体温を上げる生活習慣のポイント❣️
☆生活リズムを整える
☆適切な入浴で身体を外から温める
☆適切な運動で熱をつくる
☆身体を内から温める食事
☆良質の睡眠を
☆身体を冷やさない衣服
☆身体を外から温める工夫
☆体重や血圧と同じように、体温も毎日測る

どれも健康的な生活の基本でもあり、誰にでも出来る当たり前のような事ですが、忙しく毎日を送っていると、知らず知らずのうちにおろそかになりがちですね〜
生命を維持する上で欠かせない『食』『睡眠』『運動』この3つのポイントから少しずつ生活習慣を見直していきましょう❗️次回は『食』について体温を上げる食べ方は❓です。最後までお読み下さり有難うございました(^^)
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いろんなデメリットがある低体温。逆に体温を1c°上げれば、体調はもちろん、美容や気持ち、頭脳の働きにまで良い影響があるのですって(^^)
体温が36.5度以上になると免疫が高まり、酵素が活性化し、病気にかかりにくくなります。また、血流量が増える、自律神経のバランスが改善されるといった影響もあります。すると
結果的に、冷え性の解消になることはもちろん❣️新陳代謝が活発になってお肌がキレイになたり、基礎代謝量が増えて太りにくくなったりとメリットがたくさんあります。次回は「体温を上げるのに、良い生活習慣は❓」です。最後までお読み下さり有難うございました^_^
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いつも有難うございます💕
食事によって、体の内部に直接アプローチし体温を上げることが出来、食べ方を工夫することにより、効果的に体温を上げる秘訣❣️あるんですよー
体温を上げる食べ方5つの秘訣
❶栄養素をバランスよく食べる
❷食べるときはよく噛む
よく噛んで食べることで消化しやすくなり、胃の負担が軽くなります⇨血液が胃に集中して、末端が冷えてしまうのを防ぎ、筋肉や内臓を動かし熱を発生させる。また食べ過ぎを防げたり、脳を刺激出来るなどのメリットがあります。
まずは一口30回を目安によく噛みましょう
❸温めて食べる
温度が低い食品や飲み物は胃を冷やし、消化が落ちるので、栄養の吸収が悪くなります、また冷たい飲食物が体に入ると、温めることに熱が消費されてしまうのです。
❹体を温める食品や香辛料・ハーブを食べる
❺食べるタイミングに注意!
食べ物からの栄養を、体を動かすエネルギーに変えるのが、代謝です。代謝で生み出されるエネルギーの半分以上は、体温の維持に関係しています。
☆朝は代謝を高める温かくて消化のよいものを食べる
☆果物🍓🍇🍊や糖分を取りたい場合は体温が高い日中に食べる
☆夜は就寝の3時間前までには食事を済ませ、夜間は冷たいものを飲み食いしない!
ん〜〜ん、入浴後のビール🍺やアイスクリーム🍨は御法度❣️なんです😖


食事は毎日のこと。
「何を食べるか」「どのように食べるか」など、ほんの少し気を配るだけで難しいことも、辛い努力も必要ないので今すぐ始めていきましょう〜🤗
次回は体温を上げる食べ物は?です。
長くなり、お付き合い下さり有難うございます💕
“健康と美は1日にしてならず、継続は美貌なり”

セイヴァ上田です(^^)
冷え性だからといって、必ずしも低体温であるとは限りません。!?はて、どういうこと❓
低体温とは、体内に熱エネルギーを作れない状態で、体の表面だけでなく内臓周辺の温度まで、36℃を下回っています。
一方、冷え性とは、自覚的あるいは他覚的に寒いとか冷たいと感じやすい体質のことです。なので熱エネルギーは作られていて体の内部の体温は37℃前後を維持している場合もありますし、熱エネルギーが作られていず、冷えを感じる場合もあります。
冷えの症状としては、手足の冷えなと末端の冷え(末端冷え症)に伴い特に女性は、肌荒れ、生理痛、生理不順、頭痛、めまい、腹痛、体のだるさ、不眠など。
《冷え性の対策》
☆旬の野菜や食材でミネラルやビタミンを摂りましょう
☆冷たい物を飲食しない
☆タンパク質を摂りましょう
☆第二の心臓といわれるふくらはぎを使う運動で血行不良を解消しましょう
☆タバコは急激に血管を収縮させるので控えましょう
✔︎手足が冷える
✔︎肌が荒れる
✔︎頭が痛い
✔︎寝付けない
という方は冷え症改善に少し生活パターンを見直しましょう
次回は体温を上げるといいことは❓
最後まで有難うございました🙇‍♀️