お茶碗洗いでなぜか下痢をしていた理由 | 自分の心と体を大好きになる

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前から、お茶碗洗いをすると

 

お腹が痛くなって下痢をしていた。

 

「深層心理ではお茶碗洗いが嫌で、それでストレス性下痢になってい

 

るんだろうか?」と内因性を疑っていたが

 

真相がわかった。

 

 

 

流しの「縁」にお腹が当たっていて、お腹が冷えていたんだと。

 

 

それから、流しに立つときには、お腹のところに

 

アルミの保温カバーをはさんで洗い物をしている。

 

お腹があたたかく、もう、そのせいで下痢はしなくなった。

 

 

 

流しの縁にお腹が当たっていたくらいで、今まで下痢をしていたなんて

 

自分のおなかの過敏さに驚いてしまう。

 

中医学的に言うと「衛気(えき)…防御作用」が弱いということになるの

 

だろう。

 

 

 

ところで前回に書いた遠赤外線サポーターだが

 

膝と足首の保温は確かにピンポイントで効果的なようだ。

 

冷えたコンビニにも6~7分間は居れるようになった。

 

 

 

でも、一つ、問題が。。。

 

サポーターの肌触りときつさだ。サポーターなのだから仕方がないの

 

だけれどずっと着けてるには、ちょっと苦しい。

 

綿か麻かシルク素材の

 

の遠赤外線サポーターで、ゆるめのがあったらいいなぁ(^^)。。。と

 

思う。。。

 

 

 

 

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