ホームページを上位に表示させる方法(2)~ホームページ制作会社の選び方~ | 婚活ビジネスで絶対に成功したい!でも予算0、経験0で集客や運営が不安。あなたの不安の一切を解消するのが結婚相談所の大学です!

婚活ビジネスで絶対に成功したい!でも予算0、経験0で集客や運営が不安。あなたの不安の一切を解消するのが結婚相談所の大学です!

結婚相談所を開業して少子高齢化に貢献したい方が主な対象ですが、士業、コンサル、コーチ、カウンセラーなどで集客に悩んでいる方、独立したい方も全く同じノウハウで集客を強力にサポートします!予算0、経験0、知識0でもお任せください。


テーマ:

こんにちは。

 

良縁会関東本部代表、結婚相談所プロデューサー、そしてGoogle認定フォトグラファーそして公務員出身行政書士の北川です。

 

前回に引き続き、ホームページ製作会社の選び方の2回目です。

 

勿論ご自分で作れる方なら、ここでお教えする作り方を参考にして下さい。

 

外部に委託する方は、是非参考にして下さい。

 

その前に、Googleに評価されるホームページとは何なのか?これを知らないとHP制作会社を選ぶ基準が理解できないと思います。

 

そこで、まずはGoogleに評価されるHPの作り方を前回からシリーズでお知らせしています。

 

まずは一般的知識の確認です。

 

検索エンジンで上位に表示されるためには、Googleのアルゴリズムに評価される必要があるのですが、この評価の方法を実はGoogleは公開していないのです。

 

ただ、手掛かりはいくつかあります。

 

Googleでは、ローカル検索(地域+業種名での検索)のみ、上位に表示されるための方法を公開しています。

 

この方法を参考にすることが一つ。

 

また、Googleアナリティクスやサーチコンソールなどのデータ部分。

 

ここに着目しているSEO対策会社は多いと思います。

 

ですが、すべて推測です。

 

だから、SEO対策会社も手探りで、試行錯誤を繰り返し、「こうだろう」ということを実践しているのに過ぎないと言うことをまずは理解しておく必要があります。

 

勿論、Googleが公表していることもあります。

 

例えば、スマホに対応できないHPはダメとかホームページの読み込み速度が遅いHPもダメとか、不定期で情報を発信しています。

 

ですが、ホームページの中身の作り方については、ほぼ公表されておらず、試行錯誤の結果で対策しているのが実情なんです。

 

そこで、今回は1記事当たりの文字数です。

 

これは、SEO対策会社によって、見解が分かれています。

 

700文字以上という会社があったり、1,000文字以上という会社があります。

 

共通しているのは、短い文章ではダメだということです。

 

ところが、私のホームページ内にある記事はとても短い文章(264文字)ですが、単一キーワードで1位表示です。

 

これは長い間変わっていません。ちなみに、このワードでの検索ヒット数は989,000件です。

 

私の記事は、他の単一キーワードであっても、複合キーワードであっても文字数に関係なく、ことごとく上位に表示されています。

 

このことから、巷で言われている文字数説は違うのでは?と解さざるを得ません。

 

また、上位表示されたいキーワードは、記事の文字数に対し、「2~5%以内に抑えなさい」と言われています。

 

これを超えると、キーワード検索を意識し過ぎた記事となり、ペナルティとして検索対象から外されると言うのです。

 

しかし、上位表示されている私の記事におけるキーワードの使用率は平均15%です。

 

このことから、推定できるのは、ホームページ全体の評価が高く、記事の内容も読者にとって参考となるもの、あるいはオリジナリティのあるものであれば、上位に表示されるのではないかということです。

 

私が特に気を付けているのは、記事を書くときは、同様のタイトルの他人の記事は絶対に読まない。です。

 

読んでしまうと、読んだ文章に近い表現になってしまい、独創性が失われてしまうからです。

 

Googleは膨大なインターネットをクロールし、インデックスします。そしてインデックスされた膨大な情報を瞬時にアルゴリズムによって評価して表示する能力を持っているのですから、他の記事と同じようなことが書かれているかどうかは瞬時に判断出来ているのだと思うのです。また、ドメイン年齢や記事の古い新しいも瞬時に判別できるので、パクリや真似も瞬時に判断し、判定していると考えるのです。

 

以上のことから、私の中では、キーワード検索で上位に表示されるためには、

① ホームページ全体の評価を高める。

② 読者にとって、有益な独創性のある記事を書く。

 

以上の2点に気を遣えば、文字数やキーワードの使用率にこだわる必要はないと考えるのです。

 

なお、ホームページの全体の評価を高める方法については、また、後日紹介したいと思います。

 

次回以降は、ページ数とコンテンツ、内部リンクと外部リンク、タイトルとキーワード、YouTube動画など順不同で紹介していきます。

途中で、なぜ、ホームページは上位に表示される必要があるのか?を紹介します。次回に書くかもしれません。

 

(無料開業&集客セミナーなどの詳しい情報は、LINEの

お友だち追加は⇩を

タップ又はクリックしてくださいね。)

 

友だち追加

結婚相談所の大学/塾長 婚活ビジネス開業&集客プロデューサー 北川 城三さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス