慶應義塾大学(2018年)

テーマ:

【慶應義塾大学】

六大学野球。

春季 1位。

全日本選手権 ベスト4。

 

 

14番→関根(投手。2年。都立城東。勝負球は球威のある140km/h前後のストレート。カーブやスライダーも変化が大きく、カウントを取れる。)

 

34番→高橋佑樹(投手。サウスポー。3年。)

 

18番→菊地(投手。4年。明大を完封する。)

 

大西健斗(投手。2年。北海(夏準優勝)。140km/h前後のストレートと、2種類のスライダー、カーブ。逃げる球があるので右打者にはいいが、左打者は苦手かも。打撃も良く、4番も打っていた。)

 

 

 

1番→柳町(3番センター、ライト。3年。慶應。秋季には3番に。)

 

22番→郡司裕也(4番捕手。3年。仙台育英。春季ベストナイン。)

 

8番→中村(7番ライト、一塁手。3年。中京大中京。)

 

 

32番→植田(捕手。3年。高松商業。)

 

35番→福井(捕手。1年。大阪桐蔭。)

 

36番→若林(外野手。1年。履正社。)


水久保(外野手。2年。慶應。)



全日本選手権準決勝 vs東北福祉大 ●3-7