9月最後のブログを担当させてもらいます。
3年の玉城裕大です。


私が今までサッカーをしてきてその中で得たことやサッカーだけでなく大学生活から得られると思うことを書きたいと思います。


今までサッカーをしてきて得られたと自分で思うことはまずよく村さんやこうすけさんが「99人がちゃんとしてても1人がだめだとまとまらない」言っているのを聞いていて、よく考えてみるとたしかにそうだと思います。

高校の時、全国ベスト8という結果を出した時にチーム全体が団結して1つになってた気がしました。大勢でなにかを成し遂げるには全員が同じ気持ちでいなくてはできないと思いました。だからなにをするにもまとまるということが大事なことだと自分は思います。


次にコミュニケーション能力です。これはサッカーやスポーツをするにあたってとても必要なことだと思います。相手に意見を話して伝えることをしなければ味方と合わないと思うし、これから社会人になるにつれ人に伝えたり説明したりする場面が増えてくると思います。その時にしっかりと自分の意見を話せるようにしておかないといけないと思うのでスポーツをしている中で身につけていきたいと思います。


最後に自主性のある行動です。大学サッカーをして3年目になります。大学サッカーをしていく中で自分で何か考えて行動することの大事さというのを知りました。学業の面でも自分で進んで学ぶことに意味があると思います。
これから社会人になるために今できることを自分から進んでやり自分のものしていきたいと思います。
まとまりのない文章ですが読んでくれたら嬉しいです!


玉城 裕大 (3年:正智深谷高校)