先日、杏沙子さんの「アップルティー」を歌う目的でカラオケに行ったらば、

なんと、DAMには入っておらず、本人歌唱のみということで、

かけてみたら予想通り本人が歌い始めた。

しょうがないから一緒になって歌った。

2回歌った。

まあまあ満足した。でもやっぱり自分の声が聞こえないからうーんと思った。

たぶんジョイサウンドには入ってるから次はジョイサウンド指名をしよう(・ω・ )

 

 

 

 

とりあえずこれだけ気に入るのは嬉しいこと。

まだそれほど売れてないと思う歌手を気に入ることができて嬉しいし?

売れていくのを見てるのも面白い。

ラブミュージックに感謝(・ω・ )

そして、それを録画しようと思った自分におめでとう。

 

 

 

 

最近思ったのは、

「楽しみに思う」気持ちって、「こうなったら嫌だな」と思う感情より、

「なんか楽しみだな」と思える感情が多くないと思えないってこと。

俺は「こうなるのは嫌だ」「めんどくさい」と思う割合が強すぎた(・ω・ )

大体のことに対して、だから抵抗を感じることが多く、自分でも疑問で生きた。

最近ようやく「楽しみ」ってこれか、と思った。

たとえそのために「お金を使う」ことになっても、それが自分にとって「高い」としても。

「緊張する状況」になったとしても。「どうなっていくかわからない」としても。

そこに使っていた精神力を、使わなくなるとようやく「楽しみ」さが生まれるんだと知った(・ω・ )

 

 

 

 

これは無理やり思ってもならないから面倒だ。

「そう思うからそうなるんだ」と嫌というほど根拠もないのに言われてきたし。

無理やり思えばそうなるならラクだし、全員が簡単で楽しい人生になる。

道理で、試しに「楽しみだ」と思おうとしてもムカついてくるわけだ。

 

 

 

 

結局、あれだけ買うまで恐る恐るだった『呪術廻戦』は出たばかりの6巻と0巻を含め、

7冊を買ってしまった。

5巻あたりから週刊誌で読んでる内容に入ったけれど、

それでも面白く読めるくらい俺はこの漫画が好きなようだ(・ω・ )

やっぱり様子を見て過ごしても、なんか気になると思うものは必要なものだね。

0巻を読み終わってしまい、

また1巻から読み直してるという。

ほぼアニメ化決定してるマンガだと思うけど。

俺が買ってる本屋は「映像化」コーナーにすでに一緒に並べてあるし。気がはええよと思うけど。

0巻の絵から1巻の絵までの間に絵がうまくなって絵柄が変わってるけど、何があったんだろうね。

 

 

 

 

ようやく、

「俺を好きだと言い続けつつ、俺をシカトしてる」女に反応をしないでい続けてる。

この人のパターンは知ってたけど、結局はまってた。

自分のブログやらに俺がムカつくことや、拒絶的に嫌なことを書くと俺が怒りで反応する。

相手をムカつかせることしか表現できない。

頑張って耐えてきたことが、頑張らなくても平気になってきた。

お互い「わからせたい」感情が強いってことだろう。

でもこいつ相手はもう飽きた。

無言で俺を苦しませ傷だけつける女を気にする心理があるのが嫌だ。

これからも精進する(・ω・ )

 

 

 

 

今は杏沙子の「花火の魔法」をよく聴いてる。

いい歌がもういっこあってよかった。