【親子講演会】総勢80名超え!親子運動あそび講演会! | 「健やかな心を持つと、身体も、そして人生すべてが豊かになる」

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「健やかな心を持つと、身体も、そして人生すべてが豊かになる」。女性と子どもの幸せを願い23年。講演会国内外述べ5万人以上。3児の母。いつどんな状況でも生き生きと笑顔で過ごす女性を応援しますHP http://egao-shiho.com/

【親子講演会】総勢80名超え!


親子運動あそび講演会!


先日開催された「親子運動あそび講演会」、なんと総勢80名を超える親子・参加者の皆様にご参加いただきました!

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会場は終始、子どもたちの元気な歓声とパパ・ママの温かい笑顔でいっぱいに。親子の笑顔を最大限に引き出し、かけがえのない「喜びの時間」をお届けできたことを、心から嬉しく思っています。

イベント終了後、多くの方からこんなご質問をいただきました。

「なぜ今、えがお運動あそびプログラム®︎がこれほど注目されているのですか?」

今日はその理由と、私たちが大切にしている想いをお伝えします。




1. 子育てはAIには代われない、代わってはいけない「普遍的なもの」

テクノロジーが急拡大し、AIがあらゆる作業を自動化する時代になりました。

しかし、どれほど時代が変わろうとも、「子育て」だけはAIに代わることはできません。そして、代わってはいけない普遍的な営みです。

肌と肌が触れ合うぬくもり、一緒に身体を動かして「できた!」と顔を見合わせて笑い合う瞬間、励ましの眼差し——。

これらは人間同士のリアルなコミュニケーションでしか育めない、心の栄養です。

えがお運動あそびプログラム®︎は、単に体を動かすだけでなく、「親子の心の絆(エンゲージメント)」を深めるための時間を提供しています。



2. なぜ今「幼児期の多様な動き」がこれほど大切なのか?

現代の子どもたちは、便利になった反面、日常で「体を多角的に使う機会」が減少傾向にあります。

実は、脳や神経系が劇的に発達する幼児期に「多様な動き(這う、跳ぶ、転がる、バランスをとる、支えるなど)」を体験することが、将来のすべての運動能力や脳の発達のベース(基盤)になります。

特定のスポーツの技術を早くから習得させること以上に、この時期に「自分の身体を自由自在にコントロールする楽しさ」を知ることが、将来の怪我予防や運動スキルの向上、さらには自己肯定感の醸成に直結するのです。



3. なぜ?どんな力が育つ?を明確に伝えられるから「信頼」につながる

えがお運動あそびプログラム®︎の最大の強みは、単なる「楽しいレクリエーション」で終わらせない点にあります。

 子どもの運動発達のプロセスに沿ったプログラム構造

 「なぜこの動きが必要なのか?」「この遊びでどんな力が育まれるのか?」という明確な根拠

これらを根拠(エビデンス)に基づいて分かりやすくお伝えできるからこそ、親御様からの深い納得感と、現場の指導者・保育関係者の皆様からの厚い信頼につながっています。

【募集】えがお運動プログラム®︎指導者養成講座3期生





親子の笑顔から、子どもの未来を照らす

ご参加いただいた80名超の皆様、本当にありがとうございました!

子どもたちの健やかな成長と、パパ・ママの豊かな子育て時間のために。



えがお運動あそびプログラム®︎は、これからも「根拠のある笑顔と運動」を届けてまいります。

次回開催やプログラムの詳細・指導者養成にご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください!

3世代先まで「笑顔のチカラ」がつながり

子どもたちが夢や希望を持って、

健やかに自分らしく羽ばたける社会づくりを目指しています。

 

 

 

あなたの幸せな未来を願っています

 

笑顔のチカラで輝く未来へ

 

スマイルライフアカデミージャパン

代表 佐藤 志穂

 

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 プロフィール

幼稚園教諭退職後2010年に女性の幸せと子どもの健全育成のため起業し、好き・得意の延長が仕事となる「 IKIGAI 」人生へ。1つの仕事に囚われない「ワーク=ライフ」の新しい幸せのカタチを構築し、女性が輝いて生きる講座が人気急上昇。「笑顔のチカラ」講演会は国内外で7万人以上が参加。幼児教育・運動指導歴29年/佐久大学信州短期大学部福祉学科にて非常勤講師。運動保育.コミュニケーション技法で教鞭を執る/佐久市男女共同参画者事業者表彰授与/著書4冊・ 売上金一部寄付(UNISEF等)NHKなどメディア他多数

感謝✨歩くパワースポットですね!と言われています

 

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