でも、どんなことをさせるんだ?

 

データベースの実態をしらない ど素人の依頼かも。

大学のアクセスログやデータベースに会社のアクセスログを分析すれば、誰が、何をアクセスしたか、簡単にわかると思うけど。

 

 

データベース会社は、アクセス状況を常に監視しているので、不正アクセス、異常アクセスをすぐに検知するので、継続的なアルバイトにならないように思える。

データベースアクセスには、プログラムを作成して、大量にダウンロードする技術は、そんなに複雑ではないので、アルバイトを雇う必要もないくらいだが。でも、すぐ検知されてしまうが。

 

インターネットアクセスは、データベース業者、大学などに、すべてのアクセス記録が保存されているので、

そのログデータを調べれば、誰が、もしくは、どのPCで、いつ、何をアクセスしたのか、簡単にわかる。

 

どうも、アルバイトの募集主は、インターネット事情のしらないど素人さんにちがいない。

 

以下、記事の紹介。