コーリー、ようこそ来てくださいました。

CG:
どうも。

DW:
では初めの質問はbanjoman1437からです。
我々のいる星団が高次振動地域へ入域している、ということですが、
実際、銀河に高次振動域が元々あって私達の星団は物理的にその中へ移動しているのですか?
それとも、私達は3次密度から4次密度、そして5次密度、6次密度へと上昇していて、
場所・地点というのはホログラフィックな意味合いなんでしょうか?

CG:
これはかなり大きな質問ですね。
ですが私が話してきた内容ではYESです、銀河の中心から常に大規模な光線が放たれています。
ありとあらゆる種類のエネルギーが干満しながらいつも銀河の中心から放出し、地球や太陽系を打ち続けています。

DW:
従来の科学では銀河の中心はブラック・ホールだとされていますが、ブラックホールを見ることはできませんね。
科学者達は、途中にある巨大な星団の向こう側に隠れているんだと言っていますが。

CG:
ええ。
ですがみな知っての通り、銀河は巨大なトーション・フィールド(歪み領域)です。
フィールドの一部は黄道面になっていて北と南のように分かれていて、
それぞれの領域がそれぞれに異なる方向へ回転しているのです。

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DW:
二重反転ですね。

CG:
二重反転です。

DW:
私の著書「ソース・フィールド」("The Source Field")に記しましたが、
銀河には実際のところ2種類の星があり、二重反転をしています。
一つは時計回り、もう一つは反時計回りです。
科学ではそれも判明していますが、何故そうなるか、それが何であるかは説明されていません。
あなたの説明の裏付けになりますね。
これは宇宙プログラムにいないと聞けない情報でも何でもない。

CG:
ええ。
こういう情報はいくらでもインターネットにあります。
我々の太陽系やここ近辺の星団は言われての通り、この巨大なトーション・フィールド内を回転しています。
そして我々は銀河の異なる領域に入っていっているところです。
少なくとも1930年代から、高密度の雲、高エネルギー粒子の領域にです。
高エネルギー粒子でできたネブラ型の巨大星雲帯のどんどん奥へ進み、
この星のフィールドがそのエネルギーと交流し続ける間に、
トーション・フィールドのエネルギー場を通してその高エネルギーが星の中に取り込まれます。
これが以前話したコズミック・ウエブ効果を介し、惑星のフィードバックという形でエネルギーを放つのです。

DW:
そうですね。

CG:
この説明でおわかりいただけたらいいんですが。

DW:
グレッグ・プレスコット(Greg Prescott)の"”のインタビューの中で言っていましたね、
宇宙プログラムの人々はその雲のサンプルを採取してきたと。
そのお話しをしていただけませんか、この番組ではまだ聞いていませんので。
驚きの内容でしたからね。

CG:
彼らは長時間、惑星間飛行体に乗って移動したんです。
我々が向かう先にある、もっと大きくてエネルギーの強い雲のテレメトリー(遠隔測定法)のためです。
この過程で彼らは雲の範囲を知り、大量の情報を得ました。
その間にもクラフト内で何度か事故があり大変な目に逢った人もいました。
何が実際に起きたのかは正確にはわかりませんが。

DW:
それで、彼らは雲の中まで飛んで行ったのですか?

CG:
雲のフィールドまで、ぎりぎり近くまで行ったんだと思います。
太陽系にある地球では、私達の周りには保護フィールドがあるのですが、
その辺りにはそういったシールドがなかったんです。

DW:
NASAが公に認めましたね。
我々は「ローカル・フラッフィー」(ふわふわしたもの)という雲のようなもの中に入っていっていると。
NASAは知っているけれど、それによってどうなるかは何も公言していません。

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CG:
遅くとも1930年代から、その雲の小さなリボン状のところに入っています。

DW:
そうですね。
このエネルギー・フィールドに入ってゆくと、人の行動に問題が出てくることは?

CG:
行動面や精神面で問題が表れます。

DW:
そうなんですか?

CG:
ええ。
彼らはこの周波数やエネルギー・フィールドもテストしたんです。
何の疑いもなくこの調査シップに乗ってこのリボン状の雲に入っていった人達もテストしましたし、
彼らが所有していたステーションもテストしていました。
ある事を行うといって秘密裏に人々をこのエネルギーにさらしていたんです。

DW:
かなり道理に反する行為ですね。

CG:
それはもう。

DW:
ラジオ番組では、エネルギーを撃ちつけていたと言ってましたね。
実験所内にこれと類似したエネルギーを作りだし、人間に撃ちつけたんですか?

CG:
ええ。

DW
それで、その人達はどうなったんですか?

CG:
その人の両極性によって結果は異なりました--その人がどういう人か、によって結果は異なる。
もしソルジャー(兵士)的・猟奇的な人だと、精神が破綻します。
潜在的に精神疾患を持っている人はそれが顕著に表れます。

DW:
あとbanjomanが尋ねていることですが、どうして皆、
第四次密度を飛ばして五次密度に行きたがるんでしょうか?
我々はいま、三次密度にいます。
一つとばして移動することはできませんね。
どうして人はいつも5Dの話ばかりするんでしょう?
五次密度はどんな風になっていると思いますか?

CG:
どのようになっているかなんて、知りようがあるんでしょうかね?

DW:
宇宙プログラムにいた時、四次密度、五次密度といった言葉は耳にしましたか?

CG:
はい。

DW:
聞いたんですね?

CG:
ええ。
今だって推移する可能性はあります。
いま、我々は三次密度かもしれないし四次密度にいるかもしれない。
だいたいが信念体系次第なんです。
自分達はどの密度に移ってゆく、とかどのように移るか、といった話題にはなりますが--実のところ、
我々にはわからないのです。
ただ身を任せて、どうなるか体験するしかない。

DW:
質問の核心は、自分はどこにいようとホログラフィーなので関係ないのか、
それともどの位置にいるかが関係するのか?ということでした。
あなたの答えは、聞いた限りでは位置によって変わるということでしたね。
我々はふわふわしたエネルギーの雲の中に、物理的に移動していっていると。

CG:
我々の辺りでは、それがいま実際に起きていることです。

DW:
なるほど、わかりました。次はdumitruからの質問です。
その高エネルギー波が惑星を打ちつけるということですが、そうなった時、私達はどうしたらわかりますか?

CG:
さっき言ったように、エネルギー波は遅くとも1930年代からもうすでに太陽系を打ち続けています。
いまも。
これまでずっと打たれていました。
波のように、断片的にやってくるんです。

DW:
目に見えてわかるような太陽効果は表れますか?
太陽コロナが大量噴出するとか、太陽粒子が放出するとか?

CG:
太陽からはエネルギーレベルで観測可能なものがあると聞いていますが、SOHOデータ上には何も表れません。
でも地球上でなら、人々を見ればいいと思います。
自分自身でも感じられるんです。
周りの人達を見ていると、振舞い方でわかります。
ただ相乗効果が出るので。
私はあらゆる形で誘発的に行動に出る人達を見ましたが、その人の両極性が表れる。
かつてないほど、本質が表面化するんです。

DW:
それに思い出してください。
ニュートンの頭にリンゴが落ちる前から、重力はちゃんと働いていた。
あ、何かの力が働いているからリンゴが落ちてくるに違いない、と言う前からね。
磁石は冷蔵庫にひっつきますが、磁石から何か出ている様子は見えませんね。
これがエネルギー波です。星のようなエネルギーの雲が大気中にキラキラと輝きだすのかな、
と言う風に想像しているのかもしれませんが、そういうものではない。

CG:
ある時点でエネルギー波がかなり強力になり、
絶頂に達するとオーロラのようなものが現れるだろうとの予測はありますが。

DW:
エネルギーが大幅に上昇すると配電網にかなりの悪影響が出るかもしれませんね。

CG
ええ。

DW:
宇宙プログラム内には計画がありました?
電気がいまのようには機能しないことを予期していたとか、
その変化が起きた後は機器を改修することになるだろうとか?

CG:
はい。
運営スタッフは、その(停止の)期間中をうまく活用して色々なことを行うプランを立てています。

DW:
そういうことですね。
この質問には十分お答えできたと思います。
彼が言いたかったのは、何か目に見えてわかるかどうか?だと思います。
決定的瞬間に達するまでは、ほとんど不可視ということです。
では、次はsusanonbayからです。
議論を呼ぶ質問ですよ。
1969年に宇宙飛行士が月に着陸しましたが、
もしその頃には誰かが住んでいたのなら生命体がいる兆候はなかったのですか?
ニール・アームストロングは何かがあるってわかっていたんですか、
それとも彼は亡くなるまで初めて月に着陸したのは自分だと信じていたのでしょうか?
彼女(質問者)は知らないかもしれませんが、
他の人達がこの質問に答えようとしてたくさんのコメントが入っています。
ですがここではコーリーが個人的に知っていることに焦点をあてましょう。
あなたが宇宙プログラムに任務していた頃、そしてアライアンスと協働している現在、
あなた個人としてどんな情報に遭遇しましたか。

CG:
この時の宇宙飛行士がどこまで知っていたかは私にはわかりません。
初めからずっと、今でもですが、宇宙飛行士は白紙化(ブランク・スレート)されるのが普通ですから。

DW:
そうなんですか?
NASA宇宙飛行士でも白紙化されるんですか?

CG:
ええ。

DW:
本当に?

CG:
もしかすると彼らの中には—

DW:
白紙化について知らない人のために、簡単に説明していただけますか?

CG:
以前は薬品を使っていたんですが、現在は電気を使ってフィールドに働きかけることができるようになっています
--記憶に影響を与え、隠蔽記憶を与えるんです。

DW:
はい。

CG:
彼らが何を覚えているか、私にはわかりかねます。

DW:
ちょっとデータを見てみましょう。
一つ目、ニール・アームストロングは公衆の場に姿を現さず、
徹底してそのような場を回避していました—決して人前で話したがらなかった。
彼の発言の引用があり、我々は全員利用された、騙されたんだと言っていたとあります。
彼は重度のアルコール中毒になりました。
死ぬまでアルコールを飲んだも同然です。
それから、初めてアポロが着陸した時、
彼はクレーターの端にドーム型もしくは円形のクラフトを見たとの報告があります。
彼がまずそこまで歩いて行ったと。
そして彼らが行く前からすでに誰かが月にいた、と彼は言ったそうです。
この出来事についてあなたは内部勤務していた時に何か聞きましたか?

CG
ええ、まあ。
宇宙飛行士が月に行ったけれど、着陸に選んだ場所がふさわしくなかったと。(笑)
外交的に不動産として分割されていた所だったんです。
その上、司令モジュールか何かをミサイルのように撃ち込んでさらに怒らせた。
もう二度と来るな、と言われたそうです(笑)。

DW:
そうなんですか?

CG:
そういう資料を読みましたし、実際に聞きもしました。
すべての着陸が実際に行われたのか、彼らが着陸したかは知りませんが、かなりヘマをしたようです。
ですが月の周りを飛び続け、月面の写真やその報告は多数あります。

DW:
データはたくさんありますね。
明らかにこれについてはあなたの得意分野ではなく、他にこの件について研究した人はいます。
ですが宇宙飛行士には「サンタクロース」という暗号があり、地球外生命体の活動のことを示すようですね。
月の裏側まで回ってゆき、また電波領域に戻ってきてこう言う。
アメリカ国民の皆さん、喜んで発表します。
サンタクロースがいます、と。
ライブ中継で、皆が怖がっていましたね。
彼はどうしてそんなことを言ったんでしょう?
月の裏では何が起きているんですか?

CG:
宇宙飛行士なら誰でも、何かが宇宙を飛び回っているのを目撃していますよ。

DW:
うちのディレクター、ジェイ・ウィドナーは月面着陸の作り話に関してかなり熟知しています。
彼による証拠は絶対の説得力があるんです。
彼によると、撮影セットが作られていて宇宙飛行士達は月にいるように見えるけれど実は月にはいないんだと。
これには映画監督のスタンリー・キューブリックが映画「2001年宇宙の旅」の後に関与しているそうです。
何か直接の情報はご存知ですか?
セットを作ってそこで映したとか、実際の月面着陸について。



CG:
月に着陸したことは私は知っています。
ですが、やりかねませんね。
ハリウッドを使って騙すのも彼らのやり方ですから。
現在でもやっています。
驚きでも何でもありません。


__________________________________
後半)に続きます

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