鉄のラインバレル第7話「サイアクな放課後」感想 | 優しい世界・50過ぎても中2病@日本ヤバい!

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加藤、来る


というわけで、今回もバトルなし。

でも、前回と違って、世界観がある程度明確になりました。

っていうか、オドロキの事実もちらほら。

原作がどうだったか、わすれちゃったけどw。


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<だいたいのお話>

・石神が国連の会議に行った後、JUDA社員寮にいきなり加藤現る。

・加藤は、浩一をご指名。彼を加藤機関にスカウトしようとする。

・そして、彼と加藤機関、石神、絵美について語る。

 加藤とマキナは、全てパラレルワールド「高蓋然性世界」から来た。

 ラインバレルは他のマキナと設計思想が根本的に違う。設計したのは絵美の父。絵美も父も異世界から来た。

 加藤機関の目的は世界征服。メンバーはこの世界の人間で、加藤の賛同者。

 石神は元・加藤機関の幹部

・説明後、加藤は、マキナを転送してまんまと脱出。

・浩一のパンチを軽くよける変なヤツ・道明寺は、浩一、絵美、理沙子を巻き込んで、浩一をサポートする「早瀬軍団」を結成w。


絵美が別世界の人間だと言うのはちょいとおどろき。しかし、加藤にしても絵美にしても、普通の日本人っぽい外見や名前なのは、なにか設定があるのか、テキトーなのかは不明すね。


今回の話で、アニメオリジナルと思われる、ラインバレルと絵美の関係性が明らかにはなったんですが、なんかまだ、世界観が粗い感じがいたします。


まあ、このあたりが、ラインバレルクオリティーなのかなw。


しかし、次回もバトルなさそうw。なんか、どーでもよくなってきました(^∇^)



次回 第8話 「戯れの鬼たち」

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