おはようございます富士山

世界に一つしかない氣エネルギー(うず氣)を操り諸症状を改善する

気功師岩瀬のブログにお立ち寄り有難うございますお父さん

 

私が相手方(患者さん)に気(左回り渦エネルギー)を転送(意識)

する時に常に活用(これなくして岩瀬超脳気功はありえない)するのが、

この白毫(びゃくごう)であり世間一般では第三の目とも言われております。

 

ちなみに、左回り健康法ではヒンズーポイントと称しております。

 

          第三の目(白毫=びゃくごう)

この「百毫(びゃくごう)」に気を意識することこそ「岩瀬超脳力気功」の

原点であり、すべての治癒効果に繋がると言っても過言ではありません。

 

昨日、私が病気を発病(平成20年)して今までの患者さんとの連絡が

殆ど取れなくなっている中で、私の存在をインターネットで知り元患者さん

の60歳代の女性が訪れました。

 

その女性とお話している中でどうも様子がおかしいのです。

話のつじつまが合わないのです。言っていることに矛盾を感じるのです。

 

思い切って聞きました。もしかしてあなたは今「うつ症?」なの・・・

本人・・・やはり先生には全て分かるのですね・・・その通りですとの返事

 

そこで私は、女性の上記イラストの「百毫(びゃごう)」を人差し指で軽く

ハイタッチして、筋反射テストを行い、気の流れ(滞り)を検査しました。

 

やはり気の滞りが確認出来たので・・・人差し指でハイタッチしているそこ(白毫)を

先ず左回りに3回擦り、後に右回りに3回擦り・・・筋反射テストを施しました。

 

後は、相手方の動向で確認するしかありません。

この数分間の施療の後、相手方との体話の変化は著しい効果です。

 

本人曰く、頭の中がすっきりして自分の言っていることがはっきりと理解できる

ようになったとびっくりしてお帰りになりました。

 

この「白毫(びゃくごう)」への気の転写法に関しては左回り健康法則の理論と

岩瀬流理論の融合で出来たきめ細かい作法が存在します。

 

ただ言えることは、ここへの治癒は特に精神面への改善には最適です。

 

今日も最後まで読んでいただき有難うございましたニコニコ

 

http://kikoushi.com/archives/1668

5月より新企画・・・東京鷺ノ宮セミナー会場での氣功教室&施療開始のお知らせ。