(昨日の読んでね!のつづき)病院の診断は嘘?!手術回避!無駄な抗生剤もいらない! byなるりえ | 薬のいらない人生@福田稔・気血免疫療法会【VEBIA】

薬のいらない人生@福田稔・気血免疫療法会【VEBIA】

[日本自律神経免疫治療研究会]の理事長を長らく務めてきた福田稔は本来の免疫療法をさらに発展、普及させるため
[(社)気血免疫療法会【VEBIA】]を新たに立ち上げ『気血免疫療法』とし活動を開始しました。
読者の皆さまの健康・医療に対する理解が深まれば幸いです。


テーマ:

【なるりえのひとり言 489】(昨日の読んでね!のつづき)病院の診断は嘘?!手術回避!無駄な抗生剤もいらない!

 

さて、手の腫れがひどかったSちゃんですが、

 

自身がどんな免疫数値か知るために、病院に血液検査をしてもらおうと出向く。

 

 

しかし、病院は彼女を逃さなかったハッ

 

 

「至急大病院へ行けとのこと。とんでもない!」と。

 

 

そして、結果は蜂窩織炎だと。このままでは敗血症になりかねないってこと。

 

 

手には膿が充満していて、

 

骨はもう溶けているので、このままでは手が使い物にならなくなると。

 

その部分の炎症数値が跳ね上がっているので、

 

手術はマスト、しかし、たとえ今手術したとしてももう骨が溶けているので、後遺症は残るだろうと。

 

さらに手術をすれば10㎝以上の傷をおうものになるのでその後も結局はリハビリは必須と。

 

え?し、鍼灸師の腕をなんと・・・叫び。傷物に?!

 

 

どっちにしても何しても残るんじゃんね。後遺症。

 


これを二軒の病院でだいたい同じことを言われたそうです。

 

 

 

かつ、点滴で1週間の抗生物質と自宅でも大量の抗生物質の服用まで。

 

 

 

ん?なんかおかしいなパンダ?と思い、

新潟の海沼先生にもこの話をしたところ、

 

 

蜂窩織炎などというものが本当に起きている時は激しい高熱が伴ったり、まずは体力がなく動くこともできないくらいのものとのこと。

 

本人が電話でどおしよお〜叫びなんて連絡してくるほど元気じゃないっすよパンダって。

 

だよね・・。

 

 

そもそも腫れが本当に出た直後は元気もなくなっていたが、その後治療をしたり、ホームケアを重ねると、手は痛いけれど、体は元気ですっ筋肉と言っていたんですよね。

 

 

 

全体をみずに部分だけで判断しているよね。

 

 

部分的は炎症の数値だけ測って、ワーワー騒いで、その部分だけみて病名つけて脅して・・・、

 

わからないなら治る可能性もわからないじゃない。。。

 

そしてやり方は薬ばかりの狭い範疇で、

 

何断言してんの?ハッ

 

 

 

やらなきゃ死ぬくらいの勢いでギャンギャン脅されて、ビビり狂って、抗生剤の点滴はされたものの、

 

すぐに逆に体調が狂っていることを本人も感じる。

 

 

 

つどつど彼女は電話なり、治療に来たりしていたので、本当によかったと思う。

 

 

普通なら、

 

病気をやっつけるために、体を壊しても、

 

頑張らなきゃいけないっていう致命的ミスを犯していただろう。

 

そういう風に教え込まれてしまうんです。

 

 

それだけ堂々と脅されれば、人間は本当にそれしかないって思ってしまうもの。

 

薬が辛くても手術が辛くても本能がどんなに嫌がって拒否反応を起こしても、一番大切なものを無視してしまうのだ。

 

 

私はこの仕事をしている限りの正直な思いを伝えた。

 

 

鍼灸師の手がどれだけ大切か。10㎝以上の傷?!ハァ?!ですよ。

 

そして、1週間の抗生物質の点滴と大量の自宅での抗生物質を含めた薬物。完全なオーバードースでしょ。

 

体の大事な菌類まで殺され、免疫はガタ落ち。

 

今までやってきた努力と治療の意味はどこへ行く?

 

これが瞑眩なら?

 

また薬漬けの人生に逆戻り。

 

そうすればまたいずれ苦しみに襲われるのだ。

 

峠はどこかで超えなければいけない。

 

 

 

手術を受けたり、抗がん剤を使ったり、薬を使って苦しんだ人を見てきた、福田稔と共に感じて来た大きなものを、私は伝えなければいけない。

 

私だけが知っていても仕方がない話なのだ。

 

 

 

ただの言いなりにはさせない。

 

選ばせるのだ。

 

決めるのは彼女。

 

押し付けはしない。

 

 

 

思いはしっかり伝えた。でもどうするんだろう。

 

 

免疫を信じるか、現代医療を取るか!

 

 

 

こんな激しく書いてみたものの、

 

 

あっさりSちゃん、病院やめましたパンダ

 

 

「先生〜ブルーハート、もうやめちゃいましたぁ〜音符薬も最初から飲んでませーん」って。

 

(キャハチョキみたいなね。散々泣きべそ書いていたのにパンダタラー

 

 

 

そして、うちの治療とホームケアで程なくこれ↓

 

少しまだ違和感が残るものの、

 

何?あの手術しなきゃ腕が腐ってもげるくらいの勢いは・・・パンダ

 

何?あの抗生物質大量投与しなければいけないと啖呵切って言ったセリフはパンダ

 

 

さて、もう一度比べてみよう。

 

瞑眩のこともわからないんだから、わからないものはわからないわけだから。手切られないでよかったよね・・・ガーン

 

どれだけ無駄に切られているの?

 

 

バイトに来たSちゃんは1枚脱皮したようにスッキリして輝いて見えたキラキラ

 

何かが抜け出たんでしょうねキラキラ

 

 

薬のツケは薬では返せませんよ。

 

ていうか、何?病院の手術が必要って、薬が必要って。

 

本当に治るってことを知らないんだろうなぁ。

 

知らないなら患者さんにリスクを与えることを簡単に断言しないで欲しいと心から思う。考えを押し付けて選択を奪わないで。

 

 

 

※なるりえが講師をつとめるセミナーはこちらをクリック!

 

 

 

 

※治療などの詳細は当会HPへ!下記ロゴマークをクリック!

 

 

薬のいらない人生@福田稔・気血免疫療法会さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス