毎年この時期になると、入試に関してのメビウスの活用法をご紹介してますが。。笑

 

最近、新たに導入して頂いた方へ、参考にしていただければ幸いですウインク

 

前回の記事でもお伝えした通り、授業はメビウスと過去問を併用して使っているところが多いです。

 

過去問のテキストを解いて間違えた単元をメビウスからプリントを出して問題を解く鉛筆というところもあれば

 

授業ではメビウス鉛筆家では過去問。という塾さんもいらっしゃいました!

 

授業でメビウスを使う際は、予め先生が『パック』を作っているのでそれを活用するそうですOK

 

 

下差しパック作成法下差し

【国語】

過去問(公立)が多数収録されているので、現代文・古文・作文を組み合わせて作成。

漢字は頻出度別でパック登録する。

【数学】

基礎的な問題(問1で出てくるような)と県の入試で出題されやすい問題をピックアップして作成。

【英語】

公立高校の長文の過去問・対話文・英作を組み合わせてパック作成

【理科・社会】

一問一答の問題から問題を選んでパック作成。

 

 

 

上矢印この様にパック登録をしておけばずっと使えるので、毎年、少しアレンジするだけでその年に合った入試対策プリントが出せるので楽です!と先生もおしゃってましたキラキラ

今回紹介したパック作成法は、メビウスを10年以上愛用して下さっている先生のパック登録法です飛び出すハート

是非、参考にしてみてくださいびっくりマーク