気になる処に手当療法 | 自然治癒力を高める気功生活とヒーリング

自然治癒力を高める気功生活とヒーリング

癌や難病。現代医療に見放された方が最後に行きつくのが気功、ヒーリングです。
医者から治らない、治療法がないと言われても、自分自身の生命力を高めることが出来れば元気になります。

原因不明の症状も医療気功なら諦めなくて大丈夫!

こんにちは、とおん気功院の嶋田なおです。

 


お母さんに抱っこされて、何だか安心する、癒されるなんて、そんな昔のことは忘れちゃったけどね (汗)

でもね

実家の心地よさって、やっぱり沢山の愛情エネルギーを貰い続けているなぁ~って感じちゃう

誰かを癒すって、相手を思う気持ちがパワーになるんですよね。


そんな時は、相手にそっと手を当てたりしませんか?

気功療法の基本は、手当療法なんです。

 




おやおや!

こんなところ、手当療法のやり方を見つけちゃいましたよ!

良かったら参考にしてみてくださいねヾ(≧▽≦)ノ



まずは、セルフヒーリング法で自分を整えて、相手に椅子に座ってもらいスタンバイします。
 


1・合掌して「手からエネルギーが出る」3回

 

2・頭の上の邪気を祓う。
手刀で頭上5-10cmを3回​息を吐きながら横に切る。


3・次に肩の上の邪気を祓う。
両肩の上5-10cmを3回息を吐きながら横に切る。


4・次に肩甲骨の位置で、背中を横に息を吐きながら3回払う。


5・次に両手を揃えて、頭上から腰にかけて真っ直ぐ息を吐きながら3回祓う。


6・改めて「手からエネルギーが出る」3回


7・頭上に両手をかざして、エネルギーを送ります。
どこに送るかは意識しません。
楽な姿勢で立って、100カウント2回やって200カウントします。


8・次に、両手を相手の両耳の位置で挟むようにかざして100カウントを2回

9・次に、相手の横の位置に立ち額と後頭部を挟むように両手をかざし100カウントを2回


10・後ろに戻って、両肩に手を置くか、かざして100カウントを2回


11・最後に、「この人が幸せになりますように」と思って、相手の身体全体が黄金色になったと想像して、ゆっくりと手を離します。



この後、収功して終わります。

 


気功は中国のもの、というイメージですが、もっと純粋に相手を思う気持ちには、ものすごいエネルギーがあるって思いませんか?
 

 


最後までお付合いありがとうございます(*´ω`*)

がん難病に遠隔医療気功 とおん気功院の嶋田なおでした。

 

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