愛の在る歌

愛の在る歌

アーティスト・マネジメント・プロジェクト “ai-R” 主催、kimkimの活動記録とその告知。


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フリーランスとして長くなると、

新年度としての4月の切れ目に何も感じなくなってくるモノですが、

去年、30代になってとても久しぶりに、

4月に環境が変わると言う人生を送りました。

 

そして、その1ヶ月後にステージデビューと言う、

目まぐるしい時期が通り過ぎ…

気づけばもう、アレから1年。

 

いまだ、自分の一挙手一動作について、

「マネージャーとしてコレで正しいのか」と自問自答する日々は変わりませんが、

恐らく、そんな日々も永遠なんだろうと思います。

 

ともあれ、いわゆる“メジャー”でないアイドルグループ。

日の目を浴びることなく、

1年もたずに解散や休止するなんて数え切れない様なこの日本で。

ココまでメンバーチェンジなく活動を続けて来た時点で一つ、

成果と呼べるかも分かりません。

 

 

もちろん、現状で満足する様な状況では全くないですが、

1年やってみて、よりワクワクするコトが増えてきたのも事実です。

 

僕が言うのもなんですが、

この1年で出会って応援してくれてるファンの方々も、

少なからずそれを、感じてくれてるだろうと思います。

それが何より素晴らしい。

 

1年前の、あの時の気持ちは。

しっかりと思い出せる様にと、その時のブログに込めたつもりですが。

https://ameblo.jp/kimkim-air/entry-12372774316.html

 

その時このグループに感じていた期待感とは、

イイ意味でスゴく変化したんだなと感じます。

 

 

 

僕が今マネジメントさせて頂いている、

馬事文化応援アイドル「桜花のキセキ」について。

 

今感じている、期待感とは何か。

1年経った今の、個人的な考えを。

 

少し長くなりますが、

改めて綴ってみようと思います。

 

▼(そもそも)アイドルに対する抵抗とは何だったのか

1コ、前提として話しておくべき事項として、

僕自身、1年前の今の時点では恐らく、

“アイドル”と言うカテゴリに対する抵抗は、

相応にまだ持っていただろうと感じます。

 

ただ、当時のその感情とは、至って漠然としたモノで、

「アイドルって何か嫌だ」みたいな、

その肩書きのイメージに対する、

個人的な嫌悪感でしかなかったと思います。

それ自体が何なのか、1年前の時点ではきっと説明出来なかったでしょう。

 

それが、1年間このグループと向き合ったコトで、

その嫌悪感が何だったのか、不思議と分かってきました。

 

 

語弊を恐れずに言うなら、

「アイドル…日本の役に立ってるか?」

みたいなニュアンスなんだと思います。

 

正直、音楽産業だろうがアイドルだろうがそう変わりはない気もするのですが、

所詮、エンタメ産業、人様の家計の中の“娯楽費”からお金を頂戴し、

その中で暮らすヒト達の生計を何とか保たせてる様なモノで、

その先にある社会性や、経済云々を考えた時に、

日本としてプラスになってるかが疑問なのだと。

 

ましてや、晩婚・少子化叫ばれるこのご時世、

(すみません、全く人のコト言えないですが…)

アイドルに希望を抱くオタクの増加が、

日本の婚期を遅らせてるんではないのか?

アイドルの増加は、日本の少子化の一因となってるんではないのか??

 

とまぁ、自分のコト棚に上げて、

そこまで考えたりもします。

 

 

人様のコトをどうこう言うつもりでは全くなく書きますが、

掘り下げるとスゴく単純なコトで、

要は、その先に見据えられた“何か”があるのか?

と言う点だけの話なんだと思います。

 

特にアイドルなんて言うのは大半、

そこがスッポリ抜けてて、

現存するオタク層をいかに奪い合って儲けてやるか、

それしか考えられていないプロジェクトばかりです。

 

正直、「アイドル」と言うカテゴリに嫌気がさしていた自分と言うのは、

大きくその点なんでしょうね。

 

 

しかしながら、僕が携わるコトになった「桜花のキセキ」と言うグループは、

アイドルと言うカテゴリでありながら、

社会性や、文化をしっかりと見据えた展開が考えられるプロジェクトです。

 

この1年やって来て、

僕が、このグループが他のアイドルとは大きく違うんだと、

さらに魅力を感じれた部分って言うのは、

大きくその点にあると言えます。

 

 

▼“馬事文化”と言う文化が導く未来への期待

活動し始めたばかりの当初は、

日本における馬のイメージ通り、

“競馬”を活動の中心としてはいましたが、

活動を進めるにあたって、

日本の“馬界”で活動するヒトは競馬だけに限らず、

多方面に、それもとてもたくさんのヒトが動いてると知るコトになります。

 

僕はもちろんそうだし、それは恐らくメンバーもそうで、

この活動を通じて、あちこちに乗馬をする様になったり、

流鏑馬をする様になったり、

来年のオリンピックに向けての馬術に興味を持ったりと、

本当に多くの可能性を感じていっています。

 

 

この様な、スポーツとしての“馬”はやはり大きな一つの柱ですが、

僕は最近、さらに他の可能性を感じてます。

 

キーワードとしては、“健康”ですね。

 

日本ではまだ、あくまで動物の一つとしての馬、のイメージが強く、

距離感を感じる場面も少なくないですが、

一方欧米では、人と一番距離が近いのが馬、と言うイメージもある位です。

 

そして、そんな馬との触れ合いには癒し効果があるとされ、

“ホースセラピー”と言う療法語も存在しています。

 

日本ではまだ、一般的ではないかもしれないですが、

正直今となっては、

日本ほど早く一般的になった方がイイ国ないんじゃないかと感じてる位です。

 

 

日本は今、特に“健康”ブームで、

サプリメントや薬品、食品の類など、

日夜発明されているのではと言う気さえしますが、

そのどれもが、基本的にフィジカルの良化を目指したモノです。

 

しかしながら、日本で今問題視されるべきなのは、

若者のメンタルの方だと個人的には思っていて、

それに関する具体薬ってないに等しいじゃないですか。

だったらより普及されるべきは、

メンタルにも好影響をもたらす可能性を秘める、

アニマルセラピーなんじゃないかと思うんですよね。

 

グループとして、馬事を広めると言う流れの中で、

ホースセラピーも広まり、通じて社会復帰出来る人が増えるのであれば、

国の生産性向上に、少なからず一役買えてると言うコトですから、

それは、日本の社会的にスゴくプラスに繋がってると言うモノです。

 

 

 

もっと単純に言い換えると、

「馬と触れ合ってる女性って健康的でしょ?」って。

そーゆうアピールに繋げたい。

 

 

 

前段の話ですが、

アイドルとして、一番初めに結びつけるべき社会的貢献って、

“癒し”成分だと思うんです。

 

アイドルのライブ等を見て、ファンの方々の、社会的生産力が上がるコトが、

何よりの作用と言うか。

 

そう言った、アイドルとしての一面をも、もちろん担ってもらいつつ。

触れ合う、馬の癒し作用も、自身で体現しながら同時にアピールしていく。

 

その両面からの貢献が、

このプロジェクトとしての、一番の根幹だと思うし、

それが実現すれば、日本にとってもプラスに作用させられると思うのです。

 

日本にまだ馴染みの薄い文化を流布して、

かつそれが社会的貢献に繋げられる。

そういう魅力を、今何より感じているんです。

 

▼アイドルとして、従来型じゃない目標

もう一つ、このアイドルが面白いなと感じている点は、お金の流れです。

 

コレも先に書きましたが、いわゆるアイドルとは、

オタクの方々から娯楽費の幾分かを頂戴してビジネスを回すのが普通です。

なのでどのアイドルも普通は、とにかくその母数を、その金額を、

大きくしていくコトが目標になるワケです。

 

しかし。この桜花のキセキのプロジェクトで常々感じるのは、

お金を頂く対象として最たるモノは、

そっちではないんじゃないかと言う点。

 

もう少しツッコんで書くと、

最終的な目標にすべきは“toB”なのではないか?と言うコトなんですね。

 

 

上述の通り、アイドルの基本はファンビジネスですから、

当然“toC”が全てと思われがちですけど、

実際にはそれが全てではない。

 

例えが悪くて申し訳ないが、

絶賛炎上中のNGTが、今後何より厳しくなったと感じさせるのは、

せっかく地元に根付いて生んだハズの、

多くのtoBビジネスがスッカリ立ち行かないモノになってしまった部分でしょう。

 

今や多くの企業が、アイドルに対してアイコンとしての期待を大きく寄せる流れがあって、

メジャーに行けば行く程、

企業様からスポンサードとして頂く金額も小さくないです。


 

なので、この活動として目指してく部分は、

最終的にそういう所にあるんではないかと考えているのです。

 

 

もちろん、多くのファンがいなければ、

そーゆう意味で使って下さる企業さんも現れないので、

そういったにわとりたまご的現状もあるわけですけれど。

 

今や見知らぬ個人のクリエイターでも、

企業の“広告塔”としてお金を頂ける様になれる時代です。

可能性は大いにあると感じています。

 

 

僕個人の考えとしては、

このプロジェクトにおいて、お金を払うだけがファンじゃない。

彼女達の活動を、発信を、

とにかく多く見て、知って、広めてもらえれば。

ただそれだけでも、ファンとして認めれると思ってる。

 

何故なら、彼女達の目的は、

『馬事文化を広めること』

だから。

 

彼女たちが発する馬事文化を、

一人でも多くの人が受け取ってもらえたら。

それだけで、彼女達が活動する意義があるし、

さすれば、日本の社会において、

少しの貢献に繋がると信じてる。

 

 

 

従来までのアイドルじゃない、

コレだけの魅力が詰まったプロジェクトです。

 

このブログを読んだ方は、

恐らく僕周りの、関係者の方もいらっしゃると思うので。

ぜひ一緒に、ビジネスしたいなと思います。

 

なかなかにピンポイントですけどね(笑)

とは言え、枕詞の様に思い出して頂けるかと思います。

馬と言えば桜花のキセキ、で行きましょう!

 

 

▼何か見つかった、人生に想う核

想えば、このプロジェクトに入る前の自分が、

一体何を核に生きてきたのか、

もはや思い出せない位で(苦笑)なんですが…

おかげさまで、このプロジェクトで一年やって来て、

コレから何を自分の核として生きるかが、久々に見つかった気がしていて。

 

言うのも恥ずかしい位ですが、後でちゃんと思い返したいから、一応。

最後に書いておこうと思います。

 

「その人の人生が、よりハッピーになれるかどうか」

 

どんな場面に遭っても、

コレだけを念頭にヒトと向き合うと、

気持ち的にブレなくなるし楽なモノです。

 

まだまだ、先の人生が楽しみでいれて、

幸せな30代だなと思います。

さぁ、2年目。


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毎年、初日の出登頂をしてるのが、

大山阿夫利神社と言う所なんですが、
一応毎年お参りもして、おみくじも引いてます。

で、それは毎回1年間持ってて、
翌年のお参りの時に燃やすって言うサイクルを続けてるんですが…
1年後に読むおみくじって何か感慨深いですよね。


『恋愛』の項以外は、ほとんど想うコトがあるわ(笑)
西へ行かなかったからだな、きっと←


そして今年はこんな感じでした。


 

あのkimkimが、とうとう『無理は禁物』と言われました(笑)

さてこの言葉達を、来年の今頃どう感じてますかね。





2018年と言う1年を振り返った時に、
当初思い描いていた活動計画があって。
それを、年始にブログでも書いたんですが。

https://ameblo.jp/kimkim-air/entry-12342673886.html

そう、4月に『業務委託でアーティストマネジメント受ける』って書いてたのが、
見事に叶ったのが2018年だったんです。



ただ、今想うと、
当時僕が考えていた、“業務委託のマネージャー”における仕事量が、
一体どれだけ少なかったのかと、痛感させられます…。

1年やってみて想うのは、業務効率なんかを意識してる余裕は全くなくて、
とにかく全力でやって、やっと回ってく様な感覚。
もちろん、いずれは要領よくなっていくかもしれないけど、
今まだ、それを意識出来るような段階にないなと。

そしてそんな中で、自分の事業で他のアーティストの制作をやるって言うのは、
今の自分の力量ではかなりムリゲーだと実感したし、
何よりそのアーティストにとって失礼だな、とも思った。


なので結論、2019年は、
個人事業としてのアーティストプロジェクトai-R.の動きはしばしお休みとし、
新規アーティストや制作の案件を受けるのは控えさせて頂きます。

もちろん、現状で相談受けている他案件もあり、
引き続き…と言うモノも多少はありますが、
この1年、まずは桜花のキセキにおけるマネジメントを主業務として、
やっていこうと言うコトです。

 

自分でも、心苦しい想いがないワケではないんですが、

ひいてはこの1年で意識するコトが、

後の自分の活動に絶対生きてくると信じてるので、

今年一年、まずは一本の軸で生きていきます。

 

 

 

そんなワケで、今年の抱負は、

『数字の体感を強化する』です。

 

特に、お金の掛からないコトを追求していきたい。

そういったコトが、今の自分において何よりの課題だと痛感していましたが、

コレって制作やクリエイティブに携わってる時の脳と全く真逆にいってる感覚があるので、

なかなか出来ていなかった背景がありました。

 

とは言え、両方出来なきゃコレからの時代通用しないので、

しっかりとそこと向き合う時間を作りたいです。

 

 

 

 

 

とまぁ、偉そうなコトを言いましたが、

正直に言って、昨年まで駆け抜けた結果、少し疲れたと言うのは大きいです。

2つの意味で、体力的に。

 

なので2019年は、なるべく自分の為にお金や時間を費やしたい。

ココ数年犠牲にしてきた、趣味やプライベートももちろんなんですが、

後学面で。特にそれこそ音楽ね。

新しい音楽を知るコトにお金を費やしたいし、

大好きな音楽をライブで見るコトもちゃんとしたいです。

 

それと、今年の抱負に関して、それなりに勉強もしたいので、

そーゆう時間やお金の使い方をしたいなって。

それがひいては、周りのアーティストへのいつかの還元に繋がるんではないかと。

 

幸いにも、それを体現出来、

かつ自分が健全に過ごせる、とてもありがたい環境を頂けたので。

そういった一年を過ごすコトを念頭に、頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 

最後に。

自分、発信してないと死んでしまうタイプなのかと思ってたのだけれど、

ココ数年、それがなくてもあながちやっていけると言うコトに気付けた。

すなわち、このブログの意義を見失う様でもあるけど、

まぁ今年も、気が向いたらまた徒然と書きます。

その程度の更新頻度になるだろうと思ってもらえれば。


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今年も、長い長い1年が終わりました。

年を取れば毎年が短くなると言われている中で、

今年も、コレだけ長い想いをさせて頂いて、

この年にして、まー幸せだと思いますわ。

 

例年、ブログで振り返る時は、

その年のブログの引用なんかもしながら振り返っていたんですが、

今年の後半は、ほとんど更新も出来なかったので、

振り返りもザックリとにしたいと思います。

 

ココ数年の中でも、相当激動な1年だったハズなのに、

反面、不思議なモノだとも思います。

 

 

 

2018年に関しては、

4月を境に、その人生が大きく変わるコトとなりました。

 

マネジメントを務めるコトになった、桜花のキセキのコトですね。

https://okanokiseki.com/

 

 

実は、この直前の3月まで、

別の事務所でSHOWROOM周りの仕事をしていたのですが、

突如終了を告げられたタイミングで。

それと入れ替わる様に、ドンピシャのタイミングで、このお仕事の話が入ってきたのだから、

人生って不思議だとも思います。

 

以降は、完全に生活の中心が桜花になり。

気付けば9ヶ月。

ライブデビューから、レコーディングやMV撮影が初めてなコ達だったり、

初めてのハコライブが主催イベントだったりで、

何かと大変なコトも多かったですが、

この様なプロジェクトに、立ち上げから携われたのは本当に嬉しかったです。

 

アイドルと言うカテゴリに対して、少なからず抵抗もあったのですが。

携わってみればみる程に、コレは一概に言う“アイドル”ではないと気付かされ(笑)

このプロジェクトの魅力を感じ続けていった様に思います。

 

2018年を振り返って考えた時に、

ココから語らないワケにはいかないし、

終わってみて1番残ってたモノが、

結果、やっぱりそれだったってコトですかね。

 

 

 

 

 

今年、スタートした段階では、

とにかく“フリーランス”を例年以上に強く実感する日々だったのです。

 

やりたいコトはほとんどやりました。

シンガーソングライターの制作も何組もやり、

個人のレーベルとして、Renowのアルバムリリースもしました。

コレだって、例年に比べたら、本当に大きな出来事です。

 

それに加え、MVを始め、

コレまで生業にしてこなかった映像の制作も何作もやって、

それでやっと、自分のレーベル資金を作っていた様な1年です。

 

そこに関しては、本当に大変な想いでしかなかったですし、

やってみた結果、自分に大きく足りてないモノに気付かされたので、

今年の終盤、その辺り深く考え、来期の意識についても定めました。

それに関しては、また明日のブログで書きたいと思いますが、

要はそういうコトです。

 

 

ともあれ、それでいて新たに向き合うべき柱が出来たと言うコトが、

2018年、とにかく1番大きな収穫だったと、

今だから言えます。

 

そう考えた時に、ココ数年で見ても、

とにかく1番環境が変わった1年だったんじゃないかとも思うのですが、

ココ数年、とにかく周りを大きく変化させ過ぎた僕にとっては、

変化を変化とも感じれてなかったんじゃないかと言う気もするんですが(笑)

もっと何十年か後に自分の人生を振り返った時に、

何だかんだ言って、この2018年が1番重要な年だったんじゃないかと、

思えたら幸せなんじゃないかと思います。

 

 

 

 

あともう一つ。

自分における環境が変わった時に、

その都度自分にとって必要な人脈が変わるので、

付き合う人も徐々に変わっていったりするモノなのですが。

それでも、コレまで出会った人と、また違うタイミングで巡り合ったり、

また仕事的に一緒出来たり。

そーゆうサイクルみたいのがあると感じているので、

前職で出会った人、また今年新たに出会った人とも、

引き続きのご縁を感じていけると嬉しいです。

 

 

今年実は、数年間音信不通になっていたシンガーから突如連絡が来たり、

年末最後の最後で、ずっと消息がなくて心配していたシンガーのツイートが見つけられたりして、

人との巡りって、そーゆう部分であるな、と。

実感出来る様な場面もいくつもありました。

 

縁があるヒトとは、一度タイミングで離れたとしても、

また巡り合える周期がある。

 

 

今年、出会えた人。

引き続き来年以降も、宜しくお願いします。

 

また、ワケあって遠くなった人。

いろいろいると思うけど、

それでもまた、何かのサイクルで会えると信じてる。

 

 

来年1年、既に想像している未来があるけど、

それでも、想像出来ない1年後になっていると信じて。

 

それでは皆様、あとわずかよい年をお過ごし下さい。

 

 

 

PS

そういえば喪中でした。

新年のアイサツは控えさせて頂くかと思います。

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