PONKOTSU

スモーキング&食べた物を少々。
粒度もテキトーなのでサイト内検索をご活用ください。
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秋も本格化し、過ごしやすい日々を迎えております。
そして益々スモーキンが美味しく楽しい今日この頃であります。


最近、久しぶりにパイプタバコを買いました。



今年のクリスマス・チアーを中心に、マクレの新作4種と常喫である2035の補充。



普段はすぐには開けないワタクシが、さっさと開缶して楽しんじゃったり...



この「Top Hat」は大変美味しいVaPerですなぁ。



今年のクリスマス・チアーも...



クリスマス・チアーを「コッテリ系」と「サッパリ系」に分けるとすれば、今年のは「サッパリ系」かな?



浅草のパイプショーで友人からいただいたシガーも。




とても美味しゅうございました。



(通称)浅草モツ煮通りで、パイプスモーカーとの交流も。



ニューヨーク出身の方&ボストン出身の方も交えて、ホッピー&モツ煮等を楽しみつつ、パイプ談義に花が咲いたのであります。
そしてこの店の大将(?)もパイプスモーカーで、色々と聞いてこられました。



まだまだ本調子には及ばないのですが、失いかけていた行動力を少しずつ取り戻せていることを実感しています。

ということで、今回はこの辺で...
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みなさま、お元気でしょうか。
すっかり秋めいてきた今日この頃、気持ち良いスモーキングを楽しまれていることと思います。

さて、ワタクシですが元気で普通に過ごしております。

ただ...

長考をしていると始めと終わりが結びつかなくなってしまう有様で、まだBlogをタラタラと書くまでには復活していません。

まぁ、それでも少しずつ良くなっているのかな?

パイプもそれなりに楽しんでおります。


こんなのとか...




こんなのやら




こんなん...




9/14には浅草の全日本パイプスモーキング選手権...のパイプショーへ遊びに行きました。




当日は上海のBig Smokerとお好み焼きを食べに行ったり。




写真や書き溜めたメモを早くUPできるまで、あともう少しと思っています。

年内には何とか戻って来れると思いますので宜しくお願い致します。

(って、誰も期待していないわな...^^;)

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ちょっとばかし頭をいじくったので、少しお休みします。
必ず帰ってきますのでヨロシクです。
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CastelloのShape32と33を足して2で割ったイメージの1本。
肉厚なボウルを持たせたポット・カナディアン。
名前が「325」なのは、(32+33)÷2=32.5、点をとって325。



全長135mmほどで取り回しの良いサイズ。



頭でっかちなシェイプは、程よく幅広で高めのリップが効いて、その見た目とは裏腹に銜えやすい。



持ってみると、ゴツイ割に軽いところも好印象である。



黒、赤のコントラストと、カンバーステムの色合いがよい。
そしてボトムのシャンクエンド部分に、刻印が入っている。



SC期のSEAROCKに近い感じのラスティック。



シェラックビカビカでは色気が無いと、若干マットに仕上げられたステイン。



オーバルシャンクにはボウルよりも細かなラスティック。



ボウル側の荒々しさとシャンク側の繊細さの対照的なラスティックの塩梅が見事。



煙道の出口もキッチリ。



シャンクの煙道もセンターをズドンと。



スロットは氏特有のディープなV。
ただしこの頃はおとなし目なスロット幅である。



氏がパイプショーに出品してた頃に比べると、そのエンジニアリング、タバコの喫い易さが大きく向上している。

現在、氏はラスティックとスムースをウマく組み合わせたパネル等、精力的に製作に励まれているが、このパイプはその礎となるラスティックの完成っぷりを見ることができる見事な一本であると思うのだ。



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2014年7月6日。梅雨の合間の良い天気に恵まれて、スモーカーの祭典、「大煙会」が開催された。
有志の方々によって開催される、喫い手による喫い手のための、夏のお祭りである。

場所は昨年と同じく東銀座の「カフェ・ジュリエ」を貸切で。



この「大煙会」はパイプはもちろんのこと、葉巻、シーシャ、手巻きタバコなどジャンルが広い。
「喫煙を楽しもう!」がテーマだけあって、来場者の方々の手には葉巻、パイプ、手巻きタバコなどなど...バラエティ豊かである。
そして皆さんそれぞれに、それぞれの煙を楽しみつつ過ごされていたのであった。



むろん、メーカーさんやショップ、作家さんもブースを構えている。

「柘製作所」さん
パイプタバコ、シャグタバコの試喫もできたりで実にフレンドリー。
商いというよりは一緒になって楽しまれていたような感じであった。



自由が丘「いづみや」さん
7月25日まで改装の為、お店はお休み中。
ブースにはRYO、シガー、パイプタバコ、電子タバコ等々、大煙会にふさわしい多種多様なタバコ達がワンサカ。
パイプタバコはAnno、Samuel Gawithの今年の限定タバコもあったり。
改装後はパイプ関連も強化されるとのことで、7/26が楽しみ!


シーシャで有名な三鷹の「アンタレス」さん
大きなシーシャーでポコリプカリと、水タバコを試喫。
クールで香り高く華やかで甘い煙は、まさに「一服の涼」


毎度おなじみ「北欧」さん
タバコグッズの他にライヨールのナイフ、スキットルなど、男のアイテムが目を惹く。
これがまたお買い得な価格でのご提供とあって、買い求めたグッズを手にニマニマとされている方が多かった!


もちろんパイプ作家さんのブースもありました。

「角純」でお馴染みの「佐藤純雄」氏
製作途中のパイプの展示。堆朱を見事に使い、恐らくは漆で仕上げられるであろうパイプ達。
出てしまった疵を漆で埋めるという工程を初めて見た。



「TATU PIPE」の「但馬達生」氏
いつもトリッキーなパイプが数本あって、来場者を楽しませてくれる氏の今回のパイプは比較的おとなしめ。
最近よく目にする「リバース・キャラバシュ」構造の作品も展示販売されていた。


「GAJIN」こと「早船雅人」氏も


そして講習会の数々...

手巻きタバコ講習会
「手巻き道」を極めしtomokazu氏を講師に迎え、わかりやすく楽しい講習会。

「天に選ばれし不器用」な私は、これまた手巻きの魔女に「巻いてもらって」ウマい一服を堪能したわけで...(・・。)ゞ


パイプ講習会
浦和の名物講師の語りは健在!
ハードルが高いと思われがちなパイプ喫煙も、この先達の大煙突に教われば、「パイプはとても身近で手軽」と思えてしまう。
それがまた良いのである。


その他にも...

スナッフ


煙管


シガー


と、ほぼ喫煙全般にわたる講習会は、これから「やってみようか!」という方々の興味を大いに沸きたて、「決して難しくはないんだよ、楽しもうよ!」というメッセージを伝えるに十分であったと思う。

そして、ちょっとした競技も開催された。

ロング・アッシュ。
要は葉巻の灰の長さを競う競技。
落杯する前に申告し、一番長い灰を拵えた人の勝ちというもの。


折れにくい、コシのシッカリとした灰を拵えるには、「早く喫う」のが良いらしい。
私もたまさかに葉巻をやるのだが、スッパカスッパカ喫う葉巻の煙は熱く、辛く、ちょっとした拷問なのではあるまいかと。


長い灰を拵えるには、極力まっすぐな灰にした方が良いということで、上を向いて喫うという、なんとも肩の凝りそうなスタイル...
床に仰向けに寝転がって喫っておられる方もいた。


見事優勝したのはY氏。
競技途中で状況を写真に収め、Twitterで呟いてしまうくらいの余裕(貫禄)の勝利!


もちろんオークションも!
オークションと言えば関東パイプオフのプリンス、もんぺ氏の軽快な進行で、20の出品物が全て落札。
超レアなアイテムもあって、会場は夏の暑さも負けてしまう程の熱気に包まれていた。

ちなみに私、狙っていたアイテムがあったけれど落とせず...無念。

なお、関東パイプオフもブースを構えさせていただき、御来場の方々にパイプタバコの試喫をいただいた。
特に縦缶の桃山(60年前のモノ)はご来場の方々の興味を集め、そしてその煙は皆様を幸せの世界に導いていったようだ。


こうして今年の大煙会も大盛況であった!
また来年も遊びに行きたいな~ (^ω^)

最後に、いつも楽しい大煙会を運営いただいているスタッフの皆様に御礼を申し上げます。



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1994年の「Christmas Cheer」



マクレーランドの年度限定タバコとして1992年に登場した「Christmas Cheer」。
1993年は発売されなかったが、1994年から毎年リリースされている。
年度タバコは各社それぞれに出しており、大抵は甘い着香タバコである。
が、この「Christmas Cheer」、着香無しのストレートなヴァージニア・フレイク。
しかも同じ地域で収穫されたヴァージニア葉のみを使用している。
そしてその年に収穫されたタバコを使用するのではなく、数年前に収穫し、丁寧に熟成させたタバコのなかから選りすぐりのモノを缶に詰め、出荷している。
タバコ本来の味、香りを堪能できる逸品であると思うし、実際に...ウマいタバコだ。
毎年、「今年のはどうかな?」と楽しみにしていらっしゃるスモーカーも少なくはあるまい。

私はパイプやタバコのコレクターではないけれども(ガンガン使うし、どんどん喫う)、唯一意識して蒐集しているのが、このタバコである。
クリスマスは私の結婚記念日で、毎年結婚記念日に、このタバコを開けて喫う。
そんなことがきっかけで、何となく今まで出たものも集め出したのが、いつの間にかムキになってしまったようだ。

毎年の出荷数はそんなに少なくはないと思うのだが、さすがに古い年のモノは現存する缶数は少ない。
喫ってしまえば無くなるのは自明の理...であるからだ。
更には古い物の殆どがオークションでの取引で、それもかなりの高値になってしまう。
私にとっては、そうおいそれと買える物でもないのだ。
(ちなみに1992年のモノは130缶しか作られなかったとか...)
また、保管状態の良し悪しもあるので、特に古いものになればコンディションの良い缶を求めるのは難しくなる。



そんな「Christmas Cheer」の蒐集も、ついに1994年を手にいることで完結した。



完結したと言っても、毎年リリースされているこのタバコ。
今年も、来年も...
...続く限り毎年買っていくことになるのである。

イヤーパイプは毎年買えないけれど、これは何とか続けられそうだ。



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The GUILDHALL 133


久しぶりにエステートパイプを買った。





この「GUILDHALL」なるブランドは、Comoyのセカンド品とのこと。
たまさかに寄るAMATYにて先達の大煙突の方々に「使うに良く、タバコのウマい良いパイプ」として勧められていたものである。



買うならLiverpoolかなぁ、と思いながら時は流れ、先達にご紹介いただいた1本を遂に手に入れることができたのである。(安かった)

全長13.5cmは、私でいうところの「理想の長さのLiverpool」。
3本のBARは金属のインレイで、ステムが少し痩せてしまっているけれども、使うに十分。
チャンバー内部も良い状態だ。
ちなみに私は過去に買ったエステートパイプで、チャンバーが「焦げチョロケ」で残念な思いをしたことが数本ある。
こればっかりは届いてみないと真の状態はわからないので、「賭け」のようなものだ。
そして今回はアタリだった。



似た感じのLiverpoolを並べてみた。



シェイプバランスは上段のdunhillの36(Group4)にかなり近い。
最下段はComoyのLONDON PRIDE(30)である。



セラーにて完璧にレストアがされていたので、そのまんま使用開始。
煙道内部までキレイにされているエステートパイプは久しぶり。
私の経験上、大抵は全く掃除されてないとか、見かけはそこそこキレイにしてあっても、煙道真っ黒っけっけだったりなので、これは嬉しい。



これから相性を模索していきたい1本である。



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McClelland VIRGINIA WOODS


「Deep Hollow」「Grey Havens」、そして有名な「Frog Morton」のラインナップを抱える「Craftsbury series」の1つである。



「Craftsbury」と言うと、米国・ヴァーモント州にある自然の豊かなところで、アウトドア・スポーツが有名(らしい)。
そんな地名を冠したシリーズなだけに、それぞれに「自然」というイメージを感じさせるネーミングがされている(気がする)。



2008年製。(購入したのは2011年だった)





基本ヴァージニア葉の構成。
レッド、ダークストーヴ、そして一際大ぶりにカットされたイエロー。
説明には「スペシャルな葉もブレンドしてますよ」とあるけれど、何なのだろう???



マクレ独特の熟成香は鼻を突くような刺激は無く、マイルド。
土っぽい香りも仄かに感じる。
「ツルツル」と指先に滑るような不思議な手触りは、「Deep Hollow」と似た感じ。

イエローの甘さ、レッドの芳香、ストーヴの酸味とスパイス感が絶妙。
この3種のヴァージニアの混合比は黄金比と言っても過言では無いと思われる程バランスが良い。
というか、私に大変に合っている。



イエローの青さ、レッドの少しクセのある香り、ストーヴの酸味が突出することなく、互いに出っ張りすぎている部分をカバーし、甘さと程よい香ばしさが味わえるように仕立てられているように思った次第。

言わば、マクレ自慢のヴァージニアの集大成的なタバコなのではなかろうかと。はい。

(そう言えば「プレミアムな葉」ってなんだったんだろう???)



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GERMAIN'S ROYAL JERSEY ORIGINAL LATAKIA MIXTURE



立川に出かけた折に購入したモノをようやく開けた。

ラベルがビリビリなのは、警告シールを剥がす時に失敗しちゃったから...(ノ_・。)
天に選ばれし不器用なワタクシなのである。叫び





EUの前のEEC製、即ち20年以上前のモノ、しかも時折その密閉性に難がある角缶ということもあって、はたして大丈夫かなと恐る恐る缶を開ける。
幸い「プシュッ!」と元気な証が聞こえ安堵したワタクシなのであった。



作られてから二十余年、運搬や何やらで揺すられて固まったのか、もしくは乾燥して縮んでしまったのか...
缶より小さな塊と化した葉に、少しの不安を覚えたり...



幸いにしてその湿潤は保たれており、ところどころにブルームさえ生まれているところを見るに、大変に良い保存状態であったことがうかがえる。



香りも、さわやかなヴァージニアの熟成香(甘美にして少しの酸味)にラタキアの香りが緩めに被るといった具合であり、まことにウマそうである。
解した葉はその手触りもフンワリと柔らかで、シンナリとしなやかであった。


火付き、火持ちも大変宜しく、ストレスの無いスモーキングが楽しめるのは流石Germain!



タバコ感は強くなく、むしろ喫い易い心地の良いもの。
ヴァージニアの甘味、旨みにラタキアが軽めのアクセントを与えていて、実に喫い易い。
ラタキアコテコテでドスンとした喫味なないけれど、普段喫いにはこれくらいのほうが良いのかもしれない。

まぁ、兎に角、喫い易いラタキアブレンドであろう。
少しライトに振った感じもあるけれど、味、風味、タバコ感のまとまりは頗る良いと思う。
Germainはヤッパリ良いなぁ...と、何となく思ってしまうタバコなのであった。

...って、コレ、20年くらい前のタバコ。
けれども、新しいコレを喫ってもラタキアが少し強く、ヴァージニアが少し若く感じるくらいかどうかの差だと思う。

丸く優しくウマいラタキアブレンドであることに間違いは無かろう。はい。



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パイプ作家さんにはオリジナルのタンパーも作り、提供している方も多いと思う。

そして作家さんがそれぞれに、そのパイプと同じように趣向を凝らし、ひとつひとつ丁寧に作るタンパーは、量産品に比べると美しく、ユニークなモノが多い。
贔屓のパイプ作家のパイプのみならず、タンパー等の小物を手にしていらっしゃる方も少なくはあるまい。



K's Pipesのタンパー。



ネイルタンパーである。
ネイル部分はホーン、軸はブライアー、タンピングする部分は真鍮削り出し。



私の場合タンパーは、喫煙中のタンピングと喫煙後に灰をネイル部分で解したり掻き出す時に使う。
タンピング部分は15mm程度が好もしいし、灰を解すにはネイルの方が使いやすい。
そしてピックやネイル部分が軸に格納されているタイプは、いちいちピックやネイルを引っ張り出すのが面倒なので最近は敬遠の傾向だったりする。
なものでここのところ「8deco」のバンブータンパーを使うようになった。

そんな私にとって、ドンピシャの仕様なのである。



鋭利過ぎず、適度に薄いネイル部分は灰を崩しやすく、チャンバーを傷める心配も少ない。
タンピング時にはネイルの窪みに指が自然に、かつ、適切に掛かり、タンピングを易くしてくれる。
適度にエッジの立ったタンピング部分はタバコ表面の整形も容易だ。
タンピング面と軸の接合部は細くできており、タンピング中の視認性も良い。



そういえば...



氏の刻印がようやく完成したようで、これまでに作成されたパイプに打刻の儀が執り行われた。



私の3本パイプにも刻印が打たれ、真の「完成」と相成ったわけである。






メデタシ、メデタシ...である。(o^-')b



K's Pipesにつきましては氏のFacebookを御覧くださいませ。

ttps://www.facebook.com/Ks.Pipes69

(あたまに「h」をつけて下さいネ!)



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