PONKOTSU

スモーキング&食べた物を少々。
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寒すぎ! (TωT)

な今日この頃である。

最近のワタクシの昼食と言えば、大抵は以下の3パターンという情けない状態。
・390円(缶の緑茶or烏龍茶付)の中華弁当か
・270円の海苔弁
「食べない」という選択肢

しかしこの数日、弁当を買いに行く為に会社の外に出た途端...

寒すぎ! (TωT)

なわけで...



この日も弁当を、と思って外に出たのは良いのだが、

寒すぎ! (TωT)



土日に出社してしまい、疲れも抜けきれぬままに迎えた週頭。

せめて温かいモノをと考えた結果、「ラーメン」。
ぼんくらサラリーマンのワタクシではその程度しか浮かばないのである。


で、入った店は

竹岡らーめん 梅乃家である。

以前は「麺家酒房」なる、かの有名な「こうや」に似た(おそらく暖簾分け)美味いワンタンメンを供するラーメン屋であったところだ。
ちなみにその「麺家酒房」は新橋のどこかに移転したらしい。



チャーシュー麺(750円)+玉ねぎ(50円)

$PONKOTSU

麺は本家本元では「乾麺」を使用するようであるが、ココは「生麺」であった。
スープは本家本元では「チャーシューの煮汁をお湯で割っただけ」のようであるが、ココは「よくわからん」。
ただ、非常に甘口のスープであることは理解した。

麺は極細麺で、スープの持ち上げが意外と良く、啜りこめばチャーシューっぽい風味が口中に広がり、鼻腔に香ばしい。
デフォで味玉が入るのはGood Pointである。
チャーシューは所謂「煮豚」である。
スープに沈めれば、トロトロと美味い。

玉ねぎはデフォでも入ってくるようであるが、玉ねぎ大好き人間のワタクシとしてはコレを「金を払ってまで」増量した。
...のは良いのであるが、終盤は玉ねぎをひたすら「ボリボリ」と食べてるのみ、の状態になってしまったのである。

普通のラーメンが500円と、まぁ良心的。
スープが甘いので好みはわかれると思われるが、他にはない独特のラーメンだと思うし(乾麺だったら猶の事)、悪くはないのではなかろうか。

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いつもの「ソラカ族」3人組での昼食。
いつものソバ屋に向かい、いつもの道を、いつもの時間に歩く。

その「いつもの道」に、かつては「日吉」というチョイ美味いラーメン屋があった。

その日吉は今年の夏(だったっけかな)に惜しまれつつも閉店し、程なくして新たなラーメン屋ができた。

「もぐや」である。

知ってはいたのであるが、如何せんこの3人組は「待つ」ということは大嫌い。
しかも貴重な昼休みを行列待ちで費やすのはもったいないというのもある。

そう、早くも人気の店らしく、大抵満席なのである。

この日、チラと見えた店内には空席らしき客の頭と頭の隙間があった。
ならば、と入店してみれば、カウンター席に3名すっぽりと入る事ができたのである。



醤油らーめん (690円)

$PONKOTSU

何のことは無い。
食券機のいちばん左上にあったのが「醤油らーめん」だったので、初訪ということでコレ。

煮干しを上手くきかせた美味い一杯であった。

何でも亀有にある人気店の2号店とのこと。

落花生味噌を使ったメニューもウリのようなので、次回チャンスあらば試してみたい。




ラーメンモグヤ 新橋店

東京都港区新橋5-33-8 新橋SSビル 1F
03-6435-6568

営業時間 11:30~18:00
定休日  日曜日・祝日

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久しぶりに食べた。

野菜の量が「なし」「少な目」「ふつう」「多目」に加え、「増し」なるチョイスが登場していた。
なんでも「増し」にすると野菜(とは言ってもほとんどモヤシ)が4kgのせられるそうだ。

たまたま他のお客さんが「増し」コールしていたが、店員さんの制止が入っていた。
その御方は結局「多目」での注文。

しかし4kgって...尋常ではないな。
おそらくは食べている途中で何を食べているかわからなくなってしまうであろうに。



で、私の注文は「醤油2枚」に「玉ねぎ」トッピング。

$下町まるかじり(?)

アブラのコールをしなくても十分な油膜。
今の私の体調ではちょっと危険な量である。

「玉ねぎ」だが、かつての粗みじん切りから細かなみじん切りになっていた。


さてこの新橋界隈であるが、
近辺には本家「二郎新橋店」、「ラーメン新橋店」、「大」もある。
かつてはラーメン新橋店(昔は「二郎」を名乗っていた)と、この「さぶ郎」くらいしかこの手のラーメン店はなかったのであるが、やはり流行なのか、ずいぶんと増殖したものである。

そしてしげしげと周囲を見ながら歩いてみると、この5年間くらいでずいぶんと個性的なラーメン屋が増えたものだと、つくづく思うのである。
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暑いので熱いモノは敬遠しがちである。
「暑い時こそ熱いモノを!」とよく耳にするが、軟弱な私はそのようなことはできないのである。

なもので、最近はコレ。



「じゃぶ大将」

下町まるかじり(?)

下町まるかじり(?)

この10日間で4食と、頻度高すぎである。

職場からそう遠くなく、サパッリ、しっかり食べることができるので、ついつい足が向いてしまうのである。

ちょっとピリリな醤油の「つけ汁」は、最近流行りのドロドロ濃厚系とは対極をなすもので、アラフィフを迎えた私にはこの方が合っているし、実際、美味いと思っている。
実は1食だけ「味噌」も食べているのだが、こちらは甘口でドロリとしており、私的には醤油の方が美味いと感じた。

パーコー、メンマを適宜つけ汁に投入しておき、甘みと旨みが微妙に移っていく変化を楽しむもよし、胡椒をバンバン入れて刺激的に食するもよし、とにかく飽きない。

普通盛りでも十分な麺量で、これで700円なのだから、最近のラーメンの高騰ぶりを考えれば相当に良心的だと思うのである。

しばらくは足が向く日が続きそうである。

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汐留に所用があった日の昼食。
今年になって、「大」が開店したことは知っていたのですが、最近は小食なもので、この手の系統は食べきるのに一苦労なわけで。
何となく「さぶ郎」へ。 って、結局ソレ系ですかい?!


正油豚2枚(・アブラ・タマネギ) (600円)
下町まるかじり-さぶ郎 正油豚2枚

私には、スープがわりかしアッサリ目なので、アブラ多目はかかせません。
タマネギのポリポリした食感は好きですね。
麺は随分と前に比べるに、モチモチ感が出てるかな?
量も私には丁度良いので、最後まで美味しくいただけました。

「野菜増しはお残しペナルティ500円」は、やめたようです。
隣客が「野菜」コールしていましたが、「常識的な野菜の大盛り(なんのこっちゃ)」でした。



らうめん さぶ郎

東京都港区東新橋2-6-5
03-3459-8150

営業時間
[月~金]11:00 - 21:00
[土]11:00 - 16:00

定休日 日曜、祝日
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夜が大雪だった日の翌日。
遠征するのも面倒なので、「近場で~」な昼食。

チャーシューワンタンメン(セット) 750円
下町まるかじり-龍記チャーシューワンタンメンセット
薄味の醤油スープは、「あぁ、中華ソバですな~」な鶏ガラ主体の味。
好きな味ですが、チト薄い。(たまたまかもしれません)
後半はセットで付いてきたザーサイを投入して、丁度良い塩加減でした。
麺も軽く縮れのかかった細麺。これはいい感じ。
ワカメは私的には好きくない。
ワンタンは生姜のきいた、肉餡多目のチュルチュル系。
セットのチャーハンは都度調理とは言いませんが、大量作り置きではない模様です。

(ここから先はちょっと...)
最近の日本の中華料理店では稀に見る「接客のいいかげん」ぷり。
上海駐在時代に多数経験した、現地のローカル(現地人向けの意)料理店の接客が、そのまんま再現されておりました。
思わず、懐かしさをおぼえたくらいであります。
先ずはその座席レイアウト。
詰め込み過ぎで、移動がままならない状態。隣客との間隔は、ほとんどございません。
料理の提供も、ある程度のオーダー単位でまとめて作っているのか知りませんが、後からのお客さんのが相当先に提供されたり。(怒り出すお客さんもチラホラ)
私はこのような状態は慣れているので、怒髪天とまではいきませんが、すごかった!
たまたま大混雑しており、オペレーションがまわっていなくての話なのかもしれませんが、来店の際、多少の覚悟は必要かも。

しかし、味とコスパは悪くないと思います。


香港酒家小皿料理 龍記 新橋店

東京都港区新橋6-5-4 DIKマンション新橋 B1
03-3431-8455

営業時間
11:00~15:00
17:00~23:30(L.O.23:00)
定休日 不定休
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