ワークショップ開始!

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何十日か連続投稿していたのに、途切れました! なんかちょっと残念(笑)
一昨日より連続ワークショップVol.54「ないという事」始まりました。
かおりさんやキラをはじめ、fb仲間も多数参加してくださり、初参加の方も5名! 賑やかに始まりした!
テキストも演じ甲斐のあるものばかり! 楽しみです。
アンデルセンでいただいたお花が満開、むせかえるほどの百合の香りがダイニングを包んでいます♥








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ホルモンひろ

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念願のホルモンひろ❗来ました❗(*^▽^*)
#ホルモンひろ  #西川口 #焼肉 #ホルモン
追伸:特にフォトジェニックではない写真ご容赦。

SNSに#つけてあげると、お肉一品サービスだった
白もつゲット!

お肉全部、特にカルビ! 美味しかった〜♥




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昨日、今日と観劇の休日でした。
9/16(土)
船橋市 市制施行80周年記念 市民ミュージカル
「アンデルセンプロジェクト2017“アンデルセン・光と影の物語”~最終章 そして新たな旅立ちへ~」
公募で集まった市民の皆さんで作るミュージカル
クオリティ高くて驚きました。
ストーリーも面白くてすごく良かった✨
70人もの出演者がキレイに舞台上を彩って、それぞれの持ち味も生き生きと伝わってきて、構成も出演者の皆さんそれぞれの熱意も素晴らしかったです。
音楽もすごーく良かった😍
ホントに物語に寄り添ったり彩ったり観客の心を反映して、眼に映るものをよりステキなものに見せる音楽ってあるんだなぁ…。
耳に優しく余韻の残る美しい旋律でした。

昨日は船橋で市民ミュージカルを観ました。
今回のお江戸行きの目的でした。
和田さんからお誘いも受けていた船橋市の市制施行80周年記念事業「アンデルセンプロジェクト2017」
こんな素晴らしい市民参加型の舞台芸術に力をいるるなんて凄いな船橋と感動しました。
キンダースペースの原田一樹さんが脚本演出。
作曲・芸術監督は和田 啓さん。
船橋フィルハーモニーの皆さんの指揮をとるのが北方寛丈さん。松本泰子ちゃんが歌唱指導。
キンダースペースの女優さんたちが裏方をして。
たくさんの友人知人が携わったプロジェクト。
子どもたちの伸びやかな歌声や演技に感動しました。
大人たちが舞台をグッと締め。
70名もの市民参加の方々が舞台上で交差するフォーメーション?も素晴らしかった。
衣装も素敵。
とてもレベルの高いミュージカルに仕上がっていました。
皆さん素晴らしいよ。
今日も午後2時開幕です。
近郊の方、是非お出かけください。
チケットは1000円。
当日券あります。
原田さん、和田さんともお話できました。北方さんオクピの姿しっかり拝見しましたよ。
山本先生ともお会い出来きました。
帰りに泰ちゃんと裕太くんと一緒に写真撮りました。
「アンデルセンプロジェクト2017 アンデルセン・光と影の物語 〜最終章 そして新たな旅立ちへ〜」行って来ました。
とにもかくにも、これだけの物語や音楽を作り、これだけの登場人物とオーケストラを出し、これだけのものにまとめて、3年間の上演を無事終えたことに敬意を表します。
参加者の皆様、スタッフの皆様、キンダー劇団員、お疲れさまでした。
田鶴子さんに撮ってもらった写真、いただいて来ました。
写真は観客トリオです(笑) 田鶴子さんは昨年まで出演。今日は客席から大いにステージを盛り上げていました♥
3年間盛り上げてきた沢山の方たちにも感謝ですね。



あまりのクオリティの高さに驚いた。「公募による市民のみなさん」の出演で、しかも、応募した人全員が出演したという舞台は、プロの劇団とも見まがうばかり。
ミュージカルは苦手と決め込み、今までまったく見てこなかったのだが、脚本・演出がキンダースペースの原田一樹さん、作曲・芸術監督がキンダーもお世話になっている和田啓さん、とあっては、見逃すわけにはいかない(といっても、今までの2回は見逃してきたのだが)というわけで、勇んで船橋まで出かけたのだが、それがどんな舞台なのか想像もできなかった。
原田さんと和田さんが組んだらすごいことになると思っていたけど、これほどまでとは正直思わなかった。いくら演出が頑張ったって、いくらいい音楽を書いたって、演者がついてこれなければどうしようもない。もちろん、セリフまわしやら、舞台の動きで、素人っぽさが出ることはあったにせよ、そんなことはどうでもよいと思わせる全体としての高い完成度。心から楽しめる舞台だった。
冒頭のシーンから、もう完全な「原田ワールド」で、ぶるっとくる。キンダーの舞台でお馴染みの篠木一吉さんの照明も、ため息出るほど素晴らしい。オーケストラの生音との絶妙のバランスの音響も見事。そして、和田さん作曲の歌のなんという優しさ、楽しさ。これ、DVD出してくれないかなあ。
マッチ売りの少女の役をやった女の子が歌い出したとき、思わず涙がにじみ出た。ひねくれジジイのどこからこんな涙が出てくるのかと、驚いた。彼女の澄んだ声と歌唱力によるのはもちろんだが、それが単独で生みだした感動ではない。出演者とスタッフ全員が生みだした感動だ。
ミュージカルの楽しさを、こんな年になって知るなんて。またひとつ新しい扉が開いた。感謝である。
裏方には、キンダースペースの団員が総動員。まさに、キンダースペースの底力をみた思いで、誇らしかった。
それにしても、アンデルセンについて、実は何にも知らなかったことに気づいて恥じ入った。ほんとに知らないことばかり。「アンデルセン自伝」を読まなきゃ。
“アンデルセン・光と影の物語”~最終章 そして新たな旅立ちへ~。市民劇の難しさは、やったから分かるところがある。まして、子供含む70人近いキャストで、生オーケストラとの共演は想像を絶するが、それが見事に感動的な演劇作品に仕上がっている。明日もう一ステージ、まさに一見の価値あり。

女子なランチ

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みんなの手朗読教室の練習が終わり、女子4人でランチ。
以前から入りたかったけど勇気が無かったイタリアン、カポラヴォーロに。
ランチは1,150円でコーヒーが付いてきました。
久々に優雅な気分でした。
さて、「アンデルセンプロジェクト2017 光と影の物語」の初日が開いて、
観ていただいた折坂千鶴さんや新田光子さんから、賞讃のメッセージが届きました。
毎晩、泥のようになって帰ってきていた相方も、他のスタッフたちも、この言葉で報われた気がします。
私はまだ観ていませんが、明日が楽しみです。♥ ありがとうございます。