【知ってる人も関わっているようですが、私はとても心配なので書きます。知ってる人はごめんなさい。当該町内住民としての意見です。】


町内にゲストハウスを作るという。
私の家は、そこからすぐ。
個人的に、ゲストハウス、海外交流拠点、インバウンド受け皿、広島滞在。

大賛成です。

むしろやりたいくらいです。
しかし、こういった文化の違う不特定多数の方が訪れ、周囲に影響が出る可能性がある施設は、異文化を、すぐ受け入れることができる町、地域(または、都会のように薄まって影響が少ない場所など)に、設置してほしい。
そういう場所とは、街中、観光地、駅前、土地があまりすぎた地区、過疎地など、明確な設置理由や、必要のあるところではないでしょうか。

私の住む町内は、特段そういった理由もない旧道沿いの古い密集した住宅街、商店は少ない、老人多数、路地多数、元漁師町なので半端なく生活路地多数、駅からスマホ片手に迷い込む可能性大、小中高通学路、街灯少ない、生活路地はほとんど街灯ない。

大丈夫なのかな。

 

古民家を改装してゲストハウスにするそう。

せっかくの、貴重な古民家を壊すのがもったいないからだそうだ。

古い建物がもったいなくても、そこに住んでいる人たちが、すみやすいように変わっていくのが街です。
世の中は便利なものへ変わっていくんです。
「古い町並み」として「古民家」を残すことが必要であれば、その方法について、地域と、もっと話し合いを持ってほしいな、と思います。

ましてや、その古民家は、特に「文化財」などに認定させているわけでもない。

 

古民家カフェではいけないんですか?

 

目的・・・古民家を残す

手段・・・ゲストハウスとして

 

と言ってますが、

これ。。。ゲストハウスを運営する人の考えは、ひっくり返ってませんか?

ゲストハウスがしたいんでしょう?

手段が目的になってます。

 

この企画、クラウドファンディングをやっておりました。

目標額「300万」を達成していました。

 

このクラウドファンディングに賛成した方々。

ゲストハウスに賛成した方々。子どもを持つあなた方にも問いかけてみたい。

 

「では、あなたの町内に、あなたの家の横に、ゲストハウス設置を賛成しますか?」

 

あなたはどう思いますか?

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※知ってる方、関わってる方、すみません。

 ちょっと心配だな~と。説明会とかってやったのかな。と思っています。

 

※現に、広島の近く、または同じマンションに、ゲストハウスや民泊がある知り合いからは、ゴミ問題、庭を荒らされた、鍵が壊れた、深夜の話し声、夜声かけられて怖かった、等々聞いております。

転載です。

どこに投票しようとも選挙に行くべきだと思うので。

 

★「日本がもし100人の村だったら」せんきょ編

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参考「世界がもし100人の村だったら」 (いろんなバージョンがあるようです)

http://www.apa-apa.net/kok/news/kok214-2.htm

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日本がもし100人の村だったら
51人が女性で、49人が男性です。
84人は選挙権をもっていますが、そのうち、
2人は今度あたらしく選挙権をもつ18歳の人です。
14人はまだもっていません。
あとの2人は外国籍の人で、いくつになっても選挙権をもてません。

選挙権のある人を100人とすると、
2014年の選挙のとき、
53人は投票しました。47人は投票しませんでした。

2009年の選挙のときは、
59人が投票し、41人が投票しませんでした。
投票する人が減っています。

2014年の選挙で、
一番たくさん投票したのは60代の人たちで、
18人いるうちの12人が投票しました。
一番投票しなかったのは20代の人たちで、
13人いるうちの4人しか投票しませんでした。

 

 

これは大きな問題です。
なぜなら、選挙の結果は、
投票した人たちだけでなく、
投票しなかった人たち、
そして選挙権のない人たちにも
おおいに関係があるからです。

たとえば、村には借金がいっぱいあります。
今の大人たちは
「自分たちは借金を返したくない、
子どもたちが大人になったら何とかしてもらおう」
という政治家を選ぶかもしれません。
「憲法を変えて、
個人の自由や権利より、国の都合を優先しよう、
また将来、 子どもたちが戦争に行けるようにしよう」
という政治家や、
「働く人の賃金を安くできるようにしよう、
簡単にクビにできるようにしよう」
という政治家を選ぶかもしれません。
また、
「保育園や奨学金を増やすより、
新しい道路や大きな建物を作ったり、防衛費をもっと増やそう」
という政治家や、
「原発をなくすのは、できるだけ後にしよう」
という政治家を選ぶかもしれません。

「そんなのいやだ」と思っても、
18歳未満のみなさんは、まだ政治家を選べません。

こんど選挙権を持った18歳以上の人たち、
そしてあまり投票に行かない20代の人たちは、
まだ選挙権を持たない人たちと、
長い間、いっしょに生きていきます。

村の借金は、今の大人が返すのか、
それとも、若い人たちが引き受けるのか。
村の人たちは、何を本当に必要としているのか。
この村は世界のために何をしたらいいのか。
そして将来、わたしたちはこの村をどんな村にしていきたいのか。

選挙権をもったばかりの若い人たちは、
まだ投票する権利のない人たちの代表として、
もっと年上の人たちよりも、
真剣にそういうことを考える必要があります。
なのに投票に行かない……。
投票に行かなければ、
いつかこの村は、自分たちや、18歳未満の同級生や下級生が、
まったく望んでいなかった姿になってしまうかもしれません。

18歳未満の人たちも、もうすぐ選挙権をもちます。
自分たちだけでなく、弟や妹たちの運命も握るのです。
どうかみなさん、
選挙権をもったら、
みんなで一緒に投票に行きましょう。
きっとですよ。 
        [改変、転送、転載、自由]

明日は、サンフレッチェ広島の開幕第2戦目です。ホームゲームですが、やはりEスタまで来ていただくわけで、早く来られた方はスタジアム(サッカー)以外の部分も楽しんでもらおうと企画しております。(ベアフットはその、ほんの一部を手伝うわけですが・・・)

 

例えば、アストラムラインから坂道を上がり、広域公園の敷地に入った所、横川からのシャトルバス到着場所には、サンチェのフワフワドームのある「サンチェひろば」があります。お子さま連れの方を中心に、少しここで一息ついてもらえる空間になっています。手荷物の一時預かりコーナー(有料)もあるので、重い荷物はここで預けて身軽になってスタジアムへ迎えますし、カルビーのお菓子がもらえるゲームなんかもあります。

 

また、おまつり広場は、今まで同様、グルメを中心に、にぎわいステージがあり、楽しんでいただけるスペースになっています。(にぎわいステージをベアフットは担当しています)

昨年と違うのは、写真のように、バーーンと、広々、全体が見渡せるようになりました。

(写真は、2/25のステージの模様)

 

公園内(バックスタンド側の芝生広場・サンチェひろば)のBGMも今まで以上に増やしています。せっかくEスタまで来られるのであれば、試合以外の時間も楽しんでもらえるような空間を提供したいと思っています。

サッカーの勝敗はもちろんですが、ステージやグルメ、遊具など、様々な要素でスタジアム来場の満足度が高くなるように工夫を重ねていきたいと思います。

 

皆さんも、いろんな楽しみ方を見つけてください~!!

 

まずは、明日の清水戦、グルメも、ステージも、試合も!スタジアムを楽しみましょう!

 

昨シーズンが終わったと思ったら、年が明け、キャンプが始まったと思ったら、もう2月も後半に入りました。そしていよいよ開幕です!

はやい!

 

ということで、今年初めてのブログです。

 

今年もベアフットは、サンフレッチェ広島ホームゲームの試合で、おまつり広場の盛り上げ(にぎわいステージ)や、色々イベントを企画していく予定です。

一年間よろしくお願いします。

 

とりあえずは!2/25(土)14:00 エディオンスタジアムで会いましょう!

 

 

 

SNSなどで告知しておりますが、
中国新聞SELECTにて、サンフレッチェ国際親善大使(中島浩司)と一緒にいった、エチオピア派遣のレポートを、今日より3日間連載します。

SELECTは広島県内を中心とした中国新聞販売所・ローソンなど一部コンビニ・駅売りなどで購入可能です。また中国地方の中国新聞販売所・一部新聞取扱店でも購入可能です。(1部60円)

お時間ある方は是非、ご覧ください。

今日は、エチオピアの小学校で実施した「広島の被爆の歴史」の授業についてです。