PONKOTSU

スモーキング&食べた物を少々。
粒度もテキトーなのでサイト内検索をご活用ください。
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Ashton PEBBLE GRAIN (XX)


新所沢にある「京垓」さんにて求めた1本。
それぞれに個性のある10本(うち1本は既に売れていた)の中から選んだ。
全長105mmと、私の大好きな小ぶりのサイズである。

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「ぅおりゃ~!」っと声をあげながらブラスト施工をしたのかと思えるような、激しいブラスト。
古いdunhillのSHELLを髣髴とさせる。
それでいてシェイプ崩れもなく、ポットのようなボウルの形状がとてもカッコイイ。



左右

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以前にも作られていたこの短いタイプのパイプ。
今回は以前に比べて全体的に「こじんまり」かつ「スリム」のようである。



内径18mm、深さ30mmのチャンバーは外径28mm、高さ35mmのボウルに設けられている。

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肉厚をしっかり保ちながらも20g台前半の重さ。
銜えて軽く、適度な量のタバコを詰めることができるパイプである。



じつにゴツゴツと、深く、荒々しく刻まれた顔立ち

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単調な荒々しさではなく、見る角度によって様々な表情を見せてくれろ楽しいパイプである。



ダボ、ダボ穴、煙道の位置、ステムの形状は一時のAshtonに比べると良くなったと思う。

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ただ、スロットの仕上げとステムの仕上げは昔から変わらないなぁ...(^o^;)
スロットはこの後、精密ヤスリで整形した。
Ashton購入後の儀式ですな。(・∀・)



マットなステムはバフで磨いた。

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Ashtonのステムは時折素材そのものが柔らかいく、光沢の無いものがある。
噛み心地がソフトで良いのだが、素材そのものが柔らかいのか、多孔質なのかは断言できないが、艶出しが難しい。
白棒&バフで何とかここまで。
あまりやりすぎると「痩せてしまう」ので...

今回はもうひとつの儀式であるS/Aは実施しなかった。
火皿内部表面のステインは喫っているうちに焼き飛んでしまうであろうし、まぁ、あまり気にしないことにしたのだ。
ただし、煙道だけはアルコール&モールで染料を拭い去った。
(やはり紫のステインが...)

そしてこの記事を書きながら、このサイズでLiverpoolがあれば買いたいと思っているのである。



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Esoterica And so to bed


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国内の流通が無く、かつ常に品薄気味のEsoterica。
ネット上ではいまでこそ多くの種類が缶や8ozバッグにて売られているけれども、最初の頃は数種類程度しか無かった気がする。
この「And so to bed」缶は最初の頃からネット上で見かけていたし、売り切れていることは少なかった記憶がある。
ただし、当時から「Penzance」は常に売り切れだったことは記憶している。
(特に角缶)

ヴァージニア、ラタキア、オリエンタル...の葉組。

他の方のブログにてチラホラとこのタバコの名前が出始めたころ、私はまだラタキア入りのタバコにあまり興味が無く、専らVa、VaPerばかりを求め、喫っていた。
最近になってL、Oの奥深いウマさを自分なりに捉えられるようになり、EsotericaのLa、Oにも興味を抱くようになったのであるが如何せん現在のEsotericaは全面的な品薄。
この「And so...」も例外ではない。

そして関東地方が梅雨に入って間もなくの頃、ようやく在庫があるタイミングに巡り会い、求めることができた。



開缶...

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そっけない中紙を外すとリボンカットの葉が現れる。
ラタキアの香りは確かに、ある。
加えて少しわずかな酸味、さらには私が思うところの「Germain製に共通する香り」をしっかりと感じ取ることができる。
ようは爽やかな感じの芳香を持ち合わせているタバコなのだ。

シットリとサラリの両方を有する指ざわりは、Germain製によく見られると思う。
カット1本1本は細めで、これが絡み合いギュギュっと圧縮されてパケージされているので、よく解してからロードする。
このタバコに限ったことではないけれど...ね。



そつなく、ウマい。

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今までの経験で、もっとドスンとした甘さが来るかと思いきや、意外に軽い。
軽いけどしっかりな甘さは、トロンというよりもクールに舌にあたり、口中に広がる。
そしてその甘味は喉ですら感じることができる鋭さも持ち合わせている。
この点もちょっと驚いた。
口中全体で甘さを感じるような配慮でもされているのであろうか知らん...
ラタキアの燻香、オリエントの旨みもしっかりと立ち、かつ、全体的なバランスが取れたウマいタバコであることに間違えはなかろうかと思う。



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GERMAIN ROYAL JERSEY PERIQUE MIXTURE


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しばらく前にVaPerタバコの中でも大変に美味しいとの声を聞き、喫ってみたくて仕方が無かったタバコである。
しかし残念なことに、ずぅ~っと品切れ状態が続いていたのであるが、ようやく米国のSHOPに入荷したので求めることができた。



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どちらかと言えば地味なデザインのラベル。
昔のLARSENの缶もそうであったが、妙にデザインに凝らないタバコって、ウマいのが多い気がする。



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プシュッと開缶。
クンカクンカと葉の香りを嗅ぐ。
おぉ~、何とも香しい、草っぽさの中に熟成香がフンワリ。(^~^)
もうね、喫う前から「お前、相当ウマいだろ!」ってな感じで、ひとりニンマリしてしまったのである。

明るい色味の葉の中に、ところどころ点在する黒い葉。
ダークストーヴのヴァージニアがミックスされていないとすれば、この黒いのがペリクかな。
クランブルケーキよろしく塊と化したリボンカットの葉は、しっとり一歩手前のサラリとした感触が指に伝わる。
これを適量とって解し、チャンバーにロードして着火する前に吸い吹きしてみると、これがまた実に香ばしい風味が口福なのである。

着火。
いきなり口中に広がる、甘く、トロリと粘りつくような舌触りの煙。
酸味も甘さの陰で舌に遊んでくるのがまた良かったり。
まことにタバコらしい朴訥とした風味が、このタバコは鼻腔の喜びよりも口中の喜びの為にあることを感じさせる。

ボウル底に喫い進むとこれがまた一層味わい濃く、豊かになる。
舌に乗る煙の「重さ」が増すと言えばよいのであろうか...
吸うと言うよりも、口をすぼめただけで入ってくる量の煙が十分に濃いのである。

私にとって、コレも美味しいタバコであった。



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Mac Baren vanilla cream Flake Cut


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「vanilla cream」は日本国内で流通しているが、この「Flake Cut」は国内流通が無く、海外より取り寄せたものである。
携帯に至極便利なコンパクトな缶、そして最近「ラベルを貼っただけ」な缶が多い中、これはプリントされているところが何となく嬉しい。
デザインも安っぽさは微塵も無く、エレガント&ラグジュアリーとでも申せばよいのであろうか、高級感漂うものである。
そして喫味の強さを示すマークは、中間からやや強めをあらわしており、喫い応えもそこそこありそうだ。
ちなみに、レビューサイトにはヴァージニア+キャベンディッシュの葉組とある。



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開缶し、おなじみの「金色の紙」をめくれば、綺麗におさめられたフレイクが。
香りは確かにヴァニラである。
ただし、PLANTAのヴァニラの名品である「BLACK VANILLA」のような、「どっひゃ~!」みたいな強烈な芳香ではなく、しっとりと落ち着いた上品なヴァニラの香り。
ただ流石にヴァージニアの熟成香は、このヴァニラ香に負けてしまっている。

「しんなり」と湿潤したフレイクは、取り出しも容易。
そして折り畳む最中で程よく解ける。
決してバラバラにならないのでロードが楽である。



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着火、火持ちも良好で、ストレスのないスモーキングが楽しめる。
柔らかだが少しだけバイトのある煙は同社の「Virginia No.1」に共通するところがあるかもや知らん。
ヴァニラ香も非常に優しく穏やかで、タバコの風味を掻き消してしまうようなものではない。
香り高く、実に上品なヴァニラだ。
舌にまとわる甘さは、もっとジクジクとしたものを想像していたのであるが、意外や意外、さらりとしている。
中盤以降、ヴァニラ香への慣れもありかもしれないが、タバコ感が前面に出てくる。

1ボウルを終えての満足感はちゃんとあって、何か、こう、ラグジュアリータイムを満喫した感で心が満たされていた。
香りとタバコ感のバランスのとれた、良いタバコだと思った次第で。



そうそう...



着香タバコは、モノによっては他のタバコを喫うに堪えないくらいの残り香がパイプについてしまったりするのだが、この「vanilla cream」は比較的それが無い方と思う。
(こればっかり詰めていたら流石にヴァニラヴァニラしたパイプが出来上がってしまうとは思うけれど)

いやぁ、Mac Baren、やるねぇ!



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GERMAIN'S MEDIUM FLAKE

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「J.F.Germain&Son」は英国ジャージー島にあって、160年を超える歴史あるタバコメーカーである。
Samuel Gawithもそうであるが、吸収、合併、そして廃業するタバコメーカーが結構ある中、今も存続し、プライド高くタバコを作り続けているということは大変に素晴らしいことだと思う。
そしてこのGermain、かのEsotericaシリーズを製造している会社でもある。

実のところ、Esotericaどころか自社ブランドのタバコも、モノによっては品薄な状態である。
それだけ人気が高く、また人気が高いということはウマいタバコということが言えるであろう。
(生産体制がそう大規模では無いのかもしれないけれど)
実際、Esotericaはどれもウマいし、悪い話はそうそう聞こえてこない。



私はコレを2012年11月25日に購入したようだ。

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この2~3年でタバコのストック量が格段に増えた。
さすがに全てのタバコを何時頃に購入したか覚えきれないし、リストを作って管理するほどマメな性質では無いので、2年ほど前からこうして購入年月日(入手年月日)を記入している。
ちなみに、であるが、マクレーランドのタバコは缶底に製造年がスタンプされているのでこの作業はしていない。
そして最近の私には「いつ頃に作られたか」が重要だったりする。



保管に際してはテープでシールを施していた。

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バキューム缶なのだが、どうも角缶は丸缶に比べてシールが甘い気がする。
私の経験上、稀に蓋をこじ開けるまでもなく、手で簡単に開いてしまう缶があったりした。
なので、クッキー缶よろしく、テープでシールをし、保管している。



まんま「干草」のようなフレイク

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クッキングシートのような中紙に包まれた明るい色味のフレイクの塊である。
まことに薄~くスライスされているのだが、1枚1枚がくっついてしまっていて「剥がす」が上手くできない。
諦めて「むしり取る」という行動に出たワタクシなのであった。
湿潤に関しては、まぁ「普通にしっとり」である。

着火前の香りは実に上品!
紅茶を髣髴とさせる上品で爽やかな香りで、ずっと「クンカクンカ」と嗅いでいたいくらいである。

薄いスライスなので、葉の1本1本が細く、火皿へのおさまりが良い。
詰め易いタバコは嬉しいものである。

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実にウマいタバコである。
紅茶的かつフルーティーで、とても清涼感のある煙。
甘味はクドさは無く、それでいてしっかりとしており、舌にフワリと優しく乗ってくる。
糖蜜を啜る感覚とはまた違った、和三盆的な柔らかな甘さだと思う。
さらに言えば、口中での豊かさもさることながら、鼻腔を抜ける芳醇かつ爽やかな風味は秀逸だ。
ウマいので、ついついチュゥチュゥと、吹き戻しも忘れて吸ってしまったり。
MEDIUMということで、強さは中くらいというイメージでいたのだが、喫い応えもしっかりある。



Germainの中では今のところ入手しやすいタバコなので、是非ともお試しいただきたいと思います。
このコンパクトな缶には、タップリのウマさがギッシリと詰まっていますよ!



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DUNHILL TANSHELL 33F/T (1968)



私の大好きな「Liverpool」

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特にShape#36(Group4)と、このShape#33(Group2)は大のお気に入りだ。
現行モデルはそれぞれ4110、2110で、これはシャンクが太目・ボウルも肉厚でマッシブな趣がある。
私的にはLiverpoolとしての佇まいは#33、#36の方が素敵に思えるのだ。
シャンクの太さ、ボウルにカント具合等を含めたバランスの良さは現行モデルには無い素晴らしさだと個人的に思うのだ。



さて...



DUNHILLの中でもTANSHELLは生産本数が少ないようで、市場で見る機会が少ない。
お店でたまに見かけるけれど、SHELLのように各シェイプが比較的揃っているわけでもなく、あっても数本程度なわけで。
現在も作られ続けているシリーズでありながらオークションで目にする機会の方が多い状況であると思ったり。
この1本も、ebayで落札したものである。



SHELLに比べ、きめ細かなブラスト

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この時代のSHELLは近年のモノとは異なり「荒々しい」ブラストを多く見る一方、TANSHELLはキメ細かなブラストがかけられている。
たまにゴッツゴツのブラストがされたものも見るが、大抵はサラリとしたブラストが施されているように思える。
このサラリとした感じが、目に手に上品で良いと思う。



使用感が希薄ですな

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あまり使われていなかった個体なのであろうか。
ブラストの摩耗もなく、火皿内部もツルツル、リムトップも超キレイ。
煙道やダボ穴も大変にキレイに掃除されていた。
ここまでキレイで完璧にクリーニングされているエステートはそうそう無かったので嬉しい。
流石に新品当初の明るい褐色ではないけれど、ムラなくキレイに色づいている。



スタンプも鮮明である

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33 F/T
DUNHILL TANSHELL
MADE IN ENGLAND8
②T

TANSHELLは他に36(1959年)、305(1968年)を所有しているけれども、バフアウト気味。
やはりあまり使われていなかったのであろう。



大好きな33も3本になった

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これらにダークストーヴのヴァージニアを詰め、チミチミと喫うのは、私にとって「こたえられない」ものなのである。



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BUTERA PELICAN


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「BUTERA」はパイプ作家マイケル・ビュテラ氏のブレンディングによるタバコである。
日本では「Royal Vintageシリーズ」(マクレーランド製)、「King Fisher」(ジャーメイン製)、そしてこの「PELICAN」(PeterStokkebye製)が発売されているが、「Royal Vintage」シリーズ以外は世界中で品薄の模様で、あまり見かけない。
実はビュテラ氏、何でも「Esoterica」ブランドのタバコにも携わっていたようである。

「Royal~」のヴァージニアは以前に喫ったことがあり、その時の感想は、
「まんまマクレーランドのヴァージニア」 (・∀・)

「じゃぁ他の2品はどうなのよ?」

と言うことで喫ってみたいと思っていたが、とにかく延々と品切れ中なもので一向に喫う機会が無かったのであるが、たまたま今年5月のオフ会の行きがけに寄った新宿の聖地で発見! ヽ(゚◇゚ )ノ
(しかも山積みw)←2013/6/2時点では品切れでした。(TωT)



さて開缶。

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「ラタキアはいってます」とのことであるが、どちらかと言えば「魚介節」的な香り。
ちょっと拍子抜けであったわけだが、これがまた逆に私の食欲をそそる香りでラッキー!
調べてみるとヴァージニア、ラタキア、オリエント、トルコ葉の組み合わせは最近よく喫うものであった。
で、その香りはSmokers's HavenのIN-B-TWEEN Mixtureに似ているような、似ていないような...
Esotericaにもこんなのあったような、なかったような...
まぁ何にせよ、私の言うところの「ウマそうな香り」なわけである。

キッチンシート(クッキーとかを焼くときに下に敷くヤツ)みたいな紙に包まれた葉の塊は、ホロホロのワラワラのシットリ。
最近よく使う「指にウマい」が当てはまる。

喫ってみれば、着火はスムースで火持ちも良く、扱いやすいたばこだ。
味の方も文句無し。
先に述べた「Royal~」のヴァージニア系がまんまマクレ、とは逆に、明確なオリジナリティを感じるタバコで、これは嬉しいことである。

軽快にして濃い甘味とコク、派手ではないけれどもフンワリと鼻に抜ける何とも言えない4種の葉の織り成すハーモニーは燻香を帯びた素敵なもの。
舌あたりはトロトロではなく、どちらかというとキリリであるが、決して刺激的な感覚は無い。
私の場合、これにもう少し口腔を刺激するスパイス感、若しくは酸味があったなら、甘味とコクと薫香の相乗効果で「涎ダラダラ」になってしまうところだ。
そしてこの「PELICAN」は、この「涎ダラダラの寸止め感」が実に絶妙。
要は「ウマすぎストレス」を感じない「リラックス」がそこにあるのだ。
う~ん... 味、香り、風味が素晴らしいバランスで構成されていると思う。

先のSmoker's HavenやEsotericaのタバコをはじめ、こういうタバコばかり喫っていると中毒になりそうである。
とても「幸せな」中毒、に...



「幸せ」が飛ばないよう、密封瓶に移し替え

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こうなると「King Fisher」もどうしても喫ってみたい今日この頃...
どこかで売っていないかなぁ。



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