紙のいらない時代になりつつある。 | 黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

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一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム

紙の需要もへっているようだ。

本も、雑誌の別に、紙に印刷しなくてもよい時代になった。

本は読むのはいいが、溜まると、捨てるのがやっかいだ。

大学図書館にいると、図書の処分にこまる話がやってくる。(図書館はゴミ箱じゃありません。)

できるだけ、古本募金に送ってくださるようにお願いする。

すると、国際基督教大学から、送られてくる本が、とんでもなく多いのだそうだ。

(古本募金会社の倉庫が溢れないか心配になる。)

 

でも、社会は紙のいらない時代に変化しつつあるようだ。

 

紙はもう必要ないのか!?苦境にあえぐ製紙業界

https://newswitch.jp/p/12213

 

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