VIDA魂!歓喜と感動を共に!

VIDA魂!歓喜と感動を共に!

『VIDA』とは『命・人生・生活』という意味です。
  サッカーを通して喜びや感動を共有しましょう。
 
  ・U-12サッカースクール
  ・ユースU-15(中学生)
  ・Feliz(O-30)
  ・トップ(強化チーム)

   『責任と思いやり
ユニホーム  ホーリック 山口病院
はるかぜ診療 株)平成ホーム アイ・ティ・エム


 エンブレム  VIDAレディースでは、クローバーを『“勇気” “愛情” “信頼” “希望”』の象徴としてエンブレムの中央に置いています。
困難に立ち向かう 『勇気』 仲間・家族・クラブに対する 『愛情』 チームメイト・スタッフへの 『信頼』サッカー人生への 『希望』】

FC.VIDAレディースは、『良いサッカー選手は良い人間である』という信念から、競技力の向上と共に人間性の向上も目指します。そもそもクローバーは3つ葉です。4つ葉は傷から生まれるもので、痛みや犠牲を伴うことで4つ葉になります。4つ葉は、犠牲や痛みの伴った『愛』によって出来上がるのです。これこそがクラブの最も大切な信条であり目標であります。

休み明け!所によって豪雨!

週末のトーナメントを控えてZ船橋のコートでトレーニングしました。


  選手の力を信じて、良さを生かして、私達らしいサッカーを貫きたいと思います。その結果が勝利であったらベストです。
1試合、1試合全てが、大切なゲームになってきます。

   緊張と不安が渦巻く事が多い試合前の一週間ですが、今年は楽しみの方が上回っています。サッカーが出来る喜びを十分に表現して欲しいと思います。

尊敬して止まないFC.Pafさんに呼んでいただいてオープン戦をしました。それぞれに来週から皇后杯の予選が始まると言うことで、ゲームが出来て幸いでした。
👇️久しぶりのクレーのピッチ!!広報の田中さんも懐かしがっていました。
  中3週間のテストマッチということで、一抹の不安もありました。開始2分でビルドアップの混乱から、失点しました。ここから徐々に修正を繰り返し、CoCoで同点!これは、頼もしい❗のぞのクロスがゴール方向にそれて、シュータリングで2-1❗️試合はこういったイレギュラーも味方に着けていきます。
  代えが1名の中、30分で体調不良者が出て、急遽配置換え!この時コーチ(キョウチャン)の意見はタイムリーで心地よく、監督としても確信がもてます。
  怪我の巧妙で、僕の中の2つのテーマが解決し、結果にあらわれました。
まことの4得点、途中失点があり、トータル6-2と言う結果でした。勿論点差ほど力の差があるわけではなく、パフさんにとっても来週のための試しを沢山試みていたと思います。
   私達にとっては、来週以降負けられない戦いが続きますので、2021年バージョンに、自信をもって試合に向かえると思います。





6/20皇后杯1回戦会場利用上の注意事項です。
(フクダ電子スクエア)
・グラウンド内への立ち入りは選手・スタッフのみとします。観戦の方はグラウンド外(防球ネットの外)でお願いします。
・ビデオおよびカメラ撮影は当日マネージャーミーティングで申し出てください。事務局よりビブスと撮影エリアの案内図をお渡しします。
・近隣商業施設への駐車は厳禁です。利用した事実を確認した場合は厳正な処分を行います。

再開2日間のトレーニングの後、明日は久々の対外試合です。いつも節目の試合、始動、再開のゲームにPafが組まれます。この巡り合わせは、大切にしています。ありがたいことです。


体調や諸事情で欠席の選手がいます。今年のチームは、それら諸事情も含めて共有します。ですから心配こそしますが、誰も不満や文句を訴えません。怪我人2人を含めて15人で闘いきります。補い会い、助け合い、ポテンシャルを維持しながら、目標を達成しまいと思います。

厳しいアマチュアの現実を乗り越えてサッカー人生を貫きます。



   年々千葉県内の1部リーグは力が拮抗し、勝ちが保証されているような試合がなくなりました。
 ・セカンドチームとはいえ、昨年インカレを優勝した帝京平成大学は、トップ入りを狙う選手の気概やポテンシャルは高い!
 ・オルカ鴨川BUもなでしこリーグのセカンドチームとしてモチベーションの高い選手の集りです。
・国際武道大学も良い環境の中で着実に強化を図っています。
・順天堂大学もサッカーに真摯に取り組み毎年選手を生かすための戦術をしっかりと整えてきます。
   これらライバル達に近年要所でトップチームとして勝ちきれない要因は様々ありました。先ずは現実を謙遜に受け止め、精査して、闘い方を考える必要があります。近年この謙遜さが自信のなさや、消極的な気持ちへと繋がってしまっていました。その謙遜とは傲慢の裏返しで心の片隅におごりや妬みなどがあったのかもしれません。環境の変化もありました。それらは、選手の移動などにも影響しています。
  もう一度初心に返って、そのような中にあってもクラブの目指す方向性や特徴を貫いて存在感をアピールしていくことは、街クラブの使命だと思います。同時にトップチームとしては結果を出さなければその存在の意味が半減してしまいます。この勝ちの保証されていない闘いの中で結果を求めて戦うことにこそ、成長の秘訣があると思います。    
   近い将来、より高いレベルで戦うためのモチベーションを維持し、トレーニングを積み上げるためにはグラウンド確保をはじめ様々な努力が必要です。2021年、その第一歩を踏み出そうとしています。
   是非皆様のご理解ご協力を頂、様々な情報やご意見、誘致なども含めてご尽力を頂ければ幸いです。


Next match
6/13 (SUN)  オープン戦 
府中の森公園  9:00~11:00
Vs FC.Paf

6/20 (SUN) 皇后杯予選1回戦
フクダ電子スクエア 15:00キックオフ
Vs 国際武道大学








やはり集まって⚽️を蹴れることは、なんて幸せなことでしょう。今年のチームは笑顔が耐えません。
少々早く息が上がってしまいますが、それでも嫌そうな顔をする選手は一人もいません。
それこそが望んでいた選手像!!
そこが、今年のストロングポイントかもしれません。




今週よりトレーニング再開です。❗️
Let's Go We are VIDA ♥
6/8 zoomトレーニング
6/10 Z南船橋
6/12 Z南船橋
6/13 府中の森公園 Vs FC.Paf
6/15 Z南船橋
6/16 zoomミーティング
6/17 Z南船橋
6/19 富津 新富
6/20 フクダ電子スクエア Vs国際武道大学
          皇后杯予選

6/27 鉾田総合公園 Vs 水戸シルエラ



共に闘いましょう❗️


  本日はzoomで集合し、トレーナー(美衣先生)のメニューで体幹トレーニングをしました。画面越しですが、やはりみんなの顔を見ると思わず笑顔になります。これは、正常な反応です。
  今週は、木、土、とトレーニングをして日曜日にオープン戦を予定しています。早く皆で⚽️を蹴りたいですね。
体調不良者はいないようです。保健所のお墨付きをもらい、予防に注意をして、全体練習再開です。

©️ヨシカも来週には退院予定です。共に闘いましょう❗
6/13(SUN) オープン戦
Vs FC.パフ
府中の森公園   9:00~11:00


   負荷がかかった状態で続けることに意味があるトレーニングもあります。しかし、絶えずベストを尽くすように要求するのであれば、ベストを尽くせる状態にしてあげる事が大切です。短いインターバルでもしっかり休み、いかに回復するかは、重要なポイントだと思います。
  また、年間を通して万年疲労のままベストパフォーマンスを要求してもなかなかいいプレーは出てきません。挙げ句の果てにダメ出しをされ、根性無しのレッテルを貼られます。代えが山ほどいる名門高校はそれでいいのでしょうが😁💧
いかに理不尽が多くの有能な選手をサッカーから離れさせたことでしょう。
   これは人生や生活に置いても同じことで、休息がいかに大切かを感じています。
  先週チーム全体でPCR検査をしました。幸い全員陰性でした。その後の過ごし方は、各自(学校や職場)に任せていますが、一応僕は、経過観察期間として今日まで自宅でおとなしくしていました。🤭この間1度チームでZoomでチームミーティングをしましたが、思いきってトレーニングも各自に任せ自粛しています。チーム活動のない私は、日誌(ブログ)を書くルーティーンもマストではないのです。しかしながら3~4日は、SNSが気になって仕方ありませんでした。順位もガクガクと下がります。同時に気付くことは、家の掃除や買い出し散歩など、本来最も大切な家のことや家族の為にする事がいかにおそろかになっていたことかイライラの原因の多くはブログの投稿やSNSを通しての情報収集です。それをみたところでサッカーがうまくなるわけでもチームが強くなるわけでも、ましてや家族が幸せになるわけでもありません。この束縛からぬけてみると、家事が楽しくなります。すると家族も明るくなります。これこそ望んでいたことです。
   最も大切なことを大切に出来ない人生に幸せってあるのかな?それって凄く身勝手な自分本意の生き方なんじゃないかと思うのです。何度も立ち止まって、愛すること、愛されることに思いを馳せ、それこそをモチベーションにして人生に、サッカーに立ち向かう❗その為にお休みは、とても重要なキーワードです。



FC.VIDAユースほ、すでに始まっております、2021年度のシーズンを「スポルト八千代」さんのご協力により、U-15リーグ戦及びU-15選手権を合同チームで参加する事を正式に決定いたしました。
   2021年「FC.VIDA.SPORT」として共に頑張る選手達の応援宜しくお願いいたします。
新しいNewsなど詳細は、後日 随時掲載いたします。


いろいろな選手のポテンシャルを観れて良かったです。そもそもオリンピックがどうなるか微妙な中、U-24の選考はし烈な争いになっています。前田なのか林なのか上田もいるし、三笘は残るのか?いずれにしても心臓部が定まれば誰でも生きて来るんですね。遠藤と田中になった数分間に最も可能性を感じました。
吉田の会見で

「ボランチが機能しないとCBなんて終わったようなもの。プレスをかけてくる相手FWの背後に隠れないでほしいんです。僕がキープした時、顔を出してほしい。そこの選択肢がないと、裏しか蹴れないし、ボールを奪われるリスクも高まる」これはマイボールの話ですが、相手ボールでも同じこと。A代表のボランチは、守備の貢献度は高かったのですが、攻撃時にもう少し高い位置でプレー出来ればもっと相手を押込るとおもいます。遠藤の代わりはいない感じです。ね


振り返って私達のミッドフィールドは、「レミ&マコト」の攻守の強度をいかに上げていくかですね。グラサン