全ての病気は氣から始まっていた! | 自然治癒力を高める気功生活とヒーリング

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癌や難病。現代医療に見放された方が最後に行きつくのが気功、ヒーリングです。
医者から治らない、治療法がないと言われても、自分自身の生命力を高めることが出来れば元気になります。

こんにちは、とおん気功院の嶋田なおです。

 

 

「病は気から」このことわざって、心配し過ぎだから大げさに騒がないように!という意味合いで使われることが多いような気がしませんか?

でも実は、「気の持ち方一つで良くも悪くもなる」という意味なんですよね。

それは、もともと医療に関することを記した古代中国の書物に、「全ての病は気より生ずる」という一文が語源だとされています。

そこで、気と病気の関係についてチョット考えてみました。


病気と気の関係には2つのパターンがある

1つ目は、病気になった事で「気」が変化する場合です。
ウィルスや病原菌の感染による場合が多く、「風邪を引いたために弱気になった」などがこれにあたります。

2つ目は、「弱気になった」や「悪いことばかり考えてしまう」
などが原因となってしまい、健康な人でも知らずに体調を崩してしまったりします。

つまり、何らかの影響により、心身のバランスを崩すことによって、自ら病気を呼び寄せてしまってるんですね。


どんな気の変化が起こるのでしょう?

病気の種類によって身体や気の変化は異なりますが、ほとんどの場合、積極的に何かをやろうとする気力や活力が無くなってしまいます。

また、病気になったという現実を前にすると、人はどうしても後ろ向きに考えるようになってしまいます。

このような状態では強い気を発することはできないし、また自分や周囲の人たちにとってプラスの働きをする気を発することは先ずできないでしょう。

むしろ周囲の人に、暗く重苦しい雰囲気を与えるマイナスの気を発してしまうことになりかねません。


気持ちを変えて元気になろう!

ある大学の研究チームによると、ある事象を継続的に「気に病む」と自分の組織を攻撃してしまう性質をもつ免疫細胞の病原T細胞が、慢性的なストレスが与えられて、脳内のわずかな炎症が起こることがわかりました。

そして、炎症が起こることで、病原T細胞はストレスをさらに強く感じることになり、胃や十二指腸をはじめとした消化器に炎症を引き起こすこともあるそうです。

そこで、病原T細胞をストレスから解放して病気に立ち向かうのです。

それは「病は気から」を陽の気を引寄せる使い方で、「必ず治る」「もう大丈夫」というような安心感を持つと、不思議なことに免疫のスイッチを入れて病気を克服する力を与えてくれるのです。

まさに「病は気から」そして「健康も気から」ですよね!

 

 

最後までお付合いありがとうございます(*´ω`*)

がん難病に遠隔医療気功 とおん気功院の嶋田なおでした。

 

もしも、あなたがこんな症状や状況で悩んでいたら・・・

・慢性的な症状で、頭痛や肩こり倦怠感にいつも悩んでいる
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