子供の頃や学生の頃の「燃えてた話し」(くれたけ#12) | 幸せを求める日々~自立を支援する心理カウンセラーの気づき~

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今回はくれたけ心理相談室本部からのお題です。

私はもともとハマりやすいタイプなので、

好きなものをとことん追求していたと思います。

なので、先生から「もういい」と言われるまで

やり続けたことが何回かあるんですよね。


一番覚えているのは、幼稚園の時の

ボールつき大会です。

一人帰りの会まで途切れずにずっと

やっていて、「もう帰る時間だからやめよう」

と言われてやめました。


もうちょっと大きくなった話。

中学の時の数学で「証明」というのが

ありましたが、「〇〇の法則より」と書けば

終わるところを、自分で考えたことを

ずらずらと書いていました。確か20分くらい・・・。

すると先生から、「よく頑張ったね。

でも、これを書いたらそれで終わりなんだけど」

ということもありました。


こんな感じだったので、

部活とかも結構ストイックにやってました。

身体作りも、適正体重を設定して試合に挑むなど、

かなりの徹底ぶりだったと思います。


全体的に燃えてましたよ、大人になるまでは(笑)


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