PONKOTSU

スモーキング&食べた物を少々。
粒度もテキトーなのでサイト内検索をご活用ください。
※当ブログは喫煙に関係する内容が記載されております。
 未成年の方の閲覧はご遠慮くださいませ。
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<貴重な読者様へ>
※11月より公私とも良い意味で忙しくなりますので、書き込みペースが落ちま~す。
 (実はネタが...)


この日の昼食は嫁が食べたいものということで...


元祖榮林酸辣湯麺(1260円 ※ランチ価格)

下町まるかじり-栄林スーラー

ランチのお客さんの80%が注文するという榮林名物。
一口いただいたが、暴れるような胡椒感や刺すようなラー油の刺激も無く実にマイルドな辛さ。
酢も中国の独特の香り立つモノでは無く、日本人に受け入れられる風味。
美味しいです。
人気なのも頷けます。
が、私には上海駐在時代に食べていたアチラの酸辣の方が中華らしくて好き。
やっぱり「酢」が違うんですよね~。




鶏糸湯麺(1365円)

下町まるかじり-栄林鶏そば

食事制限中の私はコレ。(って、いいのか?)
やさしい塩味、豊かな鶏の風味。
鶏肉もしっとりと柔らかく、舌に崩れます。
細い麺もコシを保ち、喉越しもツルンと心地良い。
惜しむらくはチョイとぬるかったこと。
次はアツアツで食べてみたいな。



赤坂 榮林

〒107-0052 東京都港区赤坂3-16-2
03-3583-0171

<営業時間>
平日   :11:30-14:30 17:30-22:00
土・祝祭日:11:30-14:00 17:30-21:00
日曜定休
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先週末からお出かけセットをリニューアルしました。


人生初のパイプポーチ専用品。


「Dの字」は高価すぎて手が届かないので...


コレ。

下町まるかじり-MW1

エピっぽいけどLVではありませぬ。(無論LVのパチ物でもない)

一応「MARTIN WESS」です。
でもバーゲン品。

実はコレ、探していたモデルなのです。
たまたま「別の物」をさがして海外サイトをウロチョロしていたところ、その「別の物」を取り扱っているお店のサイトで発見。
しかもバーゲン。
そして円高。
ラッキ~♪



ということで、このような感じでセットアップ。

下町まるかじり-MW2

丸缶は持ち歩かないのでこれで良し。
エリンモアフレイク缶~SG缶のサイズに対応してくれていればOKなのであります。
(両者とも丸缶になったらどうすんの?)
同時に購入したタバコフィラーも連れて行きましょう。
んでもって、写ってないけど、ジップロック(小)にタバコを入れてポーチにインしてます。
実はこれに入るロールアップの革製のタバコ入れが欲しかったり。

先代のペンケース流用は、縦横は十分なものの、奥行が小さいところがネックでありましたが、さすがは専用品。
コンパクトですが、容量は十分。(特に奥行が頼もしい)
必要なものはしっかり収まります。

オン用のビジネスバッグ、オフ用のショルダーバッグに無理なく入る大きさ。
これ以上大きいとノートPCや手帳(私の手帳はA5サイズ)等と干渉してしまい、大変気持ちが悪いことに...

そんなわけで大変気に入っております。





ペンケース流用の先代パイプポーチは本業の「ペンケース」としてビジネスバッグにおさまっております。

$下町まるかじり-全体



とんだ「チラシの裏」でした。
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ipodfile.jpg



娘の七五三の準備にて久々に実家へ。
せっかくなので浅草へ買い物に行きまして、アメンバー「Hi2」さんの大道芸を一家で観ました。
水晶玉やマジック、ダンスなどの多彩なパフォーマンスを堪能し、最後は一番に楽しみにしていたフォーク曲げ。
前回よりも格段にパワーアップした『曲げ』に拍手喝采👏
人気もパワーアップしているようで大勢の見物人に囲まれての大熱演でありました。


iPhoneからの投稿
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これも最近嫁入りしたモノ。
お出かけ用の小さなパイプです。
でもチャンバー容量は普通。 というかチョイと大きめ。

普段私がパイプに無関心な「本当のヨメさん」も、「小さくてカワイイね」と珍しく好印象の「ニクイ奴」。

下町まるかじり-pj

「Peder Jeppesen」の小さなパイプ。

「Peder Jeppesen」よりも「Neerup」としての知名度の方が上???

大変に安かったのですが、その分(?)色々問題が...

ちゃんとチャンバー底に煙道が開いているのですが、シャンク側の穴がチョットだけズレてます。
要は若干斜めにドリルをあてちゃったんですね。
モールが微妙に通りづらいので自分で修正しました。
お蔭で3mmの煙道が4mmに。

マウスピースを180度回転させると微妙な隙間が...
これもペーパー掛けして修正。

最後、パイプの問題というか喫い方の問題でしょうが、
チャンバーが円錐型で、その底に煙道が開いております。
これがまたキャラバッシュパイプのメアシャムのチャンバーの底みたいになっていて、喫煙の終盤に煙道が詰まっちゃう。
これはちょっと自分で手直しするには怖いところ。
なので、そのまんま。

あとは普通。
サイズとシェイプと大ぶりなフレームグレインが私好みなところくらい。


それでも私には「かわいい奴」でございます。
この大きさで緩いベントだったら、冬場は鼻先が暖かくていいかも???
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W・O LARSENの2012限定。

「限定」に弱い私。
LARSENの限定物は初めての購入です

しかしPOPなデザインの缶ですなぁ。
定番のラインナップのデザインがどちらかと言えば地味なので、殊更...

下町まるかじり-2012外

この缶、捨てるには惜しいのですが場所をとるのです。
モール入れにするには、中心部分は丁度良いのですが、端っこの方は寸足らず。
どうせなら長方形の方が有難かったりもします。
ということで私は「メガネケース」として活用。



中身。
ヴァージニア&キャベンディッシュのミクスチュア。

下町まるかじり-2012中

LARSENはNo.80、No.32が好みで、ストックを絶やさずに楽しんでいるのですが、
限定版はどんなお味なのでしょうか。



ということで早速...

(以下、あくまで一個人の感想でござりまする)


開封すれば、
フルーティーな香りの後ろにLARSENらしい上品なバニラ。
そして少しのお酒。
酸味は然程感じず。
湿り気は見た目ほどではなく、むしろ乾き気味?

火を着ければ...
うーん。これは結構複雑。
フルーティー&バニラに覆いかぶさるように、洋酒の風味が混然一体と
なって鼻に抜けていきます。(私の拙い表現力では難しい)
コニャックかなにかがケーシングされているのでしょうか。
舌にはマイルドな甘酸っぱさ。特に甘さがしつこくないのが好もしいです。
ヴァージニアの甘さを逸脱しないレベルで好印象。
この組み合わせ、いいですね。
チビチビ喫うと気にならなかったのですが、少し煙量を多く喫うと心地良いキック。
そしてタバコ感も十分にあり、中盤~後半はタバコ感が強まっていき、結果、
前半はスッキリと中盤以降はシットリと楽しむことができました。

これは私には良い意味で意外でした。
バニラが前面に出た、LARSENらしい(?)落ち着いたタバコを想像していたのですが、
落ち着いた香りに味わいの華やかさもあるなぁ。


私的にはお酒を上手く使った印象の限定タバコに「ANNO MMX」があります。
ANNOは「チョコレート&ウィスキー」。
そしてLARSEN 2012は「フルーツ&ブランデー」のイメージ。
両者とも洋酒をバランス良く組み合わせた美味しいデザートタバコだと思います。

いやはや、なかなか美味しく楽しいタバコでありました。
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そうそう、いつぞや注文しておいた来年用の手帳が届いた。
(写真左側の白い方)

下町まるかじり

ここ2年間ほどは、「ほぼ日手帳」なる物を使っている。
それまではリフィル式の6穴の、所謂「システム手帳」を使用していたが、書くことと言えば、
日々の予定、出来事思ったことくらいで、アドレス帳とかの継続性のある情報は無い。
日記的な要素が大きいので特にリフィル式で無くても良いし、むしろ年単位の方が保管が楽。

カバーも色々と種類があって、自分好みに着せ替えができる。
逆に気に入ったカバーであれば毎年中身だけ買うことで、ずぅっと使える。
月間・週間・一日と3種のカレンダーがあって、レイアウトや構成も特に不満はない。
月曜始まりなのも好感が持てる。
そして12月からまともに使えるのも嬉しい。

この手帳はサイズが数種あるのだが、私が使っているのはA5サイズ。
普段は万年筆、しかもニブの太さがBとかBBを使っているので、細かい字を書くのが不得手。
なのでこのくらいのサイズが丁度よい。
チトでかいがそのぶん紙面が広いので、いっぱい書けるので重宝している。

この手帳用に万年筆を1本用意しているが、来年はそれをグレードアップしたい。
が、その資金は煙や煙突に消えてしまうのであろう...

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コレ。
最近私のところに嫁入りしました。

下町まるかじり-FH1
STANWELLのフリーハンド。
大きいボールです。(実際、咥え心地がチト重い)
粗いフレームグレインと言っても大丈夫でしょうか?
よく見ると疵を埋めた後が少しありますが、気になりません。
微妙にシッターっぽいのですが、見事に転がります。(^^;)


上から。

下町まるかじり-FH2
四角~
ラフトップです。
チャンバーはSTANWELLらしい円錐型。


なんだか同社のシェイプNo.63あたりの作りかけっぽい感じですか。
マウスピースは幅広で、大きなボールのパイプを咥える助けとなります。
チャンバーが円錐形&ボールの形状に合わせるように少し前方に傾いており、煙道の出口もバッチリ。
そしてこのチャンバーの形状が助けてくれるせいかはわかりませんが、詰めたタバコを最後まで喫いきるのが比較的ラクチンです。

実はコレ、探していたシリーズの中の欲しいスペックを満たした1本なのです。

何でかというと...

最初にこのシリーズを見た時に、
ボールが角ばっていて面白いなぁ、と。
ゆる~いベントが好もしいなぁ、と。
そして何となくですが、「シクスティン・イヴァルソン」のデザインの流れが入っているような感じがしまして。
※同氏がデザインを提供したというシェイプNo.30は私の大切な1本になってます。
 パイプ初期の頃、そんなことを知らないで買ったのですが、大変喫いやすいパイプでありまして、
 今や私にとって手放せない1本です。

...というところがツボでした。

でもって、更に「リムが全部ラフトップ」になっていて、「いびつ過ぎない」もので探していたところ、なかなかコレというのが見つからなくて諦めかけていました。
そして今回、たまたま別のパイプ用品を海外通販で買った時に見つけたので購入に踏み切ったのであります。

ところがこのシリーズ、たま~に国内店頭や通販で見かけますが人気がイマイチなようで、セール品になっているところもあるようですねぇ。




閑話休題...

私、STANWELLのパイプが結構好きであります。
パイプ喫煙を始めて初期の頃のパイプはSTANWELL。
お出かけ用もSTANWELL(フェザーウェイト)が多いです。
パイプ喫煙を始めて初期の頃のパイプが結果的に「当たり」だったせいか、なんだか安心感があるのです。
特にシェイプNo.30なんかは、咥え心地、扱いやすさ(喫いやすさ)が私にはピッタンコです。
フェザーウェイトはビリアード(シェイプNo.107)を愛用していますが、これも私には合っているよう
で、軽くて喫いやすく、味も良いと思っています。
また、幅広のマウスピースでも、薄くできているので咥え心地が良いです。
さらに値段が比較的手ごろ。(フロ-レス等の高価な品もあります)


今回のパイプも既に使い始めておりまして、大変喫いやすく、タバコも美味しく感じます。


そんなこともあって、店頭そして今やネットでは沢山の作家やファクトリー物のパイプを見ることが出来ますが、私は何故か、いつのまにかSTANWELLのところを見ているのです。

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WESSのポーチを買った(買ってしまった)ついでに面白そうなので「ポチっとな」してしまいました。



コレ。

下町まるかじり-PF1



伸びます。

下町まるかじり-PF2伸びます



フタを外してタバコを入れて...

下町まるかじり-PF3タバコ入れた
Virginia No.1を解さずに、押し込まないように入れたら3g入りました。



チャンバー上にセットして...

下町まるかじり-PF4セットして
内径20mmくらいのチャンバーが丁度良い感じです。



プシュッとな。

下町まるかじり-PF5押し込む



なんかイイ感じで詰められているような、いないような...

下町まるかじり-PF6パイプに詰めた



タバコ入れの反対側にタンパーが仕込まれていますな。

下町まるかじり-PF7仕込みタンパー


これにタバコを入れておいてお出かけすれば、ガサゴソしないでスマートにタバコを詰めることができそうです。
(1回きりだけど...2~3個持ち歩けば安心?)
パイプに詰める時に程よくプレスされるので、柔らか過ぎず、カタ過ぎずな詰め具合です。
(当然、パイプフィラーへの入れ方で変わります)

便利そうだけど、なんだかんだ面倒になって、結局引き出しの肥やしにしてしまう自分の姿がチラチラと脳裏に浮かびます...



< おまけ >

プラグたばこ?

下町まるかじり-PF8プラグタバコ?
煙草を入れてフタをしたまんま、ギュっと押し込んでみました。
※湿度の高いタバコならまとまりますが、カサカサのタバコでは持ち上げようとしたとたん、見事に崩壊します。
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今までパイプ関係のインターネット閲覧は通販利用目的とブログくらいでしたが、
最近になって「PIPESMAGAZINE.COM」をチョコチョコ見てます。

まだコンテンツすべてを見ておりませんが、OrlickやMacBaren等のタバコ工場のレポートビデオや、
タバコ葉の詰め方、適切な保管方法のコラム、パイプの掃除の解説など、沢山のコンテンツがあり、
動画も多く、かなり楽しめます。
シカゴなどで行われた「パイプ・ショー」の模様もありました。

サイトは全て英語表記ですが、私の拙い英語力でも何とか楽しく見ることができています。
(もちろん翻訳サイトの力も借りてます。)

メンバー登録すると他のメンバーさんとフレンドシップを結んで、コミュニケーションを図る
こともできます。(一種のSNSのような感じです)

私的には、とにかく「素晴らしいサイト!」の一言です。

こういうサイトが日本にもあればなぁ...
(私には無理なので誰か作って~...と、他力本願してみる)
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ドサッ!

下町まるかじり-MF



ドバーッ!

下町まるかじり-BN



「blue note」と「MARLIN FLAKE」が喫いたくなって、まとめ買いした物を開封した時です。

「Virgina No.1」のバルク(1ポンド)を開封した時は、部屋の窓が開いていたが為に、それはもうドエライことになってしまったので、今回は事前にちゃんと窓を閉めて、念のために部屋のドアも閉めてからの作業であります。



MARLIN FLAKEは500g。
カットの形状からして、意外にコンパクト。
しっかし長いフレイクですなぁ。
ちなみにコレ、「レディ・ラブド」状態でございますゆえ、これ以上崩さないように「超慎重」に、手をプルプルいわせながら小分けしました。

blue noteは1ポンド。
...葉っぱの山ですな。
この山に点火したら1km四方がブルノの良い香りに満たされそうです(満たされないか)。
※いっしょに写っているライターはあくまで「大きさ比較」の為であって、実際に点火しようとしたわけではございません。


それぞれ50gくらい(目分量)を当面の間喫う分としてジップロックに取り分けて...っと。

それぞれの残りは銘柄毎に2個ずつに分割し、ジップロック(2重)へ、
※分割したのはカビや虫などの事故に対するリスクヘッジです。
 心配な方はもっと分割されても良いのではないかと思います。

銘柄名と開封年月日をジップロックに記入し、
空気を極力抜いて自家製保湿器といっしょにタッパーへ、

そして我が家のタバコ保管場所(リビングボードの引き出し)に再び保管しました。


めでたし、めでたし。(何がや!)
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