猫の妖精のユキです。

 

「ユキーーーーー!!!ミカエルが来たよ!!!」

 

と、千葉先生が叫んでいたので何かと思って見たら、これでした(=^・^=)

 

今日届いたみたい。

 

大天使ミカエル、30cm以上あり大きいね。

 

ずっしりして重量感も凄いわ。

 

色も綺麗よ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫の妖精のユキです。

 

千葉先生がサナンダからのメッセージをチャネリングブログに揚げたから、小説ブログに連動企画をやるそうです笑

 

↓千葉広明チャネリングブログ↓

 

 

https://ameblo.jp/chibahiroaki-channeling/

 

 

 

テーマは愛して愛して愛しちゃったのよなんだそうです(=^・^=)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛しちゃったのよ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

猫の妖精のユキです。

 

千葉先生がワクワクドキドキする特撮を見ていて叫んでました。

 

千葉「ユキ~~~!見て!見て!ウルトラニャンが居るんだって!」

 

ユキ「なにそれ???」

 

千葉「よく出来てるよ」笑

 

ユキ「・・・。そんなのばかり見てないで、自作の描けば良いじゃない」笑

 

千葉「光の国から僕らの為に 来たぞ 我らの ウルトラニャン♪」

 

 

 

 

 

ベータカプセル!シュワッチ!

 

 

 

 

 

 

スぺシウム光線だ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

やられたにゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猫の妖精のユキです。

 

千葉先生が

 

「ユキ!ジャンボちゃんがいる!見て!見て!」

 

と叫んでいたので見たらユキもびっくりしました。

 

でもね、千葉先生早く小説書かないとね。

 

なんかチャネリングの方に¶ 聖心波動学院 ¶というのを創って

 

¶ 波動講座 ¶を始める為の執筆をしているんですって。

 

千葉先生がいよいよ始動するみたい♡

 

ユキもびっくりよ(=^・^=)

 

千葉先生が

 

「女の人も綺麗。」

 

と言っていました。バタン!(ユキが倒れた音笑)

 

↓ジャンボちゃん↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日もうやったにゃ。

 

 

 

 

やり過ぎて疲れたにゃ。

 

 

 

 

お休みも大切にゃ。

 

 

 

 

ねんねするかにゃ。

 

 

 

 

さて、新しい事を始めるにゃ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海底の巨大岩石に叩き付けられた海獣イプシロンツーは左脇腹の宇宙金属が損傷したが、エネルギーを集中し修復していた。

ブラッククラーケンがすかさず連射水中銃をとどめをさそうと発射した。

シューーーー

連射水中銃の弾が海獣イプシロンツーに向かって水の糸を引くように流れて行った。

海獣イプシロンツーは体を横にして連射水中銃の弾をかわした。

ババババーーーーン

海底に弾が当たって爆発で泥が巻き起こり海獣イプシロンツーの体をうまく隠した。

ブラッククラーケンは海獣イプシロンツーを探したが見つからない。

ブラッククラーケンは連射水中銃の発射口から電磁パルス爆弾を撃った。

電磁パルス爆弾とは、弾と弾の間に電磁気が張られ網のように広がって敵を攻撃する武器である。

泥に隠れていた海獣イプシロンツーに向かって網が沈んで行く。

パチパチパチ・・・・・

海獣イプシロンツーは沈んできた電磁パルス爆弾の網に引っ掛かってしまった。

海獣イプシロンツーは体がしびれた。

このままやられてしまうのか。

ーこのままではまずいわ。消耗が激しいけどスクリュードリルを使うしかないわ!-

スクリュードリルは海獣イプシロンツーの必殺技である!エネルギーの消費が激しいので戦闘中に1回しか打てない!果たして勝利できるのか!行け!海獣イプシロンツー!!!

海獣イプシロンツーの体から光が放たれると体が回転し出した。

その回転はまるで光の渦だ。

海獣イプシロンツーが回転しながら高速で上昇し出した。

光の矢が走るようにブラッククラーケンを捕らえた。

ギャイーーーン!!!

ブラッククラーケンは悲鳴を上げた。

スクリュードリルの体当たりでブラッククラーケンは砕け散った。

ドガーーーーーン

海上に噴水のように水が吹き上がった。





(お願い:他にも公開していない小説をたくさん書いていまして順次パブーなどでペンネーム☆千葉広明☆名義で電子書籍化販売予定なので、くれぐれもコピーはしないで下さい。作品の模倣、一部の複写等の行為はご容赦下さい。模倣、一部の複写などが確認された場合、図らずしも法的対象になりますのでご注意下さい。☆この作品の著作権は千葉広明プロダクションに帰属します。)

 

 

 

猫の妖精のユキです。

 

千葉先生が「うわー!」と叫んでいたので何かと思ったら、アルセーヌ・ルパンの柳柊二先生の直筆原画を手に入れたんですって。

 

子供の時に本で読んでいたルパンの挿絵らしいです。

 

なんだか、綺麗な絵ですね。

 

「こんな絵が描けるなんて天才だろうな。よくこんな直筆原画が出て来たな。出版社が手放したんだろうな。」

と言ってました。

 

千葉先生ももっと綺麗な絵を描きたいんですって、漫画やアニメで描かれている美少女的な絵が皆同じに見えてしまって飽きているんだって。独創的な絵が描けないものか、思考中との事。今、やまとの聖者✡水晶髑髏の紙芝居的な物を少し書いているみたい。

 

「この所、アメーバの友達以外はアメーバ外のグーグル&ヤフー検索から来る人ばかりになってるみたい。」

 

「そりゃそうよ。少し書くと数か月更新が無くなるもん(笑)。」

 

「グーグル&ヤフー検索で、千葉広明・SF特撮王国・千葉プロダクションで検索すると1ページから2ページに出るからそこから来てくれるのかな?ちばてつや先生のちばプロダクションで検索する人が居て、来てくれるのかも。まぐれ、ラッキー(笑)。解析見るとスマホやタブレットが多いみたいで、いいねが無いのかな。アメーバ検索では自作小説、SF、特撮、推理小説、絵本、イラストでトップに出たりするのにさっぱりだ。思い切って、いいねを閉じるか。そして、わが道を行く(笑)。」

 

「チャネリングを書いてから、来なくなったんじゃない(笑)。みんな引いちゃったのよ(笑)。」

 

「あははは。あれは使命だから書かない訳には行かなかったんだ。」

 

「霊験導師わむたんやユキの小説はどうなったのかしら(笑)。」

 

「え~ん。ストーリーは先まで作ってあったのに忘れかけてる(笑)。」

 

「もう駄目よ(笑)。」

 

「わぉ(笑)。そろそろ絶筆か(笑)。でも、今巨神ガンマーワンのデザイン考えてるし宮司探偵命和夢シリーズをすごいスピードで書くんだい(笑)。」

 

「がんばってね。」

 

千葉とユキのお茶を飲みながらの、ある日の会話でした。

 

 

 

 

 

 

 

天空に輝いていた地獣デルタスリーの宇宙金属の光は、小さくなるとバッジに変身してケン坊の胸に落ち着いた。

ーケン坊!キラーエッグと戦うから僕を呼び出すんだ!-

ケン坊は怖くて真鈴の後ろに隠れていた。

ー人間は皆恐れの中にあるけど、勇気を出して戦うんだ!がんばれ!ケン坊!ー

地獣デルタスリーの励ましでケン坊は勇気を奮いだし、地獣デルタスリーのバッジに手を当てた。

「地獣!デルタスリー!!!」

ケン坊が叫ぶとバッジが光に変わり、キラーエッグのそばに飛んで行くと、地獣デルタスリーに変身した。

ギャーーーーン!

地獣デルタスリーが咆哮した。

地獣デルタスリーは4つ足のロボットだ。頭に1本の角が生えている。

地獣デルタスリーはキラーエッグに突進した。

ガガ~~~ン

キラーエッグは衝撃で後ろに飛ばされた。

ズド~~~ン

シーコム海洋資料館の建物に倒れ込みビルの1階部分が崩れた。

シューーー

キラーエッグの傘の部分が引っ込んで、そこに発射口が開いた。多弾頭ミサイルの穴だ。

キラーエッグは花火のようにミサイルを打ち上げた。シーコムの会場にミサイルが降り注ぐ。

バババババーーーーン

当たり一面が爆発し、地獣デルタスリーにもミサイルが当たって損傷した。





(お願い:他にも公開していない小説をたくさん書いていまして順次パブーなどでペンネーム☆千葉広明☆名義で電子書籍化販売予定なので、くれぐれもコピーはしないで下さい。作品の模倣、一部の複写等の行為はご容赦下さい。模倣、一部の複写などが確認された場合、図らずしも法的対象になりますのでご注意下さい。☆この作品の著作権は千葉広明プロダクションに帰属します。)

その2体目の物体は卵型で、下部の方が太くなっている。

よく見ると、卵型の上部に筋が出て来た。

その部分が、上方へパカツと傘のように開いた。

ババババババババーーーーーーーーン!

傘の部分が回転し出すと、そこから地上掃射砲が発射された。

シーコムの会場に銃弾が雨のように降り注いだ。

真鈴とケン坊の周りに居た家族連れが倒れ込んだ。

「ぎゃーーー!!!」

たくさんの人が銃弾に撃たれ悲鳴を上げた。

ー真鈴ちゃん、それはMM団のキラーエッグよ!早く逃げて!早く・・・ー

海獣イプシロンツーの声が響いた。

しかし、海獣イプシロンツーは弱っているようだ。

真鈴はケン坊の手を引くと、シーコム水族館の建物の陰に隠れた。

キラーエッグは卵の下部からキャタピラを出した。

そして、地上掃射砲を発射しながら真鈴とケン坊に近づいて来る。

ババババババババーーーーーーーーン!

シーコム水族館に蜂の巣のような穴が開いた。

このままでは2人は地上掃射砲の餌食になってしまう。

「おねえちゃん!!!」

ケン坊が真鈴にしがみついた。

キラツ

その時ケン坊は空が光ったように見えた。

見ると空中に光がある。

ーケン坊、僕は地獣デルタスリー、僕は君の友達、勇気を出すんだ!-

3体目の意志を持った宇宙金属が現れた。

なんと!ケン坊が3人目の光の宇宙種族の遺伝子を持つ者だったのである!





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ビューーーン~ビューーーン~ボコボコ・・・

ブラッククラーケンのクジラの尾ひれをつかんでいる手に向けて、海獣イプシロンツーの口から輪っか型の水の衝撃波が放たれた。その輪っかは次々と海獣イプシロンツーの口から連続で出ている。

これがイプシロンウエーブだ!水の衝撃波が敵にダメージを与え相手を攪乱するのだ!

イプシロンウエーブの攻撃が手に当たり、ブラッククラーケンはクジラを放した。

自由になったクジラは嬉しそうにまた泳ぎ出した。

「おねえちゃん、クジラさんが泳ぎ出した!」

それを見ていたケン坊が歓声を上げた。

しかし、ブラッククラーケンは水中で体を反転させるとイプシロンウエーブを除ける様にジグザグに泳ぎ出した。

ブラッククラーケンの体に連射水中銃の発射口が開いた。

バババババーーーン!!!

水中銃が発射され海獣イプシロンツーの体に無数に当たった。

海獣イプシロンツーが衝撃で体が横に倒れた。

すかさずブラッククラーケンの手が海獣イプシロンツーをつかんだ。

そして海の海底に引きずり込んで行く。

ギャイーーーン!

海獣イプシロンツーが咆哮をあげた。

海の底には巨大な岩石が沈んでいた。

ブラッククラーケンはその岩石に海獣イプシロンツーを叩き付けた。

ドッガンーーーーーン!!!!!

海の底から大爆発音と振動がシーコムの観客達に伝わった。

「おねえちゃん、海獣イプシロンツーがやられちゃったよ!!!」

ケン坊が泣きそうになっている。

その時、地面の底の方から海とは別の巨大な振動音がして来ると地面が割れて物体が出て来た。

「ああ!あれは2体目の別のMM団のロボットだわ!」

真鈴は体がすくんでしまった。





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