病気を治すために薬を飲むんだよね? | 自然治癒力を高める気功生活とヒーリング

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癌や難病。現代医療に見放された方が最後に行きつくのが気功、ヒーリングです。
医者から治らない、治療法がないと言われても、自分自身の生命力を高めることが出来れば元気になります。

こんにちは、とおん気功院の嶋田なおです。

 

何だかボンヤリするなぁ~

あれれ??熱が38℃になっちゃった、ヤバいよ!まだ仕事が残っているのに、どうしよう?

こんな時って、先ず解熱剤を探しますよね。

 

そして、熱が下がったら治ったと思っちゃうよね。

 

薬を飲んでいる人のイラスト

 

「熱が上ったら下げる」これが、普通の治療だとすっかり定着しているんですよね~

 

ところが、これは西洋医療の対処療法の1つで、出た症状を投薬で抑えているだけで、病気を治す治療じゃないんですよ。

 

 

西洋医療(病院、以下病院と書きますね)では、辛い症状が出てきたら検査をして、治療方針を決めて、投薬や手術などの治療をするのですから、熱が出て解熱剤を処方されても、ゆっくり休むこと、水分をとる事などの注意事項もあったと思います。

 

実際は、解熱剤の効果で、眠気が出たり、水分をしっかりとって、充分な睡眠をとると、身体の治癒力が働きやすくなって、自分のチカラで治っているんですよね。

 


でもねぇ~、熱が出てフラフラしていた時に、解熱剤を飲むと、熱が下がるから、治った気がして、不調の根本は見過ごして、また何か症状が出ると、その薬を飲んで、とりあえず、熱を下げるだけの対処療法になってしまっているんですね。

 


西洋医療にも、治療のためのルールがあるのですが、対処療法の方が目立ってしまっているんですよね。

 

そこで、ちょっと気になった、アメリカの医師たちに支持されているという「ドクターズルール425医師の心得集」というテキストの一部をご紹介しますね。

 

医師の心得集より

「できれば全ての薬の使用をやめよ」

「薬の数が増えれば,副作用はネズミ算式に増える」

「4種類以上の薬を飲んでいる患者は,医学知識の及ばない危険な状態」

「高齢者のほとんどは,薬を中止すると体調が良くなる」

 

※ 「ドクターズルール425」とは,正確には,米国の医学博士・Clifton K.Meador.M.Dが,医療に携わる医者として心得るべき425項目の基準や格言を集めたもの

 

 

解熱剤で、熱を下げて身体が楽になった気がしても、本当に不調を治しているのは、自分の身体の治癒力だったんですよね。

治癒力をサポートして、早く元気になりたい時は、気功で免疫力をパワーアップするのも良いと思いませんか?

 

 

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最後までお付合いありがとうございます(*´ω`*)

がん難病に遠隔医療気功 とおん気功院の嶋田なおでした。

 

もしも、あなたがこんな症状や状況で悩んでいたら・・・

・慢性的な症状で、頭痛や肩こり倦怠感にいつも悩んでいる
・睡眠不足や不定愁訴、ストレスや疲労感から抜け出せない。
・体調が気になるけど、なかなか病院へ行く時間が作れない
・治療期間が長引く症状で、免疫力を付けて元気で過ごしたい
・そもそも気功が初めてなので、まずは体験してみたい。
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