「今夜、新宿の片隅で」。この公演も、いろろと、初ものづくしです。 | 東京の喜劇団R・プロジェクトがシュールコメディで劇場を笑いの渦に!

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●「今夜、新宿の片隅で」。この公演も、いろろと、初ものづくしです。

毎度おさわがせしております。倉橋勝です。




さてさて、2017年もあとわずか。

今年もいろいろありました。

っていうか、初めて年間3本の公演をやりました。

この一年休みなしで、走りまくって、突き抜けて、もう今は、くたくた・・・。

はい、

今はちょっとだけ、休めてます。

・・・・・

3月には、「R・プロジェクトの学園天国」



初の学園もの。全員出ずっぱの一幕劇。1時間半全員がずっと「ブルマー、ブルマー」言ってるお芝居。

ボクは、45歳にして、16歳の高校生役をやりました。

無謀です。

7月、8月は、「傷だらけのアイドル」



超人気アイドルユニット二人組の、体の傷と、心の傷のお話。

シュール、シュールと言われているうちの作品が、今までで一番シュールにぶっ飛んだ作品になったのではないでしょうか。

ボクは、アイドルユニット バタフライキッスの作詞家兼プロデューサーの役をやりました。

16歳の次は、58歳です。

無茶苦茶です。

11月、12月は、「営業ハート」



これは、前回「傷だらけのアイドル」のスピンオフ作品ということで、

ボクが前回やった、プロデューサー兼作詞家 杉本武が主役のお話。

スピンオフは初めて。

そしてスピンオフということで、前回の主役バタフライキッスを6ステージ中2ステージだけ出演させる、という、プレミアステージをやりました。

これも初めて。

「営業ハート」

女子がメールやLINEなどで、その気もない男子に思わせぶりなハートをつけること。

この「営業ハート」を題材に、1時間半やりました。

スナックを舞台に。

・・・・・

まあそんなこんなで、一年が過ぎていきました。

2018年の一発目は、4月。


「今夜、新宿の片隅で」

この公演も初ものづくし。

初の合同公演。

初のバー公演。

初の歌と演奏とのコラボ。

さてさて、2018年も、いろいろと挑戦していきたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します。

それでは、

よいお年を。

喜劇団R・プロジェクト 倉橋勝

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