昔あそび

テーマ:

今日はきりん組、ぞう組の子どもたちが昔遊びを行いました。

ねんりんクラブの方々に来ていただき、けん玉やあやとり、福笑い、かるた、お手玉、ダーツをしました。

 

子どもたちは、自分の好きな遊びを何度も繰り返したり、やったことのない遊びに挑戦してみたりしていました。

おじいちゃん、おばあちゃんと一緒に昔遊びをしたり、遊び方を教えてもらいました。

 

けん玉は、なかなか玉がのらず何度も挑戦していました。

 

 

 

あやとりは、お手本を見ながらしたり、マジックを教えてもらったりしました。

 

 

 

福笑いは、子でもたちが作ったお面で目隠しをした状態でしました。

目隠しをとって、完成した顔が、「おもしろい」と笑っていました。

 

 

かるたは、おばあちゃんたちの読み札を聞いて、必死に文字を探していました。

取れなかった時は悔しそうにしている子もいました。

 

 

 

お手玉は、やり方を教えてもらいながら楽しんでいました。

 

 

 

 

ダーツは、大人気で何度も繰り返しする子が多くいました。

矢が的にささると「ヤッター」と言って喜んでいました。

 

 

 

終始、笑顔が絶えずあたたかい雰囲気の中、ねんりんクラブの方々と触れ合いながら

昔遊びを楽しみました。

 

遊び終えた後は、お礼を言って、子どもたちがアイロンビーズで作ったキーホルダーをプレゼントしました。

 

 

 

お手玉やあやとりはコーナー遊びでも引き続き行っていきたいとおもいます。

                                                    担当:加藤

 

 

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