田中桔梗(ききょう)です
ありがたいことに3キャラのバトンを受け取らせていただきました
さっそくいきますっ
あとで小説家になろう「恋するプリンセス ~番外編とかいろいろ~」
に全部で7名分掲載する予定で~す
(ウィル様、サラ)
(ディーン、アラン、セイン)
恵子さんからリクエスト
■アルバート
今好きな人、または恋人はいますか?教えて下さい。
側近になってから別れちゃったからな~。
やっぱ、護衛も兼ねてる側近って自由な時間がないんだよな~。
仕方がない。いつかいい人が現れるのを待とう!!
はぁ……。
その人のチャームポイント(見た目)はどんなところだと思う?
泣きぼくろとか口元のほくろ。セクシーじゃね?
あ、でも胸とか背中にあるほくろもいいよな~。
俺だけが知ってるみたいな。
まぁ、ほくろで相手を選ぶわけじゃないけどな。
胸は大きい方がいいけど、小さくても別に気にいいかな~。
見る分にはもちろん大きい方がいいっ!!
えっ!? いやいやいやいや!! エリーちゃんやマーサさんをそういう目で見てないから!!
まじだって!!
見てない。
見てないぞ~~~!!
では性格はどんなところが好きですか?
ノリがいい方がいいかな~。
あとちょっと我がままな位がいい。
振り回されるのも悪くねーし。
でも可愛げは欲しい。
嬉しかったエピソードありますか?本編以外のことでも良いですよ(*´ω`*)
士官学校に通っている時、帰り道に呼び止められて告白されたこと。
いや~青春だな~。
遠い昔のことだな~。
あの子は元気にしてっかなぁ?
嘘じゃねーぞ!!
逆に嫌なところは?
影で文句だけ言って、行動に移さない奴。
これは女でも男でも嫌い。
俺は行動に移しすぎだと怒られることもあるけどよ、何もできねーなら文句言うんじゃねーって思う。
変えたきゃ自分で変えようぜ。
な?
その人としたいことはありますか?
めっちゃくちゃ大声で笑い合いたい。
いつか思い出しても笑っちゃうようなことをやってみたいな~。
一緒にバカやれるって良くね?
ではその人に愛を叫んでください!
大好きだあああああああああああああああああああ!!!!!!
側近になってから別れちゃったからな~。
やっぱ、護衛も兼ねてる側近って自由な時間がないんだよな~。
仕方がない。いつかいい人が現れるのを待とう!!
はぁ……。
その人のチャームポイント(見た目)はどんなところだと思う?
泣きぼくろとか口元のほくろ。セクシーじゃね?
あ、でも胸とか背中にあるほくろもいいよな~。
俺だけが知ってるみたいな。
まぁ、ほくろで相手を選ぶわけじゃないけどな。
胸は大きい方がいいけど、小さくても別に気にいいかな~。
見る分にはもちろん大きい方がいいっ!!
えっ!? いやいやいやいや!! エリーちゃんやマーサさんをそういう目で見てないから!!
まじだって!!
見てない。
見てないぞ~~~!!
では性格はどんなところが好きですか?
ノリがいい方がいいかな~。
あとちょっと我がままな位がいい。
振り回されるのも悪くねーし。
でも可愛げは欲しい。
嬉しかったエピソードありますか?本編以外のことでも良いですよ(*´ω`*)
士官学校に通っている時、帰り道に呼び止められて告白されたこと。
いや~青春だな~。
遠い昔のことだな~。
あの子は元気にしてっかなぁ?
嘘じゃねーぞ!!
逆に嫌なところは?
影で文句だけ言って、行動に移さない奴。
これは女でも男でも嫌い。
俺は行動に移しすぎだと怒られることもあるけどよ、何もできねーなら文句言うんじゃねーって思う。
変えたきゃ自分で変えようぜ。
な?
その人としたいことはありますか?
めっちゃくちゃ大声で笑い合いたい。
いつか思い出しても笑っちゃうようなことをやってみたいな~。
一緒にバカやれるって良くね?
ではその人に愛を叫んでください!
大好きだあああああああああああああああああああ!!!!!!
たぶんもうリクエストないかなと思うので勝手にギルくんをw
■ギル
インタビューアはアリスです。
「今好きな人、または恋人はいますか?」
「え? アリスが質問するの?」
「そうだけど? 大丈夫よ、別に笑ったりしないから。ほら、どーなのよ」
「……好きな人はいるけど」
「嘘!? 誰だれ? 私の知ってる人? ちょっと、教えなさいよ。知ってる人だったら協力してあげられるかもしれないでしょ?」
「ううん、ありがとう。自分でなんとかするから」
「そう? なんだ、つまんない。じゃ、次の質問! その人のチャームポイント(見た目)はどんなところだと思う?」
「芯の強い瞳かな。とても真っ直ぐでキレイだよ」
「へ~。誰だろう? そんな人この城にいたかなぁ~?」
「それは秘密」
「意地悪~。教えてくれてもいいじゃない。じゃ、性格はどんなところが好き?」
「照れ屋なところ。すぐ赤くなるんだ」
「ギルはそんなに仲がいいの?」
「それを言ったらわかっちゃうでしょ? だから言わないよ」
「んもぅ。なら、嬉しかったエピソードはある?」
「そうだな。時々褒めてくれるかな。俺、よく自信をなくしちゃうからさ、背中を押してくれるのは本当に助かっている」
「……なんか……あれ?」
「どうしたの?」
「ううん、な、なんでもない! えっと、逆に嫌なところは?」
「すぐ無茶をするところかな。いつも傷だらけだし、すぐどこかに行っちゃうし。だけどそれはこの国のためでもあって、彼女の信念なんだろうね」
「へ~……」
「あれ? アリス、顔赤いけど体調悪い? 大丈夫?」
「え? だ、大丈夫よ!! なら、その人としたいことはありますか?」
「いつも肩肘張っているから、俺と一緒のときは心を穏やかに過ごしてほしいな」
「それだけでいいの?」
「アリスだったら何がしたいの?」
「私? そうね~……普通に一緒に過ごせたらいいかな」
「そう、良かった」
「よか……そ、その人に愛を……叫んでって書いてあるけど……」
「叫ぶの? あまり得意じゃないな。普通でいい?」
「うん。いいわよ……」
「好きだよ」
「っ!! あ、えっと……!! 以上みたい!! ありがとね!! それじゃ、次!! 次の人のところ行くから!!」
「うん、転ばないようにね」
「わかってる!! 大丈夫!! じゃ!!」
「え? アリスが質問するの?」
「そうだけど? 大丈夫よ、別に笑ったりしないから。ほら、どーなのよ」
「……好きな人はいるけど」
「嘘!? 誰だれ? 私の知ってる人? ちょっと、教えなさいよ。知ってる人だったら協力してあげられるかもしれないでしょ?」
「ううん、ありがとう。自分でなんとかするから」
「そう? なんだ、つまんない。じゃ、次の質問! その人のチャームポイント(見た目)はどんなところだと思う?」
「芯の強い瞳かな。とても真っ直ぐでキレイだよ」
「へ~。誰だろう? そんな人この城にいたかなぁ~?」
「それは秘密」
「意地悪~。教えてくれてもいいじゃない。じゃ、性格はどんなところが好き?」
「照れ屋なところ。すぐ赤くなるんだ」
「ギルはそんなに仲がいいの?」
「それを言ったらわかっちゃうでしょ? だから言わないよ」
「んもぅ。なら、嬉しかったエピソードはある?」
「そうだな。時々褒めてくれるかな。俺、よく自信をなくしちゃうからさ、背中を押してくれるのは本当に助かっている」
「……なんか……あれ?」
「どうしたの?」
「ううん、な、なんでもない! えっと、逆に嫌なところは?」
「すぐ無茶をするところかな。いつも傷だらけだし、すぐどこかに行っちゃうし。だけどそれはこの国のためでもあって、彼女の信念なんだろうね」
「へ~……」
「あれ? アリス、顔赤いけど体調悪い? 大丈夫?」
「え? だ、大丈夫よ!! なら、その人としたいことはありますか?」
「いつも肩肘張っているから、俺と一緒のときは心を穏やかに過ごしてほしいな」
「それだけでいいの?」
「アリスだったら何がしたいの?」
「私? そうね~……普通に一緒に過ごせたらいいかな」
「そう、良かった」
「よか……そ、その人に愛を……叫んでって書いてあるけど……」
「叫ぶの? あまり得意じゃないな。普通でいい?」
「うん。いいわよ……」
「好きだよ」
「っ!! あ、えっと……!! 以上みたい!! ありがとね!! それじゃ、次!! 次の人のところ行くから!!」
「うん、転ばないようにね」
「わかってる!! 大丈夫!! じゃ!!」
以上、二名でした~~~~


最後に次にバトンを渡したいキャラクターを作品名、作者名と共に指名してください。(※アンカー可、何人でも可)
ご自由にお持ち帰りください。
◆キャラクターバトン【恋愛編】
このバトンは作者が指名された自作品のキャラクターになりきり、質問に答えるバトンです。
作品名『』
キャラ『』
□今好きな人、または恋人はいますか?教えて下さい。
□その人のチャームポイント(見た目)はどんなところだと思う?
□では性格はどんなところが好きですか?
□嬉しかったエピソードありますか?本編以外のことでも良いですよ(*´ω`*)
□逆に嫌なところは?
□その人としたいことはありますか?
□ではその人に愛を叫んでください!
□最後に次にバトンを渡したいキャラクターを作品名、作者名と共に指名してください。(※アンカー可、何人でも可)
このバトンは作者が指名された自作品のキャラクターになりきり、質問に答えるバトンです。
作品名『』
キャラ『』
□今好きな人、または恋人はいますか?教えて下さい。
□その人のチャームポイント(見た目)はどんなところだと思う?
□では性格はどんなところが好きですか?
□嬉しかったエピソードありますか?本編以外のことでも良いですよ(*´ω`*)
□逆に嫌なところは?
□その人としたいことはありますか?
□ではその人に愛を叫んでください!
□最後に次にバトンを渡したいキャラクターを作品名、作者名と共に指名してください。(※アンカー可、何人でも可)
■スケジュール
・なろう恋プリ推敲(152話まで完了)
・僕はドSな幼馴染が好きみたい
・「ぼくとこだまさま」の短編作成(4話作成中)
・アラン編56話
・扉絵
・151話の挿絵
↑ピンクは優先
■参加予定企画
イラスト2枚提出済み
企画者:日本侍ぽぽ さん
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(アメブロは本編掲載中)
小説「恋するプリンセス ~恋してはいけないあなたに恋をしました~」あらすじ&目次
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☆恋プリ公式サイト☆
☆診断「今日は恋プリキャラと何をする?」☆
「小説家になろう」というサイトで小説を投稿しています。
一気に読みたい方はこちらから(↓)ご覧ください(๑•̀ㅂ•́)و✧
【完結済み】恋するプリンセス ~恋をしてはいけないあなたに恋をしました~
【連載中】恋するプリンセス ~アラン恋愛編~
【連載中】恋するプリンセス ~番外編とかいろいろ~
【完結済み】恋するプリンセス ~エリー王女のクリスマス~
【二次創作】恋するプリンセス ~ジェルドの任務報告書~







