Firefox の設定言語が、日本語から英語に突然変化するという事件が、図書館のみで発生している。

大学全体ではなく、現在、図書館で4例あまり。(今後、ポツポツ発生するのではないかと思っているのが、夜間や日曜日に発生するのは、問題だ。)

強固なセキュリティソフトをかけているので、ウイルスではないらしい。

多くの場合、Firefox の設定言語が、日本語から英語になっても、ほとんど問題にならないので、他の部署で、そうなっても、気にせずそのまま使っているかもしれない。

図書館では、図書館システムの業務にFirefox を利用している関係で、言語設定の変更が、エラーを引き起こすので、問題だ。

言語設定が変更になっても、言語設定を戻せば、とりあえず、正常に利用できるので、たいしたことではないと言えばたいしたことではない。

 

実は、この強力なセキュリティソフトが、どうも、引き金になっているのではないかと疑っているのだが、まだ、はっきりしない。

 

IT Centerの人がやってきて、その問題のパソコンと格闘したが、原因追究には至らず。

 

とくにかく、現在のところ、図書館ミステリー事件になってしまった。