長野県佐久市えがお体育スクールは
子どもの「できた!」喜びを最大限に引き出し
自己肯定感を育むことで、自ら動きたくなる
身体と心を育みます。
佐久大学信州短期大学非常勤講師
えがお体育スクール
代表 佐藤志穂です。
えがお体育スクール160名在籍
2026年度生徒様
キャンセル待ち受付はこちらから
(キャンセル待ちの方から順にお席空き次第
ご案内いたします)
【対象年齢】
2026年4月 年少/年中/年長
2026年4月 小学1年生〜6年生
心配性だったあの子が、玄関で靴を脱ぎ走って参加
最初は、お母さんの後ろに隠れて、
不安そうな顔で体育館を眺めていた子。
新しい環境に馴染めるか心配されていた
保護者の方もいらっしゃいました。
しかし今では、スクールの玄関に着くやいなや
「先生、こんにちは!」と張り切って飛び込んできます。
環境が心を変えるのです。
無理に「頑張れ」と言わなくても、
そこが「自分を表現してもいい場所」だと
分かれば、子どもは自ら動き出します。
今では玄関での弾けるような笑顔が、私たちの宝物です。
【全クラス満席】キャンセル待ち
18年目のスタート。
160名の「生きる力」を背負う決意
皆さま、こんにちは! えがお体育スクールです。
ついに、18年目の新学期が幕を開けました。 今期、私たちは大きな感動と責任を噛み締めています。
なんと、全クラス満席。
総勢160名以上の子どもたちが、このスクールを「自分の場所」として選んでくれています。 数ある習い事の中から、私たちの想いに共鳴し、大切なお子様を託してくださった保護者の皆さまに、心より感謝申し上げます。
なぜ、今「えがお体育スクール」なのか
18年前から変わらない、私の、そして私たちの信念があります。 それは、体育を通じて教えたいのは「技の完成度」だけではないということ。
「すべては、自分の人生を、自ら選択できる人生を歩めるように」
これが、私たちのゴールです。 誰かに言われたからやるのではなく、周りに流されるのでもなく。 「自分ならできる」「やってみたい」「こう生きたい」と、自らの足で人生の舵を取れる大人になってほしい。その根っこを作るのが、幼少期の「心身の育ち」だと確信しています。
脳科学が証明する「心」と「体」の繋がり
当スクールが提供する「えがお運動プログラム®︎」は、単なる根性論ではありません。脳科学に基づき、適切な刺激を脳と体に与えることで、自己肯定感や非認知能力を内側から引き出します。
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「できた!」の成功体験が脳を活性化させる
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失敗を「次へのステップ」と捉える思考回路を作る
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内側から溢れ出す自信が、他者への優しさに変わる
ここで流す汗も、悔し涙も、弾ける笑顔も。 そのすべてが、子どもたちが将来困難にぶつかった時、自分を支える「確固たる自信」という一生モノの財産になります。
あばれる君のカムカムハイスクールに
出演しました!地球環境高校野球部生徒様が
スタッフで入っていただいている環境に感謝です
18年目の、その先へ
160名という数字は、単なる規模の大きさではありません。 160通りの未来を預かっているという、重みです。
「ここに来れば、自分がもっと好きになれる」
「ここに来れば、新しい自分に出会える」
そう信じて通ってくれる子どもたちのために。
18年目の今期も、私たちは立ち止まりません。
一人ひとりの変化を見逃さず、内側から溢れ出すエネルギーを全力で、熱く、応援し続けます!
2026年度、最高に熱い一年にします!





