黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム


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図書館から複写機を追い出す話の3回目(実は、もっとあるが。)
なぜ、連続したかというと、スキャンロボットこそが図書館に必要で、
複写機は、いらないからだ。
同時に、現在、複写機の紙代やトナーになっているお金を、著作権ビジネスに有効利用することが
可能だからである。
(しかし、日本でそんなことを思いついているやつがいるかしらん。
いたら、がんばれ!? リコーでも、キャノンでも乗っ取ても、やってください。)
しかし、この案の最大の障害がきっと著者権協会みたいなところなんでしょうね。
すごい、ビジネスチャンスだと思いますが、とても、びっくりして、考えつかないかもしれません。

さて、とんでもないことが可能になります。
まぁ。このブログの読者の数も知れているので、何書いても気になりませんが。

図書をスキャンすることで、著者権収入をえることができそうですね。
現在の複写料金よりかなり、割り安感で。

プリント機能も図書の形で復元できれば、うれしい人も多いでしょう。
さて、本の形で復元できれば、図書を、販売することも可能ですよね。

このスキャンロボットは、すごい事が可能になります。
全国10000台をネットワーク結びます。
そのスキャンロボットには、500GBとか、1000GBのハードディスクを内臓しているとすると
数万冊の図書を記録できるかも知れません。
スキャンした内容は、ネットワークを通じて、その図書が何であるか同定すること必要です。
もし、検索機能が完備していれば、1000台のスキャンロボットを検索し、その中にデータが
あれば、データを転送して、それを求める図書館のスキャンロボットで印刷します。

出版社も書店に現物をおろすように、スキャンロボットとネットワークを組めば、求める
図書のデータを印刷することが可能になります。

現在、明治以降出版された図書数は、200万から300万冊程度なので、そんなに
大げさなシステムでなくてもいいのかも知れません。
スキャンロボット自体に500GBも付いていたら、もう、十分すぎる大きさかもしれません。

日本の図書のデジタル化が簡単に出来てしまう上、著作権料金も、無尽蔵に入手できます。
しかし、このための初期投資は、膨大になります。
出版社、書店、流通業者、著作権協会など、既成権益の問題が生じるでしょう。
時間もかなりかかると思います。
しかし、急がないと、世界的なスキャンプロジェクトに巻き込まれてしまいます。
この著作権ビジネスは、確立しないまま、ほとんど、無料世界に突入するかもしれません。

しかし、スキャンロボット、プリンター、ハードディスク、ネットワークを統合するシステムは
現在の出版社会を生き返させる力があります。

しかし、難しいでしょう。
いろいろな調整が必要ですし、これだけの初期投資を行うところもないでしょう。
私もこの案でベンチャーを起こせといわれたら、目の前の障壁の大きさにたじろぐしかないと思います。

この案を具体化するためには、相当の分析と、関係者の同意が必要でしょう。
誰かが、損する話は、反対がつき物です。

まず、複写機メーカーが怒りますよね。
具体的な図書の流通業者も怒ります。
著作権協会は、あまりの大事業のため、踏み切れないでしょう。
作家も怒るかもしれません。
しかし、販売ルートも広がるので、むしろ、収入は増えるかもしれません。
図書の概念も大きく変わるでしょう。
このプリント複製版をみて、これは本じゃねぇ(江戸っ子風に)という人もたくさんいます。
装丁業者に怒られるとも思います。

しかし、本を読みたい人に、読みたい時に、提供できるシステムになるのかもしれません。
書店が怒るかもしれません。

しかし、このようなスキャンロボットで提供できる量は知れています。
出版不況の最大の問題は、図書を保管していく場がないという現実に誰も手を差し伸べていないということです。
駐車場が1台分しかなければ、車は1台しか買えないのと同じです。
現在、家の中では図書の違法駐車が溢れていて、奥さんの厳しい検閲にあっているのが、現実でしょう。

だから、もしかすると、スキャンロボットから作成される図書は、読み捨てを前提としたものでもよいのかも知れません。図書館に差し上げるといっても、断られるのが、関の山ですから。
図書館も需要が発生するまで、買わないというのもありかも知れません。
どうせ、地方の小規模な図書館は、収容能力も限られているので、5年もすれば、壊れるような本のほうが都合がいいのかも知れません。気兼ねなく廃棄して新しい図書が買えますから。





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複写機に注目してみると、図書にこんなに悪い機械もない。
図書をひっくり返して、コピーをとり、そして、それをひっくり返して押し付けて
こんなに図書の有害な機械を図書館は、なぜ、放置してきたのだろうか?
思えば、不思議でもある。

冷静に考えてみると、これほど、有害な機械はない。

人間は、それしか知らないと、それ以外のことを思いつかないのがよくわかる。
技術の断層というべき、瞬間が訪れようとしているのだ。

図書館から複写機をできるだけ早く、撤去することが望ましい。
それに替わる機械は、スキャンロボットであるが、プリントが必要というのであれば、
プリント機能もつけたらいい。
せっかくだから、本の形で復元できるといいですね。
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(オヤ。またまた、著作権ビジネスを思いつぃたぞ。このとき、500円とか
1000円とか、払って、著作権料をはらうと、いくらでも生産できる。
いや、実にすごいビジネスのなるねぇ!)
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そうしたら、1枚10円でサービスするか。

ほんとうに著者権料の徴収でも、可能になるし。
1冊100円にしてくれるといいな。
ページの量に関係なく、1冊100円

そんなビジネス誰かが始めません?!


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なかなか、この過激な意見は楽しい。
しかし考えてみると、たしかに、図書を複写する複写機は、本当に図書にとってもよくない。
スキャンロボットのように優しくあつかうべきだ。

消耗品はかからないので、お金をとる必要がない。
(初期投資、著作権の問題もあるが。)

全国の図書館に1万台はいれば、日本の図書のデジタル化もあっという間で、Googleを驚かせることができる。
GoogleやAMAZON を驚かせてあげたいね。

100万円程度で、スキャンロボットができるといいなぁ。
もう、海外にはコンパクトなスキャンロボットのできているけどね
それを、日本著作権協会が10000台ほど、買い占めて、著者権料をとって、
スキャンさせると、複写機メーカーはびっくりするぞ。







何をスキャンしたのか、ネットワーク管理すると、著作権管理もできてしまう。

なんと、壮大でありながら、実現可能性のとてもある、考えかたであろうか。
著作権協会が、ボロ儲けできる 巨大システムが一瞬で生まれてしまうんだけど
どこか、乗り出しません。
ソフトバンクのように、著作権協会が、リコーでも買収しちゃうといいのかもしれませんが。

Kirtas社の方が、本に優しいと思うが、見開きでとれれば、それでもいいかな。

もう、複写機は、廃棄すべきだ。
こんなに図書に悪い機械はない。


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図書館にスキャニングロボットが向いている理由。
利用者にやさしい。
環境にやさしい。
図書にやさしい。
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利用者にやさしい。スキャニングコストがゼロに近い。(紙代、トナー代が不要、ランニングコストが不要。)
環境にやさしい。(紙、トナーを使わない。)
図書にやさしい。(現在の複写機は、図書に過酷な条件。)
作業時間も速い。
転送するにも、郵送料が要らない。メールの添付にすれば、ほとんど只。
(注 著作権問題で、いろいろ議論があるかもしれませんが、ここではそれを脇において)
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それゆえに
今後数年で、複写機は、撤退し、スキャニングロボットが図書館に設置されるようになる。
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現在、全国の図書館に、どのくらいの複写機が設置されているのであろうか?
数万台あるかもしれませんね。
しかし、もうすぐ、複写機はなくなるでしょう。
現在、複写機は、1枚10円の対価を支払っています。
それには、紙代とトナー代が含まれます。

もし、スキャニングロボットが、図書館に設置されたら、消耗品代はほとんどいらなくなります。
すると、本1冊まるまるコピーしても、費用はほとんどかからないことになります。
DVDやフラッシュメモリーにデータを転送すればいいので、ほとんど、ゼロ円で、データを作成することが
出来ます。
コピーマシンの変わりに、ほとんどゼロに近い価格で、サービスを提供することが出来ます。
たぶん、数年後には、図書1冊100円以下で、データをスキャンするという設定でも
十分可能でしょう。

現在の複写機では、図書1冊分コピーするとしたら、200ページで、見開き100枚
1枚10円では 1000円かかることになります。
しかも、1時間以上の労力がかかり、しかもあまりきれいにはできない。

しかし、スキャニングロボットに図書をセットして、一冊200ページをスキャンしても
ほとんど、只。その上、ノイズとは除去されて、きれいな画面が入手できる。
しかも、速い。10分足らずで終了する。
必要なページだけという人もあるかも知れない。
スキャンした後、パソコン内で不要なデータを削除しても全然問題ないではない。

問題が、スキャニングロボットの初期導入費と大きさである。
現在、数千万はすると言われている。
数百万以下にする必要がある。
コピーマシンは、金をとる口実(紙とトナー代)があったので、商売になったが、
スキャニングロボットには、金をとる口実がない。
(せいぜい 電気代と初期投資代)

さぁ。この複写代金とスキャニングロボットの複写コストの隙間に
著作権問題と著作権料を割り込ませる隙間があります。

しかし、この問題もはやくしないと、どんどん普及したあとで、回収するのは、
難しいので、スキャニングロボットが普及する前に手をうたたないと
うまくいかないのですが、誰か、本気で考えている?

リコーさん、ゼロックスさん 京セラさん
複写機が、急激消滅する日は近いですよ。
はやくスキャニングロボットを開発しないと、
間に合わなくなりますよ。
数年で、市場が変化します。
(もっと、速いかも知れません。)

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JSTのホームページをみると、毎日、データが次々と追加されている。
新しいスキャニングロボットが、もう既に活躍し始めたのだろうか?
いやぁー。スキャンロボットが、どんどんスキャンするので、きっと、どんどん記事を追加できるんじゃないかな。

いやぁー。楽しそう。
もうすぐ、スキャニング能力が、過剰、余剰になるぞ。
まぁ。次の雑誌を増やせばいいだけだなんだけどね。
すぐ、数千タイトル規模になるにちがいない。
がんばれ、JST。

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ちょっと、極論かも知れない。
ふと、こんなインスピレーションがやってきて、私の頭の周りをくるりと3回、回って飛んでいった。

それは、図書館の技術の何段階にもおよぶ断層について。
それは、どのようなことなのであろうか。
ちょっと、不思議に思っていたことだが、図書館システムのガイドラインというようなものが
どこにも存在していないのではないか?
それは、カード目録という形式と、TELNET OPAC(完全文字ベース 80文字24行の画面が前提となったOPAC)とは、大きな断層がある。
TELNET OPACは、目録カードという延長上に存在しているのではない。
それは、MARCもまた、同様で、目録カードの延長上にMARCがあるのではない。
たしかにMARCは目録カードのデータをどのように収めるのかを考え抜かれて、誕生したが、紙の目録カードを作成する技術の延長上にあるのではなく、コンピュータ技術という全然別個の技術によって、形成され、紙の目録カードを駆逐するという方向に、進化した。

TELNET OPACと、次に出現したWebOPACは、TELNET OPACの技術的延長上に存在しているのではない。なぜなら、WebOPACの出現は、非常に意外な印象を受けた。なぜなら、ホームページ技術が検索可能なものになることが非常に意外だった。
このことは、私の感想に過ぎないのだが、Z39.50研究、開発グループを、驚かせたように思われるからである。その後の急速の発展は、ほんとうに、開発グループをあわてさせるに十分なインパクトだったように思われるからである。
Z39.50技術の方が、TELNET技術の延長線上にある技術であるように思われる。

WebOPAC次を考えなければならないが、この延長線上にないのは、確かであるが、それが、いつなのかは判らない。

図書館が放置したたくさんの技術がある。
図書館は、目録世界からはみ出ることができなかったため、Dialog(ロッキード社 1970年代)やCASなどの雑誌記事、抄録データベースを図書館自身が作成することを、最初からあきらめていたし、現在もなお諦めている。
これらの技術は、図書館とは、別に発展し、図書館は単なる利用者に徹した。
いま、それは、雑誌全文記事索引に発展した。
それは、図書館が、雑誌を所有しているか、していないかは、まったく関係のない世界を生みだしている。

それは、図書館のシステムとは、全然別個のもとして発展した。

図書館システムは、今、トツボに向かって突き進んでいる。

なぜなら、図書館システムや図書館とは、まったく関係のないところで、図書の全文データや画像データが膨大な量で生産されている。
大きな断層であり、決して、その断層を埋める手段をもたない。

そして、相対的に、図書館システムは地盤沈下を起こしているのである。

巨大雑誌全文記事データベース群(最近は、巨大雑誌全文記事データベースを複数同時に検索できるものが、つぎつぎと登場してきている。)
と、
巨大図書全文データベース群(世界中で、数百万規模のプロジェクトが次々立ち上がり、数年後には、延べ冊数 数千万冊規模になる。)
の間に、図書館の目録データベースは、ほとんど、冗談としかいえない、陳腐なデータベースである。

この巨大雑誌全文記事(その前の雑誌記事索引や抄録付き雑誌記事索引)データベースは、図書館システムの延長にあるわけではない。
図書の全文データベースもまた、図書館システムの延長上にあるわけではない。

では、図書館システムは、どのように発展していくべきなのであろうか。

Web2.0 AJAX、RSSなど、新技術とよばれるものを、実は図書館システム内側にある機能ではなく、図書館システムと全然別個の概念で登場し、それを、なんとか、図書館システムの一部に組み込もうと、一部の人ががんばっているのである。

しかし、発展は、断層的しか起きないのであり、連続的な発展はありえない。
そのとき、私たちは多くをすてなければならない。
目録カードを捨て、TELNET OPACを捨て、WebOPACをすてなければならない。
当分Web技術は続くであろうから OPACを捨てなければならない。

フロッピーを捨て、CD-ROMを捨て、DVDを捨て。。。

それは、断層という宿命にほかならない。



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新聞は縦書きなので、どうしても英語が記述しにくい。
そのため、日本語変換 カタカナ語が増大する。
人名もそうなる。
英語などの外国語の変換規則があまり、明確ではないため、似たような音の場合
カタカナ語が複数存在する。

当用漢字や常用漢字制限で、本来漢字としてあった、 破綻 などの漢字が、漢字カナ混じりに
変換されるため、語彙が増えていく。

日本語は、実に簡単に拡張できる言語なのではない。

winny は ウィニーなのかと思いつつ。

予算が決まると、予算に読みをつけるのが通例だが、今年のは、読みが付いたかな?


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電子書籍が急成長 人気コミック、火付け役

2006年03月29日

 パソコンや携帯電話でコミックや小説などを楽しむ電子書籍の市場が急成長している。通信機器やインフラの進化で、ダウンロードの時間が短くなり、すぐに 読みたい読者の要望に応えられるようになったことが大きい。 通信会社や配信事業者も作品数を増やすなどサービスを競い合い、読者の取り込みに躍起だ。


どうも、小説やコミックを読みたいというのは、不変のようですね。

問題は、どうやって読むかですね。

便利になれば、普及するのです。


図書という形式が非常に、思考を中断しない便利な方法ですが、

パソコンのページ送りや、スクロール まだまだ、視点や画面の送りに

問題があるように思います。


そのうち、画面がある一定の速度で流れる画面を読むという形式も

今後普及するかもしれませんね。

(昔、BASIC やダム端末(なにも頭脳的処理をしない端末)では、文字が、どんどん画面を

流れてしってしまったものですが。







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ちょっと、意外な視点から考えてみると、私の勤務する図書館で所蔵する図書は約64万冊。年間貸出22万冊
館内利用15万をあわせると、図書館の蔵書の半分以上が利用されているような計算になる。
しかし、統計を追いかけてみると、64万冊のうち、一年間で実際に動くのは、10万冊程度。
2回以上、3回以上の利用を絞り込んでいけば、もっと、集合が小さくなる。
この集合の絞込みが、この図書館のコアになる資料群である。

さて、大学1年生、2年生、3年生、4年生と学習範囲が増えていくので、

最初の1年生あたりには、コア資料10万冊の検索を返す。
みんながよく読むような本のみの検索を行う。

それで、必要する資料がないようなら、20万、40万、60万 と拡大させる。
この辺の表示方法など、一工夫が必要かも。

もっと、知りたい人もいるはずなので、本学図書館の所蔵の有無を超えて、1000万冊でも
検索して。。。

しかしながら、図書館の目録データのみなら、1000万件も2000万件もあまり怖くない
時代になってしまった。

それにしても、図書館は本当に目録データのみで、インターネット社会で勝負し続けるのだろうか。
どうしても、それが、解せないのだが。

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さて、私のブログやWEBサイトのページには、私の名前をくっつけておくことにしている。
検索エンジンやリンクなどで、各ページに飛ぶとき、誰のページであるのか、わかるようにする
という一つの実験して行っているのだが。
すると、私の名前で、検索エンジンを検索すると、誰が、どのように引用やリンク、RSSしている
のかが、わかってくる。
すると、なんと、このアメーバブログにそっくりな、RSSが形成されるのに、ビックリ。
一瞬、アメーバブログに書き込んでいるのに、そのRSSにそっくりに、コピーされて出現する。
もしかすると、私のアメーバブログを直接みるより、そっちを見ている場合が多かったりするのかも
知れない。
驚いたことに、アメーバブログよりRSSによるコピーの方が、実に、とても見やすいのである。
なんといっていいのか、言葉がありません。

しかし、このRSS技術。これってすこし、ずるくない?(このイントネーションが伝わるでしょうか?)
まぁ。それも、いいのかも知れません。
このRSS集合体は、様々なところで書かれているブログを、拾い集めてきて、
あたかも、ミニブログ主催者みたいなことが出来るのに、本人はなにもしらないという
面白い現象が起きているんだな。ということを知りました。(ふーん!)

ちょっと、やっている人は楽しいかも知れません。
本人は別に書き込みしなくても、他の人が見たり、投票したりできるので、
その方が面白いかもね。
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もうすぐ、2006年度ですね。
私の勤める大学も、  桜が満開ですね。
毎日たくさんの人が見にきています。
あたらしい大学生がやってくる季節でもあります。

そこで、このブログも春模様に変更しました。
いろいろ考えみたのですが、このイメージでしばらく、やってみようかな、

突き進め、デジタル図書館。
いったい、どうなっているんだぁ。
おーい、Google どこまですすんだぁ。
本当に、スキャニングロボットはすごいのか?
そんなことをしばらく、追いかけてみようかと。。。
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