相手方に氣を送る時意識するのが手の平の中央にある労宮というツボである。 | 気(左回り渦エネルギー)で脳波をコントロールする気功整体師のブログ

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私が相手方に氣エネルギーを放射する時手のひら開いて

意識するのが労宮(ろうきゅう)と言うツボ(?)です。

 

手のひらのほぼ真ん中、中指の延長上になる

人差し指から小指までを折る。

 

 

中指を残し元に戻す

 

 

中指が手のひらにあたっているところが労宮だ。

 

Oリングテストで見てみるとよくわかる。

空いている手の親指と人差し指で回る輪をつくる

輪が開かないように力を入れる。

 

 

 

 

どなたかにこの輪を開いてもらう

 

 

 

これをOリングテストという

 

労宮に中指を当てたときと

 

 

指を離したとき・・・・

 

 

それぞれにOリングテストをすればわかる。

中指を労宮に当てたときの方が断然強い。

 

 

さてこの労宮を開いてみよう。

左右の手のひらを上に向けて両ひざの上に置く

労宮の場所に意識を向ける。

 

息を吐くとき労宮から息が出るようなイメージで吐く

吸うときは何もイメージしなくてよい。

息を吐くときだけ労宮をイメージする。

 

 

はじめは中々手のひらが開かないものだ

しっかり開くように練習すること。

 

労宮は内臓とつながっているツボ

内臓が元気になる。

また心ともつながっている。

 

ストレス、イライラからも解放される

一日の疲れが労宮から出ていく。

 

ツボは労宮から順番に開いていこう

労宮が開くようになると気の世界に入れる。

 

毎日やってみよう。

五分でもいい 深い瞑想に入ることもできる。

手のひらで気がわかるようにもなる。

 

 

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