「できない子に基礎編をしっかり演習させるだけでも中間・期末テストで70~75点はとれます!」
と、皆様おしゃってくださる、メビウスZEROの『一問一答』機能。
「定期テスト対策では、1問1答も加えて活用しています」
※特に・・・試験範囲(5教科すべて)の1問1答を強化しており、
同じプリントを3回以上こなし、基礎用語をすべて覚えるまで徹底して演習する!というユーザー様や、
授業は、教科書準拠ワークを使用して指導するが、テキストの問題だけでは演習量が十分ではないのでメビウスのプリント演習を実施。『しっかりと基礎の定着』を図るため、メビウスの基礎編の問題データも使用しています。
などなど、吉備ユーザー様一押しの『一問一答』![]()
その中に、実は『穴埋め問題』もあるのは皆様ご存知でしょうか![]()
この穴埋め問題は基礎の基礎なのですごく優しい問題になっており、導入の部分でも活用できます![]()
ある塾さんの実際に作成した一問一答プリントを紹介します!
一番上に「穴埋め式問題」を1問と、そのあとに数問の練習問題で構成。
プリントのイメージは、このような感じです。
授業内容の定着をこの基礎編の問題で行い、ひとつの単元を教え終わったら応用編の問題で確認テストとしての「発見テスト」を作成し弱点対策を行う。というユーザーもいらっしゃいました。
なお、穴埋め式問題を呼び出すには、出題設定を変更しなければなりません。
その抽出手順をオンラインマニュアルにも掲載しましたので是非お試しになってみて下さい → 穴埋め式問題の抽出手順
