砂嵐のうさぎ畑 -35ページ目

うちの会社は
12月~11月なので
早くも2ヵ月が
終わろうとしています
前期の今頃は
何も考えずに
「オラオラオラー


」
という感じでしたが
今期は
ひとつひとつ
確認と反省と改善をして
しっかり
地に足つけて
前進していきます
とりあえず
12月の数字
何が見つかるか
楽しみです

雨ですが
「今日は走れない、
やった!」
と思ってしまいました

有川さん初です
著書の
「フリーター、家を買う」
が
ドラマ化したんですね
SIDEAと
SIDEBという
2つの話があるのですが
僕は
SIDEAが好きでした
僕はいつも
泣きどころを
公衆の面前で
迎えてしまいます
今回は
電車の中で
久しぶりの
大号泣
ひいひい言って
恥ずかしかったです
どうも
女が死んでしまう話に
とにかく弱いみたい
です
『秘密』東野圭吾
『星野仙一物語』
石橋貴明さん
黒木瞳さんのやつ
など
男が死ぬ話は
自分が男だから
わかるからというか
ありえないというか
今回出てくる男は
女からみた
「いい男」
なんだろうな
という感じがしました

教育、教育と
教育するために
飲食店は
あるんじゃない
スタッフ全員が
お客さんを
どう喜ばせるかだけを
一生懸命
考えて行動してたら
自然と
飲食店は成立すると
思う
教育というのが
必要だとしても
それは
あくまでも
「手段」であり
「ゴール」ではない
だいたい
「従業員教育」
という言葉自体
違和感がある
おこがましいというか
実際
教育を
した覚えはない
一緒に
働いていただけ
もっと
シンプルでいいと思う

