おがわ屋のブログ
  • 02Dec
    • 絵羽コート・絵羽織りの画像

      絵羽コート・絵羽織り

      年末年始のお出掛けに、お洒落なコート・羽織が入荷致しましたシルクモール織のオリジナルショールも合わせてスマートにお出掛け雪輪の絞りがお洒落な絵羽コート  お羽織にしてもステキです!お洒落な新作羽裏も入荷致しておりますお出掛けのシーンに合わせてコーディネートをお楽しみくださいませ

  • 27Nov
    • コート・羽織・ショール フェアの画像

      コート・羽織・ショール フェア

      雪輪の絞りがお洒落な絵羽コート  お羽織にしてもステキです!シルクモールのオリジナルショールを合わせてスマートなスタイルに!これからの季節に備えます暖かなショール・ストールが続々入荷致しております~手織の柔らか風合いと、何とも言えない草木染の味のある色ー大判サイズから、クルクルと首元におさまる使い勝手のいいサイズまで冬の装いには無くてはならないアイテムです  シルクモール 丹後紋織りショール - きもの おがわ屋kimono-ogawaya.jp35,200円商品を見る

  • 26Nov
  • 25Nov
    • 日本刺繍オーダー会 11月25日(木)― 12月15日(水)の画像

      日本刺繍オーダー会 11月25日(木)― 12月15日(水)

      こちらは洗張りをして仕立て直す結城紬にお遊びの紋を一つ入れて頂きました日本刺繍オーダー会11月25日(木)― 12月15日(水)ご自身のお好きな文様を刺繍にしてみませんかきもの・帯・羽織もの・半衿など―お好きな文様デザインを、お好みの刺繍糸をお選びいただきご相談しながら、日本刺繍のプロの技により貴方だけのオリジナルが仕上がりますおがわ屋イベントはソーシャルディスタンスを取り少人数・ご予約制のご案内となります。お日にち・詳細はお問合せの上ご予約下さいませ。ご来店をお待ち致しております。きもの おがわ屋℡048-832-8556

  • 23Nov
    • 素敵な作品が仕上がりましたの画像

      素敵な作品が仕上がりました

       おがわ屋和稽古 「日本刺繍」では、月一回のペースで吉田邦子先生に教えをいただき楽しいお仲間と素敵な作品が出来上がっています。お稽古に、自作の背紋入りの紬でいらっしゃったマダム!ミモザ尽くしの作品とご一緒にパチリ伺いましたら、\(◎o◎)/!箱縁のレースから、水色のカルトナージュ・刺繍・縫製―と、全てご自身のハンドメイド!素晴らしいですね~日本刺繍オーダー会はじまります―11月25日(木)― 12月15日(水)ご自身のお好きな文様を刺繍にしてみませんか~きもの・帯・羽織もの・こものなどお好きな刺繍糸をお選びいただきご相談しながら貴方だけのオリジナルが仕上がります。おがわ屋イベントはソーシャルディスタンスを取り少人数・ご予約制のご案内となります。お日にち・詳細はお問合せの上ご予約下さいませ。ご来店をお待ち致しております。きもの おがわ屋℡048-832-8556

  • 22Nov
    • 前結びうらは  ~ご卒業おめでとうございます!~の画像

      前結びうらは  ~ご卒業おめでとうございます!~

      皆さま、こんにちは 柚子が色づいて、冬の到来を感じます。枝ごと、たわわな柚子ちゃん達を頂きました~!    今回は、研究科最終回! これで終わってしまうかと思うと、自ずと気合が入ります!「自宅で自主練習をやって来ました~!!」 と、どんどん手早く出来るようになられて、素晴らしい心構えに感動です。  補正の細かいところや、師範科で習うプロの技の触りをお勉強。プロへの道は、まだまだ学ぶことが沢山あります。 自主トレでは、羽の向きやバランスが難しくて、何度もやり直したとか・・・今日は、納得の出来栄えでした!! たくさんのお稽古を重ね、お嬢様にお着付けされるまでに上達なさったこと 私も大変嬉しく思っております。 研修科修了、本当におめでとうございましたまたぜひ、おさらい会にいらして下さい~!~ 生徒さん募集 ~ご新規の生徒さんを募集致しております!!うらは着付け学院は帯を前結びで仕上げる着付け教室ですマンツーマンですので、密を避けしっかりコロナ対策をして行っておりますじっくりゆっくり貴方のペースで進めさせていただきますおがわ屋ホームページやJTTIのホームページからもお申込みいただけますご気軽にご連絡下さいませ℡048-832-8556

  • 17Nov
    • 川北友果 硝子帯留 springの画像

      川北友果 硝子帯留 spring

                             「 福寿草 」 👆 ― 川北友果の硝子展 ~ 20(土)― 新春の装いには 川北さんの硝子の帯留めをアクセントに! 気持ちも華やいでウキウキお出掛けできそうです。                👇 「 水仙 」只今、名古屋市 「ヤマザキ マザック美術館」『四季折々の情景展』 ~2月27日(日)にて川北さんの蓋物「梅狩り」が出品されています尚、期間中はご予約優先少人数でのご案内となりますご来店の際は事前ご予約の程宜しくお願い申しげます。きもの おがわ屋電話 048-832-8556川北 友果 kawakita yuuka 1972年 三重県生まれ。 1994年 バーナーワークでトンボ玉の制作を始める     後に大鎌康弘氏に師事。 2002年 木工家 川北英三と共に工房「イフウ」を設立 2006年 米・アリゾナ州 ISGB/The Beads Museum共催     「現代トンボ玉審査展」入選 2008年 米・ISGB国際グラスビーズ会議に参加 作品掲載「きらめくビーズ・改訂新版」(里文出版)     「とんぼ玉に遊ぶ2」(マリア書房)     「婦人画報」(2007.7号)

    • 前結びうらは  ~衽線を合わせて~の画像

      前結びうらは  ~衽線を合わせて~

      皆さま、こんにちは   木々の赤や黄色のハッとする色は、お着物の小物にも使いたくなる色・・・冬前の、一時の華やかさと切なさを感じます。 そして、もうすぐChristmas・・・一年が早い~ うらは着付け学院では年末年始の催しに向かって、付下げや訪問着のレッスンする方が増えてきます。今日も、初下ろしの付下げをレッスン!しつけを取って、縮緬生地の重みを感じて『重い~!  紬と違ってどっしり~!』地厚な生地は、衿やおはしょりがフカフカし易くて、ピシッと仕上げるのに一苦労。丁寧に、衽線を合わせて! 『頑張りました~!!』と聖子学院長の最終チェックもOKもらいました!~ 生徒さん募集 ~ご新規の生徒さんを募集致しております!!うらは着付け学院は帯を前結びで仕上げる着付け教室ですマンツーマンですので、密を避けしっかりコロナ対策をして行っておりますじっくりゆっくり貴方のペースで進めさせていただきますおがわ屋ホームページやJTTIのホームページからもお申込みいただけますご気軽にご連絡下さいませ℡048-832-8556

  • 13Nov
    • 2021秋冬コート・羽織・ショール フェア開催中の画像

      2021秋冬コート・羽織・ショール フェア開催中

      あったかいコート・羽織・ショールのご提案です究極軽く温かいコート・羽織地は、👆シルクビロードです。皆さまが先ず驚かれるのは、反巻きの太さ!と、その極太の反物をお持ちいただいいた時の驚きの軽さ!ですそしてこちらは👇おがわ屋オリジナル丹後ちりめん単衣ショールです。モール織の単衣ショールは、肩に掛けた時に滑り落ちにくくシワにも強い!クルクルっと丸めてバッグに入れてお出掛け!贅沢なシルクの光沢感は、使い勝手の良い優れものです。只今、おがわ屋WebShopにてお買い物いただけます和洋両用で、通年ご使用いただけます

  • 10Nov
    • 川北友果の硝子展始まりました― 11月10日(水)~ 20(土)の画像

      川北友果の硝子展始まりました― 11月10日(水)~ 20(土)

      川北友果の硝子展始まりました―11月10日(水)~ 20(土)今回初お目見えの 「雛菊」は、おがわ屋のシンボルマーク「幸せフラワー」のイメージで川北さんに作って頂きました~とっても繊細で可愛い仕上がりです                   「乙女椿」「白椿」今回は帯留めを中心に、使い勝手の良い「小ぶりな簪」も発表させていただきます川北友果の硝子展  11月10日(水)~ 20(土)尚、期間中はご予約優先少人数でのご案内となりますご来店の際は事前ご予約の程宜しくお願い申しげます。きもの おがわ屋電話 048-832-8556

  • 09Nov
    • おがわ屋和稽古 炉開きの画像

      おがわ屋和稽古 炉開き

      気が付けば、早や霜月。お茶では、風炉から炉に変わる時期ですね。お陰さまで、今年も無事に炉を開くことができました。先生、皆さまに改めて御礼申し上げます。 お茶席へ入る前に、強肴でまず一献していただきました。袱紗味噌仕立て 甘藷に結び干瓢 溶き辛子の椀で身体を温めて、デザートのお菓子をいただき,席入りです。主菓子は勿論「亥の子餅」!餡のの中に、胡桃と柿が入った、炉開き限定のお菓子です。今日のテーマは 「結」人と人、人ときもの、人ともの、、日々、月日を重ねながら、良いご縁を結ぶことができれば― との願いをこめて。近々、日本を発つお客さまへ、心ばかりのはなむけとなりましたらと―   心地よい緊張感に包まれながら、和やかで充実した時間になりました。すべてから切り離され、お茶に集中したひとときでした。慌ただしい現代にあって、こういう体験は欠かせませんね。 「炉開き」というお茶の行事を通して、皆さまと多くの学びを共有できた一日でした!有難うございます。さあ、今年も精進して参りましょう。

  • 07Nov
    • 季節のコーディネイト 菜種色袋帯「鉄柵紋」の画像

      季節のコーディネイト 菜種色袋帯「鉄柵紋」

      袋帯菜種色 「鉄柵紋」西陣帯屋捨松製「鉄柵紋」という名の通り、意匠の元となったのは、ヨーロッパの鋳物、柵文様です。草花をモチーフにしたような柔らかな線調のデザインは、シルクロードを通して唐草、唐花といったデザインへ変化し、日本にも伝わりました。錆物の表面を凹凸を表現するように、細かい線を入れたり、金銀糸の濃淡で配色しながらも、決して派手になりすぎず格調の高い品性を保てるよう、金銀糸の選別にもこだわって製作されています。絹糸のみで構成された綾錦(あやにしき)織は、絹糸なりの光沢としなやかな風合いで締めやすく、幅広いきものにお合わせいただけます。すぐにやってくる、ハレの日の為に「いいもの着る」という自信。そして、心地の良い緊張感と元気印の華やか帯が自分の中に潜む「女」を美しく際立たせてくれるはず!袋帯 『鉄柵紋』 菜種色 西陣帯屋捨松製現品のみ価 格: お問合せ下さい素 材: 正絹仕 立: 袋帯芯入れ仕立て 納 期: 寸法確定後 約2週間Mail:きもの おがわ屋TEL: 048-832-8556季節のコーディネート - きもの おがわ屋kimono-ogawaya.jp

  • 03Nov
    • 季節のおがわ屋箪笥の画像

      季節のおがわ屋箪笥

      本日のおがわ屋箪笥、お見せしま~す!大人ピンクのきものは、一見織りもののような雰囲気ですが、変わり縮緬地に「更紗文様」の染め小紋です合わせた茶の帯は、「グレゴリオ聖歌の譜面」を染上げた紬地のお洒落な九寸染帯こんなコーディネートで秋のコンサートへお出掛けは如何ですか~お次の箪笥は、HPスクロール箪笥でもご紹介しております、愛情たっぷりの元気が出る「変り格子のきもの」です。新潟と長野の県境にて、ご一家で手織りをしていらっしゃる―「松本家の紬」です。100%草木染料・手織りの紬です!山へさまざまな季節の染材を採取に行き、糸染めはご主人の松本英利さん、織りを奥様の文子さんがされています。文子さんは、「日本民藝館展奨励賞」を受賞されました。子供たちも一生懸命お手伝いをされていると伺いました―赤芋(あかそ) 草木(くさぎ) 小鮒草(こぶなくさ)五倍子(ごばいし) 待宵草(まつよいくさ) を染料に使用。糸の精錬は一般的なソーダ灰ではなく、稲わらを燃やした黒灰の上澄みで行うことで将来的に起こる糸の黄変を起こりにくくされているそうです。いわゆる「灰汁精錬」は、とても手間のかかる工程です。           合わせた花織の帯は、          「工房 あき福」さんのスタイリッシュな逸品         艶感のある地風は最高級の糸―「ぐんま200」を使用し、         温かみのある灰白色はやまもも         きもの好きにはたまらない~通好みの優れものの帯です。         京都にてお若い女性の手織りの帯になります。お品のお問い合わせは、おがわ屋メール・お電話にて承りますメール:ogawaya@vesta.ocn.ne.jp電話 : 048-832-8556どうぞお気軽のお問合せくださいませ

    • 前結びうらは  ~撮影会に向けて~の画像

      前結びうらは  ~撮影会に向けて~

      皆さま、こんにちは  今月は、おがわ屋『撮影会』が開かれます。プロの女性カメラマンに素敵な着物姿を撮ってもらえる記念の日! なかなかプロに撮ってもらえることはないですよね・・・撮影会は、おがわ屋の設えとの空間美も相まって、皆さまとてもキラキラした表情を映してくれます。  「中振袖を記念に撮っておきたい!!」とお嬢様の着付けレッスン 今日はレッスン帯だけど本番は、華やかな帯を使って、ふくら雀風にアレンジして可愛さUP!頑張って着てきてくださいね~!撮影会がたのしみです~ 生徒さん募集 ~ご新規の生徒さんを募集致しております!!うらは着付け学院は帯を前結びで仕上げる着付け教室ですマンツーマンですので、密を避けしっかりコロナ対策をして行っておりますじっくりゆっくり貴方のペースで進めさせていただきますおがわ屋ホームページやJTTIのホームページからもお申込みいただけますご気軽にご連絡下さいませ℡048-832-8556

  • 02Nov
    • 川北友果さんの硝子展 の画像

      川北友果さんの硝子展 

                                        予告 川北友果の硝子展  11月10日(水)~ 20(土)とてもファンが多い、川北友果さんの作品何とも言えない愛くるしい~モチーフと、これでもかと、驚かされるモコモコとした立体感!!そして、川北さんならではの美しい配色です。小さき世界に繰り広げられる―川北ワールドを是非ご覧ください                                   今回は帯留めを中心に、使い勝手の良い「小ぶりな簪」も発表させていただきますご期待くださいませ川北友果の硝子展  11月10日(水)~ 20(土)尚、期間中はご予約優先少人数でのご案内となりますご来店の際は事前ご予約の程宜しくお願い申しげます。きもの おがわ屋電話 048-832-8556川北 友果 kawakita yuuka 1972年 三重県生まれ。 1994年 バーナーワークでトンボ玉の制作を始める     後に大鎌康弘氏に師事。 2002年 木工家 川北英三と共に工房「イフウ」を設立 2006年 米・アリゾナ州 ISGB/The Beads Museum共催     「現代トンボ玉審査展」入選 2008年 米・ISGB国際グラスビーズ会議に参加 作品掲載「きらめくビーズ・改訂新版」(里文出版)     「とんぼ玉に遊ぶ2」(マリア書房)     「婦人画報」(2007.7号)

  • 01Nov
    • 前結びうらは  ~お出掛けモード~の画像

      前結びうらは  ~お出掛けモード~

      皆さま、こんにちは あっという間に霜月となりました。紅葉も深まり、お着物もだんだん深みのある色が恋しくなります。 気分はお出掛けモード紅葉の散策には、角出しに羽織で軽快にお出掛け・・・12月のクリスマスには、どんなお洒落をしようかな?ワクワクしながら、帯の結びや柄出しの確認って楽しいですね!早くお出掛けした~い~ 生徒さん募集 ~ご新規の生徒さんを募集致しております!!うらは着付け学院は帯を前結びで仕上げる着付け教室ですマンツーマンですので、密を避けしっかりコロナ対策をして行っておりますじっくりゆっくり貴方のペースで進めさせていただきますおがわ屋ホームページやJTTIのホームページからもお申込みいただけますご気軽にご連絡下さいませ℡048-832-8556

    • 季節のおがわ屋箪笥 巴里パサージュ染め帯の画像

      季節のおがわ屋箪笥 巴里パサージュ染め帯

      オーケストラの長襦袢と灰桜のきものは、紬糸を使用したお召です合わせた帯は、巴里パサージュの景色を染めたロマンチックな一本です。帯まわりのこものはこっくりとした秋色でお出掛け気分は最高潮👆の画像は赤みが濃く出ています―           帯のお色はグレー地にになります              胴部 前柄👇逆勝手 前柄👇お太鼓柄は、お締めになるとほぼ全体が柄となります👇お品のお問い合わせは、おがわ屋メール・お電話にて承りますメール:ogawaya@vesta.ocn.ne.jp電話 : 048-832-8556どうぞお気軽のお問合せくださいませ

  • 31Oct
    • 和稽古 茶道 立礼の画像

      和稽古 茶道 立礼

      初秋の一日今日は、お稽古日和趣向を変えて、立礼のお稽古でしたいかがでしょう~とっても綺麗なお点前です。 お着物は、生成り地唐草文様の染紬少し空気がひんやりとしてきたこの季節に黒地の塩瀬「菊文様」の染め帯はきりりと、とても趣きがありお美しいです。ご一緒している私も背筋が伸びました 今日は久しぶりのお稽古!しかも初めての立礼でしたが、スラスラと進まれ、全くブランクを感じさせない!お綺麗なお点前でした― 薄黄蘗色の無地紬に、丹波布の八寸を「リボン太鼓」に締めてとってもお洒落 おがわ屋の茶道はお着物を着て楽しんでお稽古ができる「お茶論」-お茶サロンです。着物でお稽古をしますと、着付けも各段上達し一石二鳥の和稽古です

  • 29Oct
    • 川北友果の硝子展 11月10日(水)~20日(土) の画像

      川北友果の硝子展 11月10日(水)~20日(土) 

                                       梅予告 川北友果の硝子展  11月10日(水)~ 20(土)四季の花々や情景を小さなトンボ玉に浮かび上がらせる川北友果さんの作品こんもりとした立体感と、細やかな細工は何とも言えない愛くるしさですファンの多い川北友果さんの作品今回は帯留めを中心に、使い勝手の良い小ぶりな簪もリクエストさせていただきました。 川北友果の硝子展  11月10日(水)~ 20(土)皆さまのお出ましを心よりお待ち致しております。ほっこり、ドキドキ 楽しみにいらして下さいませ~「溶けるガラスの心地よさ」そこから私の制作は始まります。 いつも自分自身が心地よく感じることに正直に、 掌 - タナゴコロ - の小さな世界を表現していきたいと思います。」                                  作家談尚、期間中はご予約優先少人数でのご案内となりますご来店の際は事前ご予約の程、宜しくお願い申しげます。きもの おがわ屋電話 048-832-8556川北 友果 kawakita yuuka 1972年 三重県生まれ。 1994年 バーナーワークでトンボ玉の制作を始める     後に大鎌康弘氏に師事。 2002年 木工家 川北英三と共に工房「イフウ」を設立 2006年 米・アリゾナ州 ISGB/The Beads Museum共催     「現代トンボ玉審査展」入選 2008年 米・ISGB国際グラスビーズ会議に参加 作品掲載「きらめくビーズ・改訂新版」(里文出版)     「とんぼ玉に遊ぶ2」(マリア書房)     「婦人画報」(2007.7号)

  • 27Oct
    • 素敵なお客さま 小熊素子さんの紬の画像

      素敵なお客さま 小熊素子さんの紬

      秋の風に誘われてしっとりと大人な装いにイメージチェンジ小格子のきものは、小熊素子さん作縮緬地に古布の押絵と刺繍をあしらった「白露」の帯をコーディネートされご来店いただきました今までより少し大人っぽく、雰囲気のある「紬と帯」に、小物合わせを随分お悩みになったそうです~お選びになったのは、程よくまろやかな、栗鼠色の帯揚げと、クリアで綺麗色の帯締めと帯留めでした~💛とっても素敵  子育て真っ盛りでお仕事のお忙しい合間に大好きなお着物のコーディネートに想いを巡らせるのがひと時の癒しの時間と伺いました―そんなひと時を持たれることで、より一層生活が潤い豊かになりますよね~これからも今を大切に、素敵なお着物ライフをお楽しみ頂けましたら嬉しいです。ありがとうございました~次回も楽しみにおまちいたしております