私は子供の頃から、武道、プロレスなどが大好きです。         見るのがニコニコニコニコ

    高校時代は柔道部でした。


      今の時代の柔道はすでに柔道では無いからつまらん!      


    正直、礼儀は二の次でいいので、リアルに強いのが好きだ!

   でもそれでも限度がある。
   
     町のケンカを見たい訳では無い。

   アウトサイダーとか、最近の格闘技系とか全般なんだが、入れ墨、タトゥーが嫌いだ!     

   見ていて汚い!  本人は気に入ってるらしいが、、、       汚い!


     そう言う選手はヤッパリ基本的に狂暴である!


    只でさえ、狂暴なのに体に刻んだタトゥーが輪をかけて狂暴にしか見えない!

    勝ちかたが美しく無く、ただ勝っただけの試合が多くて、狂暴で無いコチラは空しくなるだけである!

違う意味で、
    それに匹敵するのが最近の新日本プロレスである。


    岡田カズチカをメインに売り出した頃からつまらなくなり、テレビ中継から遠ざかった。


    ゲーム会社が買収してからはただのアメリカンプロレス一辺倒になり興味がうせた。

   先週の新日本プロレスを久しぶりに録画したのを見たが、もっと酷くなっていた。


  選手のプロレスは技も輪をかけて派手なだけで細かい試合運びとタメとか間が下手くそこの上無い!

   技から技への以降も相手の選手のサポートがわざとらしくて、見ていて白けてしまう。

   わざとらしさだけが際立ってしまっている。


     昔からプロレスは筋書きのあるドラマだが、やり過ぎるとただの、アクロバットショーでしか無い!

  多分それをわかって見ているファンは少ないと思うが、今はそれがプロレスなんですね。

    なんにもドキドキしません!