こんにちは〜、インフルにも負けなかったのに!

久しぶりに、風邪っぴき!

 

朝起きて、喉痛いな〜なんか体が温かいような気がする・・・

と思い、熱を測ってみたら・・・

 

左脇で測ったら 38度

 

え?と思って、

 

右脇で測ったら 37.5度

 

自分の体調をチェック

 

・ちょっと熱があるね〜

・頭は痛くない

・だるさも無し

・気力はある

 

ということで、

朝2時間バイトして(←この時点で、喉の痛みは消失)

移動中に野菜ジュースを1L買って

ギリギリ1コマ目の授業に間に合いました〜

授業の後、帰ってきて熱を測ってみたら

 

35.9度

 

あれ?下がっている?(自分の回復力に若干引く・・・)

ということで、たっちゃんのベジカレーを食べて

完全復活を狙いましょう!

 

 

今日の授業は、「遊びと感情の社会学特論」

 

参加者は、6名

最初の指定の教室では、入りきらずに

急遽別の教室へ移動になる

 

そして、始まった講義〜

 

感情社会学

 

●●▽▽学は

 

●●→学問の対象

▽▽→学問の方法論

 

という構造で、

 

心理学は、人はどのようにできているのか?を明らかにする

社会学は、人と人の関係を明らかにする

 

ということ

 

を話しつつ〜

 

ふと、

 

そういえば、皆さんの研究やどんな人か知っておきたくなったな〜

 

途中だけど、

自己紹介お願いします

 

ツーことで、私以外の5人はこんな感じ

 

Mさん

学部:音楽専攻 特支にも興味あり

院:ちょっと難しい子でも、音楽で何かできないかな?

みたいな感じ

 

Nさん

学部:特支専攻 発達障害の方の就労支援がテーマ

院:日常生活全体を支援するのをテーマにしたい

 

Tさん

大学:法学部、通信で体育教師をとった〜

院:子どもの体格、体力をどうしたら二極化でなくできるのか?

みたいな感じ

 

Bさん

大学:工業大学で日本語を学ぶ

大学院:都市の高齢者の余暇の過ごし方の日本と中国の比較研究

という感じ

 

Mさん

大学:建築 語学学校の経営する

院:多文化共生を学びたい

という感じ

 

で、その後に

 

この講座では〜

「楽しい」「面白い」がどのようにして起こるのか?

主に遊びに関する理論を扱います

 

ということでした〜

 

で、話が続き

 

「怒り」の話

 

人はなぜ、起こるのか?

どんな時に起こるのか?

フロイトモデルの構造の解説

ケンパー(感情社会学者)のモデルで解説

 

ちょっとグループワーク

 

という感じで、授業は終了

最後に、感想コメントを書いて提出

 

 

みんなのできることを、やってもらう時間もあってもいいかもしれないと言っていたので〜

さぁ次回はどんな感じでしょうかね〜