これってドーピング!?「氣」をスポーツに活用して記録が激変! | 勝手に気功スピリチュアル診断

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ゆるみ気功教室、スーパーヒーリング、ヒーラー養成講座の気功師前島豊が気功家ならではの感性を使い、パワースポット他日常のあんな事やこんな事を
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しちゃいます^^


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先日バドミントンのコーチがヒーラー養成講座を受講されました。


その方はヒーリングに興味があって受講されたのですが、


その方に「氣を会得するとどんなスポーツにも活用出来ますよ」


と、以前ホームページで紹介していたスポーツ選手の体験談を見ていただいたところ


「こんな記録が!しかも公式記録じゃないですか!なんでこの体験談はホームページに掲載していないんですか?」


掲載しないなんて凄くもったいない!と言われましたので紹介したいと思います^^;


以下の体験談は、もう10年前くらいにホームページで掲載していたものですが、


数回のホームページリニューアル、それに伴うURL変更等で「古い情報だし、掲載しなくてもいっか><」


と思ってたんですが、「もったいない体験談」なので、再度紹介させていただきますね。


(文章中「気の体操」は現「ゆるみ気功教室」です。あと、少し長文です^^;)


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「気」を入れたら驚くべき記録が、、、


(T,H)くん

『僕は東京スポーツ・レクリエーション専門学校(TSR)という主にスポーツトレーナーを育成する学校に通い、そこの陸上サークルに所属しています。


陸上に生かせれば、と思い今年の夏(2001/7月)から気の体操をはじめました。


稽古に通いだし、数ヶ月たった頃前島先生から運動能力おける「気」の及ぼす効果を実際にデータに取りたい

と言うことだったので先日(2001/9/20)学校の陸上サークルの顧問の先生のご協力のもと、

いつも練習してる江戸川競技場まで前島先生に来ていただきました。

そこで「気」を入れる前と入れた後の記録を取ろう、と言う事で僕は短、中距離専門なので100メートルのタイムを取りました。


ちなみに僕の自己ベストは高校の時に出した11秒30でここ最近の平均タイムは12秒前半台まで落ちていて少しスランプ気でした。


僕も顧問の先生も少しでも「気」の効果があれば、と思い実際に記録を取ったんですけど結果的に自分でも驚くほどのタイムが出てしまいました。


からだが暖まった頃合いを見計らって、まずはじめにいつも通りに走った所やはり12秒30でした。


そこで前島先生に全身の気の調整をしてもらい、


さらにいつものように一気に全身のエネルギーを活性化させてもらうために「飛」ばされ、


なるべく「気」が抜けない内に、と思いすぐに100メートルのタイムを計ったところ


自己ベストを大きく上回る10秒30と言う記録がでました。


次に「じゃあ投てき種目もやってみよう」と言うことだったのでやり投げのK先輩に「気」を入れてもらいました。


K先輩はこの3年くらい肘を痛めていたのでまず肘に「気」を送ったところ3年間の痛みがとれてしまったそうで、

その後に全身に気をいれてもらってました。


先輩のやり投げ平均飛距離は48~51m(ターボジャグという練習用のやり)なんですが、


「気」を入れてもらったあとでは一気に平均を10m以上上回る61mと言う記録がでました。


僕の記録もK先輩の記録もこの結果には顧問の先生や自分自身、まして「気」を入れた前島先生までも


「多少の効果は期待していたけれどこんなに変わるとは思わなかった」と口を揃えて言っていました。



まだこの話には続きがあるんですけど実は先日(2001/10/6)に陸上の大会(第16回 専門学校対抗」陸上競技大会)


があったんですけどその前日やはり僕とK先輩に「気」を送ってもらいました。


そのおかげか僕も先輩もその大会でとても良い記録を出すことができました。


僕は4人で400mずつ走る1600mリレーで(以前から1600でエントリーしていたので)大会新記録の3分30秒5で優勝。


先輩はやり投げで49.85m(練習用のターボジャグとでは10mの開きがあります)の記録が出てやはり優勝しました。


先生は「公式の大会で記録が残せたのは良かった、これからも色んなスポーツ、競技で「気」の効果を試してみたい」とおっしゃってました』


★10月14日、また別の大会(第38回東京スポーツ祭典 陸上競技大会)があり、


当日に前記のT君とK君ほか、競技に出場するTSRの選手達に「気」をいれたところ

全員が前回を上回る記録が出ました。


400X4=1600mリレーでは前回「気」を入れなかった残りの3人に「気」を入れたところ、


前回の記録を3秒以上上回る3分27秒05と言う専門学校の1年生たちにしては驚異的記録が出て準優勝(この大会には一般も含む現役バリバリの大学生たちも出場しています)


前記のやり投げのK君は競技直前に「気」を入れたところ


今までの自己ベストを上回る51m70と言う飛距離が出てやはり優勝


他にも砲丸のSさん(女子)も10m80で優勝と言う結果が出ました。


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上記の100メートル走の秒単位での変化は私自信


「え?ちょっと変わりすぎじゃね?測り違いじゃないの?」


と思ってるんですが、公式記録は当然のこと計測ミスはありませんし練習時に計測した他の種目に関しても間違いはありませんでした。


上記にあるように、もう10年前の事なんで当時の事はあまりはっきり覚えてないんですが、


選手や顧問の先生たちと「これってドーピングじゃないよね(笑)」と話した事を覚えています^^



スポーツ選手に氣を入れると「余分な力み(りきみ)」が抜けて理想的なフォームになります。


逆に言うと余分な緊張、力みがあると「理想的ではない」フォームと言うことになります。


スランプに陥っているほど余分な緊張、力みが入り、その状態のまま練習を続けると悪循環に陥り最終的には体を壊してしまいます。


氣を入れる事で


余分な緊張が抜ける→理想的なフォームになる→自己ベストの記録が出せる


と言うことになります。(場合によっては自己ベストを超える記録を出せることも多々あります)


なので、「余分な力みが無い絶好調」の人に氣を入れても大きな変化はありません。(それでも潜在的身体能力は向上しますが)


以前はスポーツ他様々な分野で氣の調整をする前と調整後の変化を体感してもらってたんですが、


最近は積極的に試していませんでした。(上記の陸上以外にも野球、テニス、バレーボール、ダンス、武術、楽器、発声…etc全て良い変化がありました)


これを機にまた興味のある方には試してみたいかな、と思ってますので


「氣をスポーツに活用」することに興味のある方はご一報下さいね^^


あ、スポーツに限らず「自分のやっている分野にも効果があるのだろうか?」


と考えている方もご連絡くださいね。



ではでは、明日もみなさんにとって「元氣」な1日でありますように!(^^)!


ps 今回は長文だったので「今日の動画、画像」はオヤスミですw


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THEM 前島豊

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