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2017年09月22日

天然の無垢の志津刃物 パン切り包丁

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今週も 沢山の生徒様にレッスンご参加頂きました 本当にありがとうございます☺



***本日は パン切り包丁について***




”おすすめのパン切りナイフないですか?” 

”パンがスパッと切れるナイフないですか?”

”パンを焼くのですが、うまく切ることができず、パンがぐしゃっと潰れてしまうんです ”


よく聞かれるパンの包丁。 レッスンでは 焼き立てのパンをカットするのですがコツがあります 

焼き立てパン ホームベーカリーなどで焼いた 焼き立てパンはカットが上手に出来ないんですよね。




生徒様に 色々パンの切り方の説明するのですが 


パン切り包丁カットするのがお勧め。切る時に、まず包丁をパンに対して斜めに入れます。

 

そして動かし方にポイントがあって、ただ単に一直線に切るのではなく、弓矢で弦楽器を引くように キコキコしながらカットします。

 

そうすると 幾分潰れることなく、綺麗に切れますよ☺ 皆様もやってみてください♪


最近パン教室で使用している ブレッドナイフを紹介します。





とっても切れ味のいいmorinoki パン切りナイフ

  • サイズ:全長370mm 刃渡り240mm 
  • 重量: 75g 
  • 材質:ステンレス 持ち手=ケヤキ無垢(食器洗浄乾燥器NG
  • 日本製
  • 3,456円(本体3,200円、税256円)




  • 『morinoki パン切りナイフ』は、岐阜県関市昭和55年に創業した志津刃物製作所のもの。

    岐阜県関市と言えば700有余年の伝統を持つ刃物の町。

     伝統的な刃物の製造を行いつつ、新しい分野にも挑戦しつづけている企業です。




    志津刃物製作所の 女性スタッフの声を反映させて作られた「morinoki」シリーズ

     天然木を使った持ち手は、温かみがあって、とても軽やか。手ざわりも手馴染みもすごくいいんです



    そして パンをカットする時のコツがあります


    切れ味抜群の2種類の波刃

    ハード系の固いパンを切るときは、 先端のギザギザ部分を使用すると パンへの入り込みがスムーズです。
    焼き立てのパンや柔らかいパンを切るときは、 緩やかな波形の真ん中部分を使用すると滑らかに切れます。

    切れ味がとてもよくてスライスが美しく仕上がり パンくずもほとんどでません。

    シフォンケーキやサンドイッチのような柔らかいものもつぶさずにきれいに切れますよ。




    1本の包丁に2種類の刃が付いてるんです


    2つの木が並んだかわいらしいロゴや ケヤキの持ち手が優しい雰囲気になり、テーブルに置いていても絵になりますよ。




    パッケージもかわいいので、ギフトにもおすすめです




    そして シリーズで色々な刃が出てます



    ぺティナイフ


     フルーツやデザートを切り分けたり、テーブルの上で活躍する場面の多い小さめのナイフです


    ピザカッター 


    余分な凹凸をそぎ落としたシンプルさを一番に考えたピザカッター


    万能ナイフ 


    料理の中で一番登場しやすい万能ナイフです。しなやかな曲線のブレードと細目の形を大切にしたスマートなデザイン。天然素材のケヤキを使用した手になじみやすいスクエアハンドル。
    やさしい手触りと木目を活かしたナチュラルな印象です。


    白黒の中でも 可愛く目立ってます。パン切り包丁難民の皆様
    詳しい仕様はFavoriteStyleのホームページ よりご確認ください


    FavoriteStyle(フェイバリットスタイル)
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