未開封ながら、消費だか賞味だかの期限を3か月過ぎていた。
まあ、未開封だから大丈夫でしょう。
実際食べたが、イヤな味はしなかった。
脂分が分離しているのかな、独特の味の落ち方をしていたが。
でもまあ、平気だというのはよくわかった。
塩分を気にすると、「しらす干し」を選びにくくなった。
「釜揚げしらす」ならいいのだが、これはちょっと高い。
そこで、「しらす干し」を水につけて、塩分を抜く作戦を思いついた。
これ、いいかもしれない。
塩分が完全に抜けるわけではないが、いい塩梅に抜けている。
そもそも塩分が完全に抜けてしまっては、それはそれで味が落ちるので、もともと濃い味が薄くなるくらいが、ちょうど良い。
水っぽくなるのが難点だが、そこは納豆に混ぜて緩和しよう。
朝の選択肢がひとつ増えました。
のんびり進めて、やっとクリアしました。
「逃げない、全滅したら冒険の書からやり直す」ことで、逃げる0回、全滅0回でクリアする方針。
その方針のため、レベルとしては余裕がありました。
しかし、予想通りですかね、クリア後の物語がありました。
しかも結構がっつりと。
そして今日は、一日中、家でプレイしていました。。。
今年の共通テストの数学は、「まともな、いい問題」という印象でした。
時間を測って解く、という、以前やっていた形式では、私はもうやめました。
若い頃より情報の処理速度が落ちてきているようで、近年では制限時間内に解けたことが皆無だからです。
「時間との戦い」という側面は今後も続くと思われ、その戦いにおいて私はまず勝てません。
ここは自分自身が衰えたことを受け入れ、老人のように楽しもうと切り替えた(諦めたともいう)わけです。
というわけで、純粋に問題そのものを見た場合、近年ときどきあったような「強引にネタを引っ張ってきた感」や「大問の最後の問いの計算量が気持ちが折れそうな量」が、なかったように思えます。
むしろ「何これ、面白いこと考えるな!」と、感心することが多かったです。
きちんと、高校数学を理解しているか、を聞こうとしている姿勢も私には感じられ、プラス評価ですね。
興味がある方は、取り組んでみてはいかがでしょうか。