演習量と成績は比例しますよ!!

 

分かってはいますが、なかなか演習時間の確保も難しいですよねダッシュ

 

限られた時間内に導入の解説やテキストの問題を解かせたり。。。

 

さらにメビウスで弱点対策プリントもとなると時間内に終わらなかったりもするかと思いますが、、

 

意外と宿題にして家に持ち帰らせても大丈夫みたいですよびっくり

 

宮崎県のユーザー様からも
「今までは、部活動との兼ね合いで、なかなか授業時間の延長をすることが出来ず演習量が足りていませんでしたが、メビウスのページ指定機能を使って作成したプリントを宿題にしたところ、その回の中間テストでは理科・社会でも90点台を取る子が出てきました。問題数を多めにして宿題にしたことが演習量アップになって効果が出たと思います。」
 

という報告も届きました。
 

 

また東京のあるユーザー様はメビウスのプリントは宿題として活用しているところもあります電球

 

授業では、テキストを活用
テキストの問題は宿題として出す

帰りに生徒は棚の引き出しにある課題プリントを持って帰る
(次回の授業までに解いて持ってくる)
 


※教室に書類整理棚(レターケース)を置き、各生徒様に引き出しを作っている。
 

 

という教室もあります!
 
≪生徒さん登校≫
 
生徒が解いてきた課題プリントを引き出しに戻す

先生がプリント回収してバーコードで採点処理をする。

出てきた弱点対策テストを次の課題プリントと一緒に引き出しに入れる

 

という流れになります上差しメガネ

 

メビウスのプリントが授業後の確認テストだけでなく、宿題として活用しても効果があるとおしゃってくれてますキラキラ

 

 


限られた中で弱点対策を含め「 演習時間をいかに確保するか 」が塾にとって頭を悩ます課題のひとつですが、そこを何とか工夫し、生徒にしっかりと演習させる事ができれば確実に成績は伸びていきますウインクチョキ