今回はメビウスにしか無い機能をご紹介致します![]()
ユーザーのかたはすでにご存知かと思いますが、
この機能を実際に使って、すごい成果がありました!とかなりの好評を頂いたので
もう一度、改めてご紹介致します![]()
メビウスZEROのなかにある『対策復習』です!
日々の指導の中で、子どもたちが理解できていないところ(弱点)を見つけ指導して、できるようになったとしても時間の経過とともに忘れてしまい問題が解けなくなってしまってることありませんか?
その弱点を一つひとつ手作業で探すのは、とてもじゃないですが時間がいくらあっても足りません。
でも、メビウスでは、生徒一人ひとりの躓いたところ(弱点)をデータで覚えているので、対策済であってもその弱点を呼び出し総復習できる機能、これが「対策復習」です。
この対策復習には、「誤答要素」と「誤答問題」の2通りあります。
「誤答要素」は、発見テストで間違えた弱点要素から類似問題を出題します。
「誤答問題」は、発見テストで間違えた同じ問題を出題します。
対策復習を使えば、その子が間違えたところだけを集めた教材なのでオリジナル問題になります。
だから、保護者は「うちの子だけの」というところに感動されるそうです![]()
吉備ユーザーでもあまり使ってません。と言う方もいらっしゃるかとおもいます。
この子だけのオリジナルプリントを作成したい!という時に最適な機能だと思いますで、この機会に使ってみてはいかかでしょうか![]()
講習前や定期テスト対策、また中3では入試対策で活用して効果が凄い出ているとユーザーの方から報告がありました![]()
さらに、対策復習後に「対策復習カルテ」を面談などに活用すれば、保護者との接触頻度がアップし自塾のアピールに効果的です![]()
是非、この機能で他塾との差別化にアピールしてください![]()
