遠く離れた人へ遠隔気功 | 自然治癒力を高める気功生活とヒーリング

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癌や難病。現代医療に見放された方が最後に行きつくのが気功、ヒーリングです。
医者から治らない、治療法がないと言われても、自分自身の生命力を高めることが出来れば元気になります。

こんにちは、とおん気功院の嶋田なおです。

 

遠く離れた人への遠隔気功

 

遠隔気功は、時間や空間(場所)そして物理的また心理的にも制限を受けずに氣(エネルギー)を届けることが出来ます。

またある一定の範囲に限れば、気功を知らない人でも、遠くの誰かにエネルギーを届けられます。

 

もちろん、相手が重篤な病気や人数が多く何度も遠隔気功をすることや、気功の練習が不足している場合には、安全かつ正確な遠隔気功が難しくなります。

 

そこで、遠く離れた人へ遠隔気功を練習するときは、次のような感覚を実感するようになってから始めるのが理想です。

 

・内気が充分に高まっている。

・経絡気の流通が活発である

・自信をもって外気功が出来る

・入静虚無になるとが眼中に紫色が現れる

・すぐに瞑想状態に入れる

・シンクロ(偶然の一致現象)が頻度に起きる

・創造的想像力が豊かである

・心が穏やかである、また善人である

・気の道を極めている

 

 

遠隔気功と対面気功の違い

 

じつは遠隔と対面の気功の違いは、相手に触れているかいないかだけなので、対面での外気功の場合も、相手と接触しているカ所が1ミリでも離れたら、それは遠隔気功になります。

 

けれども目の前にいる人への遠隔気功と遠く離れた場所にいる遠隔気功では、双方の受け止め方や安心感など、臨場感に違いを感じますので、同じ空間を共有しない場合だけを遠隔気功と呼んでいます。

 

もちろん相手に届く気の量や効果は、遠隔も対面も違いはありませんが、遠隔気功では、自宅でリラックスして気功を受けて、そのまま寝てしまうことも出来るために気功の効果をじっくり味わっていただけるでしょう。

 

遠隔と対面のどちらが優れているという優劣ではなく、特色の違いなのです。

 

 

遠隔気功のやり方

 

先ずは、安全で誰でも出来る遠隔気功の場合には、エネルギーを届ける相手を家族に限定してください、家族間には「家族愛」という「愛のエネルギー」が常に循環して技の不安定さをサポートしていますので安全な遠隔気功が実現できます。

また家族への遠隔気功はフリースタイルですので、相手に「元気になって」「幸せになって」という気持ちをこめて、祈るように想いを巡らせるだけで、癒しのエネルギーは届きます。


それでは限定解除の遠隔気功のやり方に進みます、対面気功をする施術者の手が1ミリ離れた瞬間から遠隔気功になりますので、基本の方法は対面での気功の癒しと同じです。

 

①相手が目の前にいる状況を準備する
②施術場が出来たら相手を意識して「○○来い!」敬称を略し命令形で生気体を呼び寄せます。

③呼び寄せた相手を施術場に丁寧に案内して気功をおこないます。
④気功が終わったら「帰れ!」相手をもとの場所に返します。
 

※「来てください」では、迷いが生じるので必ず命令形で「来い」と呼びかけます。


相手と自分に良いエネルギーの循環を感じ、遠隔気功の癒しを進めますので、強力な氣のエネルギーで相手の病気を治療しようと考え過ぎないことが大切です。
 

 

最後までお付合いありがとうございます(*´ω`*)

がん難病に遠隔医療気功 とおん気功院の嶋田なおでした。

 

もしも、あなたがこんな症状や状況で悩んでいたら・・・

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