ママ友と

幼稚園と保育園のときのママ友たちと飲みに行きました。
私は下っぱのポジションなんだけど。

高校入試についていろんな情報をいただきました。
中学で入れちゃった方がいいよーと言われた。
中学も大変だけど。
なるようになるさ。

いつも楽しい時間をありがとう。
次はみんなの入試が終わってからだね。


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テニス

テーマ:
三男のテニス。
運動音痴の極みだった空振り男がちょっとずつましになってきました。
今日はレッスンの中でやる試合で優勝!
まだまだだけど、試合中の空振りは減り、ボールも力強く打てるようになりました。


本人も喜び、夕食のときには自らパーティを開催。
パーティ開催は彼の得意技のひとつではあるけれど。

続けてれば苦手なこともできるようになってくるんですね!



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ピラティス

テーマ:
だいぶ前によく見えないまま、階段を降りていたら少し踏み外して、それ以来お尻が痛くて遠のいていたピラティス。
久しぶりにやるとその威力に驚く。
体の中の方がだるくなる。
すぐにだよ。
ピラティスをやらないと体のバランスが崩れて、肩こりやら何やら、不具合が出る。
速効性がいいよね。

でもなかなかマメに続けられない(T_T)

少なくとも明日もやろう。
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苦手なものでも勝つ

テーマ:
この間、仕事のプロジェクトの打ち上げでダーツ大会が行われ、ペアで戦い、優勝した!

ダーツは全然うまくない。
試合前は一番下手なんじゃないかと言われていた。
そして本当にそうだ。
ペアの相手は詳しいんだけど、実際に試合に貢献したのはむしろ私だ。

あんまりうまくないから、当たるか外れるかなんてほとんどコントロールできない。
でもなぜか勝負どころでいいのを出した。

なんでかというと、勝とうと思ったから。
勝負事はあまり好きじゃなくて、負けてもいいやと思ってることが多いんだけど、勝とうと思ったときには非常に運が向いてくる。

ダーツはともかく、苦手なもので勝つ、勝てるのは大切な経験だと思う。


そう考えると、無駄に過ごしたことの多かった大学生時代。
勉強する理由を見つけるのも、目的なく単位をとるのも、何もかも面倒で、漫然と暮らしていた。
もちろん成績も悪く、落ちこぼれ状態。
それでも全く劣等感を持たなかったし、むしろだからこそ身につけたものがあったと思ってる。

能力がずば抜けていない中、腐らずに勝つのが、今の私や、息子たちに必要なことだね。
それなら得意かも。
闘志がわいてきた(笑)

タイプの違い

テーマ:
上の息子たち。
あんまり結果に執着がない子ども。
昔からなんだよね。

彼らと比較すると私は完全に肉食で、がつがつしてたし、してる。
こんな私が子育てをすれば、もっとがんばれ!となるのは当たり前。
仕事してなかったら今ごろ相当やばい母親です。
もともとわかってるから仕事を辞めようなんて考えなかったけど。

私と違ってもいいんだけど、こんな私が彼らのいいところをつぶしちゃったりしてるのかなとか、ちょっと心配になる。
当然、根ががつがつしてないから、がつがつやらせてもあんまり結果が出ないし、かといって「こんなんならやめる!」と言いだすわけでもない。
こんな私になぜ彼らが神から預けられたのか?について、考えてみようと思う。
その結論がきっと子育ての方向性だ。

いつでも本質は大事だから。

今少なくとも言えるのは、彼らがいつまでもかわいいのは肉食じゃないからってこと。
かまってもらうことが最大の喜び。
そういう意味では母親の無謀な働きかけもたぶん迷惑ではないんだね。
そこを認めながら育てればいいのかな。
最近ようやく気づいたんだけど、予定と違う状況に出会うのが意外と苦手な人が多いということ。
特に仕事ができる人に多くいること。
昔、お客様にも「サプライズはいけない」と厳しく指導していただいたのも、このひとつなんだろう。

私は逆に予定通りが苦手で。
予定通りだと油断しちゃうの。
失敗したりしちゃう。
なので、まさかみんなが予定通りを好きだとは思わず。
ただ、私みたいな人がたくさんいたら成り立たないので当たり前かーとも思うけど。

ただ、サプライズに対応するためには目に見えない準備が必要なの。
でも何が必要になるかはわからないので、動物的な勘が大事になったりする。
本能の趣くままに本を読んだり、話を聞いたり、調べ物したり、知り合いを増やしたり。
そういうことが有事には非常に役に立つ。
そこに計画なんてないから、立てないから、何の道筋もないのよね。
でもそれが楽しかったりする。

小学校時代、夏休みの計画を立てるのが大好きで、まじめなやる気ある自分を妄想して素晴らしい計画を立てたもんだ。
でもやらない。
やるのはつまらない。
まじめでもなけりゃ、やる気もない。
始めてみても、先がわかってることをやる苦痛はかなりのもの。
結局、夏休みの宿題は最初にがーっとやって、やりたくないのを残す。
しばらくすっかり忘れ、最終日が近づいたあたりに、母親が痺れを切らすまてほっとく。
痺れを切らすとなぜか代わりに宿題をやってしまうというよくない母親だったので、それを利用して、図工と家庭科の宿題は母親がやった(笑)
自由研究は兄が母親に言われてやった(笑)
毎年だよ。
私は必ず、「いいよ、図工と家庭科と自由研究はできる人だけと言われてるから。」とやらない宣言。
つくづくいけてないな、私。

生まれつきだね、要するに。

仕事でも「計画を立てろ」と言われればたてますよ、みっちり。
そして必要ならやりますよ、仕事ですから。
でも最低限のやらなきゃいけないってことだけかな。

それから、下の人に本能の趣くままのタスクを頼んだりはしない。
いるんだよね、個人の趣味みたいな仕事を頼む人。
きっといつか役には立つけど、やらされてる人には地獄。
私も人の本能に従うつもりは全くない。

でも、私の仕事スタイルを真似ようとしても難しいだろうなぁ。
今までも挫折した人いる。

何の話かわかんなくなったけど、そんな感じ。

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しゃべりすぎ

テーマ:
三男の友だちのママに聞いたんだけど。
三男って学校で相当おもしろいらしい。
給食のときなんて、ずっとおもしろ話をしてて、食べるのが遅くなってるらしい。
実力的にはかなり食べるのが速いので、キャッチアップしてごまかしてるようだけど。

やばい。
こやつは私に似てる。
私は小学校時代、しゃべりすぎで、先生にいつも一番前の席に座らされ、かつ隣に際立っておとなしい子をあてがわれたもんだ。
私もそこまでされると逆に楽しくなって、隣の子に話しかけて開花させていたもんだ。いつの間にこの子、こんなしゃべるようにみたいな感じ。

長男次男が学校でいい子にするタイプなので油断してたけど、三男はしっかり遺伝子継承かぁ。
笑える!

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泣きながら寝てた

昨日三男から
「明日遠足だから早く帰ってきて。お弁当の買い物するなら迎えに行くから一緒にしよう。」
と言われたのに、早く帰れず、走って家に帰ると、泣きながら寝てました。
「ママー、ママー。」
と泣いていたよう。
気の毒なことをしました。

近づいてなでなでしてたら目を覚まし、その後一緒にお風呂に入って遠足の用意をしたら元気になりました。
日課のピアノの練習もちゃんとやったし。
ベッドに入るときにはご機嫌でした。

かわいいなぁ。

次男が三男のことしょっちゅう「かわいいなぁ」と言うけど、ほんとだよね。

ちなみに昨夜早く帰れなかったのは、PCのソフトウェアのアップデートが終わらなかったから。
時間かかりすぎでイライラしました。
なんとかならんかな。

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先が見えない時代。
子育ても難しいよねって話をしたんだけど。

私の子どもの頃、大学に入る頃、就職する頃、今の世の中を予想できなかった。
でも明るい未来があると思ってがんばれた。
道がそんなに多様じゃなかったし。
いけないとよく言われる偏差値に支配されてたり。
人数多いから大変だったり。
でもある意味、楽だったよね。

それが今の子どもは無限の可能性を示され、大人も正解がわからない中、一体どうすればいいの?だよね。
無限の悩みに入っちゃったりするわけだ。


こんなときはジョブズだ。
点と点のつながりは予想できない。
過去の点が後からつながる。
信じる道を進め。
翻訳じゃないからかなり不正確だけど、私自身がほんとにその通りだなと思う。
今の仕事を就職のときに選んだのは、誰かにすすめられたわけでもなく、何のしがらみもなく、自分の性格に非常に合ってるだろうと思い、合ってればきっと好きだろうと考えたから。
誰かにかっこよく見せたいとか、すごいねって言われたいという欲も不思議となかったなぁ。
将来に渡って続けやすいとか、ましてや子どもを産んでも続けやすいかなんて考慮外(子どもを産むことを具体的に考えてなかったし、早く産もうとも思ってなかった)だった。
でも結局、子どもを産んでからも10年以上も続けてる。
たぶんね、自分に合った仕事を自分で選んだから、結果的にワーキングマザーが続けにくい職種にもかかわらず、続けられたんだと思う。
好きな(合ってる)仕事を選ぶと、だいぶ楽に成果が出せるし、よりよい成果を出すためにさらに努力するのも苦痛じゃないんだろうと思う。
という訳で、私には就職のときの選択が人生で一番いい決断をしたんだな。

と改めて思う。

息子たちにも話そう。

土曜参観

テーマ:
昨日は土曜参観でした。
久々にまじめに参観しましたよ。
朝から下の子の体育やら、上の子たちの図工やら、百人一首大会やら。
行ったり来たり。
下の子の授業でおもしろかったのが、肉しか食べない人の腸の中を動画で見せてくれたこと。
すごいことになってた。
野菜食べようと思う衝撃だったよ。

下の子のすべての活動が遅いのも、それを問題だと思ってないのも、幼稚園の頃から変わらず。
給食当番なのに、他の子が白衣を着終わった頃にやって来て、トイレに行ってから悠然と白衣を着る。
エビフライが食べられなくてもたついてる間に、掃除がサボれてラッキーと思う。
発想としては、私の子どもの頃にそっくりだけど(笑)
先生に甘えてると言われても仕方なし。
でも友だちはたくさんいるみたいです。


長男には親友がいて、長男が私立中学に行けたら離れちゃうけど、分かり合えてるから大丈夫と言ってると親友のママが言ってた。


来年からはゆっくり見れるけど、やる気なしモードに戻ること必至だわ。

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